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連環楽園機構ってこんな話。
何となく話題に上ったので出してみる。
実は以前のサイトに残ってたので引っ張ってきました(あっ)。
 
これ
 
今読んでみると初っ端から既に知った名前があったりしますよ。
流石に小説にするならNPCの名前とか設定は少し動かします。
(ハルが偶然被っちゃったしなあ……)

何かこの影響で、何故か反転でも「ジェミ兄の反転質問室」が開かれてるのは内緒だ。
あくまでネタとしてですけど。
この辺は多分プレイヤーたちしか事情がわからないのですが(笑)。

で、以下は前ブログからサルベージしてきた「ジェミ兄の連環講座」。
全三回(実はそれ以上あるけどネタバレるんで)。
 
「第一回:キャラクターシート作成とか」

 
(教室風のセットが用意され、スーツを着込んだジェミニ(注:外見は未だ不明)が教卓の前に立ち、学ランを着たアリエス(注:外見は未だf(略))が椅子に座っている)

ジェミニ(以下ジ):皆、元気にしてるかー? 皆の兄さん、ジェミニだぞー。
アリエス(以下ア):アリエスだよー。
ジ:今回、連環講座をやってくれないかとオファーがあった。流石GM、見る目があるな、この俺様に依頼をするとは! ふははは……(腰に手をあて高笑いをあげている)
ア:ジェミ兄ー。GMがカンペ出してるよー?

――早くは・じ・め・ろ☆――

ジ:おおっと危ねえ、俺としたことが。あとクソガキ、これからは俺様のことは『先生』と呼ぶように。
ア:はーい! ジェミ兄ー!
ジ:………。まあいい。第一回連環講座、それじゃあ始めるぞ。ではまず……(カンペを確認し)記念すべき第一回は、キャラクターシート作成からだ。
ア:はーい。
(どんどんぱふぱふ~)
ジ:と言っても徒然草のまとめ記事に全部書いてある! それを読め! 以上!!
ア:ジェミ兄ー、GMが泣きながらカンペ出してるよー?

――ちゃんとやって……(泣)――

ジ:(小声で)ちっ、面倒だな。(教卓からルールブックを取り出し)基本手順はこの『真・女神転生TRPG覚醒篇』に順ずる。これ読んで予習しろ。特殊なところしか説明しないからな。
ア:特殊って、何か違うの?
ジ:うむ、まずPC、つまり俺で言う昭斗なんかの作成だが、とりあえず1レベル、覚醒段階0、技能無しで作れ。一般人だ一般人。
ア:(ルルブと格闘しながらキャラシーに書き込むこと数十分)できたー。
ジ:んでそいつに『長所』を持たせる。どっかの特性値一つを+10しろ。ちなみに耐久や精神に入れてもその分のHP、MPは上がらないので注意するように。
ア:んーとねー……俺は敏捷に入れたよー。
ジ:くそっ、お前も俺より速いのか!(←PCより器用も敏捷も低い)もーやってらんねー!

――そこをなんとか(汗)――

ジ:くそ……続けるぞ! ちなみに今作ったPCには装備は無ぇからな。あとレベルも上がらん。
ア:じゃーどーすんのさー?
ジ:そのために俺様のような優秀なバグがいるんだろーが!(無駄に偉そう)……ああ、バグってのは一種のペルソナとか守護霊だな。
ア:へー。
ジ:そしてバグにも個性がある。性格なんかも違うが、まぁデータ的に言ってしまえば『属性(本来メガテンでいう「相性」)』とか『タイプ』の違いだな。まず属性は四種類あり、

(黒板に『火>風>地>水>火』と書き)

このような強弱の関係がある。俺、『ジェミニ』は風属性だから、風は無効化できるが火は二倍のダメージを受けちまう。
ア:おー。
ジ:次にタイプだが、これは『物(格闘)』、『物魔(ハイテク、カルトマジック)』、『魔(魔界魔法、超能力)』の三つが存在する。俺様はウェポンマスタリーだから物だな。
ア:なるほどー。
ジ:……ホントにわかってんのか? んで、この組み合わせにより12種類のバグが存在するといわれている。っつーわけでまず選べ。
ア:んじゃねー、火属性の物タイプがいい。
ジ:なら『アリエス』だな。……ほほぅ、クソガキ。お前は俺様の苦手な属性を選ぶわけだな。覚悟しておけ。
ア:んで次はー?
ジ:……聞いちゃいねぇ。次はPCと同じように作成。今回は技能と装備も取れよ? あと『長所』は無いからな?
ア:え!? 無いの!?(慌てて消しゴムで消して直している)
ジ:レベルは5、覚醒段階は1、GPは5だ。これでキャラシーはほとんど完成だな。
ア:あとはパーソナルデータってやつだね?
ジ:PCの分だけで構わないらしい。バグはGMがやるからな。
ア:(最後にイラストを描いて)完成!
ジ:……だーっ! 長ぇ! 次回はもっと手を抜く! 今、俺はそう決めた!
ア:うわー。ジェミ兄、おーぼーだー。
ジ:黙れクソガキ! お前以外の有能なシーフ……じゃなくて生徒はいくらでもいる!

