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2017/08/20 07:27 |
シルヴィ・ルクレールについてつらつら考えていた
そういえば『終末の国から』のシルヴィ・ルクレール。
《鳥の塔》のエージェントである彼女、現時点までの記述から見るに苦無使いなのですが、糸というか鋼糸もいいなあと思ってる今日この頃。
短い黒髪に青い目、スーツ姿で、引き締まった体のラインが浮き出る感じの美女!
その美女が糸を操る姿を想像するとたまりませんね。
ご飯が三杯くらいは食べられます。
でも実際にセッションに出すとデータをまともに用意していないせいで、ろくな活躍ができず。
しかもRLである私のせいで行動方針がぐだぐだで「残念な子」呼ばわりされるのがまた。
それはそれでご飯が三杯は以下略なのですが。

現時点でオフ本の方にメインで出しているせいで、
ほとんど彼女の情報は開示されていないのですが。
彼女の話ももう少し書いてあげたいなあと思いつつ。
実は過去設定はきちんと決まっていない、なんて話は内緒なのです。
内緒なのですって。
元々は内周で何一つ不自由なく暮らしていたお嬢様だったのかなと妄想していますが、
正直その程度の想定しかないのは内緒なんですってば。

『終末の国から』は、大体夢と浪漫と勢いと、誰かの冗談でできております。
……蟻とかな。

蟻プレイヤーのせいで、近頃謎の「ピアニスト」も爆誕したのですがそれは多分また別の話です。
何だよ金網デスマッチ、武器はグランドピアノ六台(物理)って。
キルデスビジネスは罪深いゲームだと思います。素晴らしい。
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2014/04/03 23:44 | 創作記録

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