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今更ながらやってみた。
ルー語変換


 小林巽はシングルワードで言えば「タイプマーク苦学イノセント」だ。
 ノーティスすれば天涯孤独で、マネーも無ければポジションも無い。
 プレゼントタイムはユニヴァーシティーのニヤーの安アパートにリブし、奨学マネーで学校に通いながらアフタースクールはイーブニングレイトにまでアルバイトに励む、勤労スチューデントのカガミというサーヴァントである。
 だが、別にプアーだということ以外には何らスペシャルでなく、面白おかしくエブリデイをパスするハピネスパースンだとマイセルフでは思っているし、ほとんどのヒューマンもそう認識しているはずだ。


……思わず吹いた。
ええと、セイギノ第一話ですが。
もう何が何だか……っ!(ばしばし)
個人的には反転をルー語変換することをお勧めします。

ひとまずシンが変態になるから(←)。
(反転楽園紀行はあくまでシン一人称の物語である・笑)


 何で、サッチアイで俺をウォッチする。
 俺のことなんてホワットも知らないくせに、サッチ目で俺をウォッチすることができるんだ。
 ああ、But。
 こういうウィンドに見られるのは、決して嫌なフィーリングじゃない。
(004:現実反転)


シン……(この時は「俺」だけどさ)
お前微妙に楽しく毎日送ってるよな? なあ!(笑)
そう思わずにはいられない字面である。
ちなみにルー語だと「反転プレジャーガーデン紀行」ですから。
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2009/03/01 13:23 | Comments(2) | 創作記録

コメント

ひとまず緑野が本気でグリーンフィールドに変換されるのに吹きました(笑)
posted by あいあい at 2009/03/01 22:56 [ コメントを修正する ]
うわ、それは確認してなかった!

というわけで確認しに行って吹いた。
お前はルー語の住人だったんだなGF……(笑)
posted by アオナミ at 2009/03/01 23:08 [ コメントを修正する ]

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