――都合によりいません。――

ジ:何ー!?
ア:次回は他のバグ仲間も出ると思うよー。じゃあまたねー。
 
 
 
「第二回:バグとPCの生活編」

 
(教室風のセットが用意され、スーツを着込んだジェミニ(注:外見は未だ不明)が教卓の前に立ち、学ランを着たアリエス(注:外見は未だf(略))が椅子に座っている)

ジェミニ(以下ジ):この連環講座も今日で第二回目だ。
アリエス(以下ア):ジェミ兄ー、今日は何を教えてくれるの?
ジ:知らん。
ア:え!?

――バグとPCの生活編でお願いします――

ジ:らしいぞ。んで今回は特別講師を呼んである。もうすぐ来るそうだからその人に教わるように。
ア:あれ、ジェミ兄何処行くのー?
ジ:帰る。ふはは、これ以上の手抜きはない! さすが俺様!! ビバ俺様!! というわけでシーユーネクストクラス。
ア:でもジェミ兄居ないとタイトルの意味がなくなっちゃうよっ(がしっ)
ジ:こら離せクソガキ! 早くしないとアイツが着いちまうだろーが!

(カツカツカツ……ガラッ)

ヴァルゴ(以下ヴ):こんにちは、皆さん。今回特別講師をさせていただきます、ヴァルゴです。
ジ:くぉら、クソガキ! てめえのせいで来ちまったぞ!!
ア:でもさー、元はと言えば、ジェミ兄がさー。
ヴ:お二人とも、仲が良いのはいいですが、授業を始めましょう?
ジ&ア:仲良くねぇ(ない)!
ヴ:(シカト)では授業を始めましょう。まずは私たちバグとPCたちの関係からですね。
ジ:ペルソナや守護霊みたいなものだろ?
ヴ:ええ。あながち間違ってません。詳しく説明すると、私たちバグはアルカディア・プログラムから生まれた、イレギュラーな存在です。
ア:アルカディア・プログラムって?
ヴ:「連環楽園機構」というゲームを利用して、現実とゲームの世界を入れ替えようとしている企み、ですかね?
ジ:元々はそんなモンじゃなかったみたいだけどな。
ア:へー。
ヴ:続けますよ? 私たちバグは、単体では現実世界に存在できません。何らかの媒体が必要なのです。
ジ:だから俺たちはPCたちに戦う力を貸す代わりに居候させてもらってる、と。
ア:イソギンチャクとクマノミなんだね。
ジ:何か違う気がするがまぁいい。
ヴ:私たちバグはPCたちの中に住んでいます。お互いに意思疎通はできますが筒抜けというわけではありません。ちゃんとプライバシーは存在するんですよ?
ジ:その上で昭斗の思考はダダ漏れだけどな……。しかも基本、食い物の事だ。
ヴ:昭斗さんは真っ直ぐで元気な方ですよね。うちの朔さんとは性格が正反対でとても良い組み合わせ(カップリング)です。何と言いますか、見ててとても微笑ましくて……(以下エンドレスに腐女子なコメントが続く)
ジ:……ダメだなこりゃ。仕方ない、俺が続きをやろう。何か質問はあるか、クソガキ?
ア:はーい、ジェミ兄。俺たちバグはご飯とか食べないのー?
ジ:あぁそれはだな、バグが情報でできた一種の生命体だってのは何となくわかるか?
ア:微妙。
ジ:………。それでつまりだな、我々が存在し続けるには情報(データ)を取り込む必要がある。んでその情報をPCたちから貰っている。
ア:え? んじゃ枢が記憶なくしちゃったりするの!?
ジ:結論を急ぐな。よく考えろ、枢はそうなっていないだろーが! 俺たちはPCたちに必要ないデータを食っている。例えばそう、睡眠時の夢とかだな。
ア:へー。
ヴ:……です。ですが最近昭×朔を引き裂こうとする酷い女性が……って、聞いてます?
ジ&ア:聞いてます聞いてます!!
ヴ:ならいいのですけど……それで(以下略)
ジ:まずいな……これは迂闊に帰れないぞ。
ア:俺、帰りたいのにー。
ヴ:……あと最近気になることがあるのですが、
ジ:何……だ?(嫌な予感)
ヴ:あなた方の仲はどうですか? 最近ジェミアリも良いな、なんて思ってるんです。あ、いえ隠さなくていいんです! さあ、どうなんですか? さあ!
ジ:なあクソガキ……ホントにこの人ヴァルゴか?
ア:俺にもわかんないー。

――次回に続く!!――

ジ:勝手に続けるな!!
 
