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シュレディンガーのスキンヘッド
■シュレディンガーのスキンヘッド

小説など文字で表現されるキャラクター、もしくはヴィジュアルが公開されていたとしても頭が全て隠れているキャラクターについて、髪型が描写さえされなければ、そのキャラクターがスキンヘッドに収束する可能性を持っているということ。
ただし、そのキャラクターに対する他のキャラクターの反応などで、スキンヘッドに収束する可能性が増減することはありうる。主に減る方向で。
(たとえば、スキンヘッドが一般的でない社会において、周囲のキャラクターが特別な反応を示していなければ、そのキャラクターはスキンヘッドではない可能性の方が高くなる)
実例:『ナツガタリ』内「夏の青亭」における「俺」





要約:山伏国広は許せない
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2015/01/25 13:21 | 創作記録

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