 
 
「第三回:特殊能力について」

 
(前回と同様、教室風のセットがあり、そこには三人の人物がいる。
 一人目はスーツを着、髪を後ろで上げて眼鏡をかけたヴァルゴであり、教壇に立っている。
 二人目は前回同様学ランに身を包んだアリエスである。
 そして、三人目はというと……)

ジェミニ(以下ジ):何で俺様がこんな格好(←何故かブレザーな制服)で椅子に座って腐女子の話を聞かにゃならんのだ。
アリエス(以下アリ):何か作者(昭斗PL)のインボーらしいよ? 何かしたの、ジェミ兄?
ジ:俺様は思い出したくなかっただけだ!(注1)

――GM:それがまずいのだよ。――

ジ:仕方ないだろ!? 俺様は現実逃避で繊細な兎さんなのだ!(注2)
アリ:ジェミ兄ー、わかりにくい例えはやめようよー。作者がブレザーにしてくれただけでもありがたく思わなきゃ。
ジ:くそぅ、どーせ俺は学ランが似合わんさ!
ヴァルゴ(以下ヴ):そこ、私語は慎んでくださいね? それで、今回の登場人物の関係を図に書くと……(←人物名とその間に矢印やハートマークを書いている(注3))
ジ:(こそり)GM、今回の講座内容はまさかこれじゃあねーよな?

――もちろんです。今回は特殊能力について話す予定なのですが(汗)――

アリ:どーしよ、これ?
ジ:くそぅ、俺様がスーツ姿なら割り込めるんだが……
アクエリアス(以下アク):ヴァルゴ先生、貴方の授業時間はもう過ぎているようだが? 私に代わっていただきたい。(←いきなり白衣姿で窓際に立っている。テレポートしたらしい(注4))
ジ:うぉ!? いつの間に。何者だ、アイツ。
アリ:でもさ、何だか講師交代っぽいよ?
ヴ:あらあら、そうだったのですか? 私ったら……すみません。でも貴方たちも言ってくださればよかったのに。
ジ:(ぼそっ)いや言えるわけがねぇ。
ヴ:では私は下がりますね。後はお願いします、アクエリアス先生。
アク:ああ、任せてくれ。

アク:では改めて授業を始めるが、その前に転入生を紹介しよう。
ジ:転入って……学校かここは?
アリ:いちおそーいう設定なんだからさ、ジェミ兄ー。
アク:パイシーズ、入ってくれ。
パイシーズ(以下パ):こんにちは、あたしはパイシーズ。よろしく!
アリ&ジ:よろしく。
アク:じゃあ適当に空いてる席に座ってくれ。
パ:はーい。(と強引にジェミニとアリエスの間に自分の机を割り込ませる)
ジ:おいおい、何でわざわざ間に割り込ませなきゃいけn……
パ:何か?(←氷のような微笑。というか実際にブフを纏った笑み(注5))
ジ:いや、何でもない!
アク:………(汗) それでは授業を始める。今回は特殊能力についてだ。
アリ:はーい、せんせー。
アク:何だ、アリエス?
アリ:『とくしゅのーりょく』って何ですかー?
アク:特殊能力というのは、バグが持っている技能とは違った固有の能力のことだ。
ジ:つまりそこのクソガキ……
パ:(にこっ←氷のような以下略)
ジ:じゃなかった、アリエスくんの割り込みとかだろう?
アク:ああ。アリエスの特殊能力は戦闘中の敏捷度(正確には移動力)を無視して行動できるというものだ。PLの間では『時間凍結』と呼ばれていたな(注6)。
アリ:俺は『主張』の意味を持つバグらしいからねー。
アク:では他のバグの特殊能力についても見てみようか。
ジ:じゃあまずは俺様、ジェミニから紹介するぞ。俺は『思考』のキーワードを持っている。故に能力は「自分の知っている知識の範囲で答えを推測し導き出す」。まあメタに言ってしまえばGMにYES or NOで質問できる能力だ。
パ:知力13(平均以下)だけどね。
ジ:うぐっ……しょうがないだろ! 俺様は記憶の封印と一緒に積み重ねてきた知識も封印しちまったんだ!
パ:それがダメなんだけどね。
アリ:あのさ、パイシーズ、そのくらいにしとこーよ。ジェミ兄も反省してるだろーし。
パ:うん!(←花の咲くような笑顔)
ジ:………(泣)
アク:ではパイシーズ、君の特殊能力の説明を頼む。
パ:はい。あたしのキーワードは『信仰』。信仰の加護で魔法の能力が上がってるの。ぶっちゃけて言うと魔道書相当ね。
アリ:へー、すごいね。
パ:ありがとー☆
ジ:で、教師であるアンタの能力は?
アク:ああ、私のキーワードは『認識』。能力は周囲からの認識を歪めることが出来る(注7)。
アリ&ジ&パ:へー。
アク:後はヴァルゴの能力だが、彼女のキーワードは『分析』。故にMPと引き換えに相手のデータを知ることが出来る。ただしボスのデータを知ることは出来ないがな。
ジ:何だか役に立つんだか何だか……(注8)
アク:他にもバグは存在するが、他のバグの特殊能力はわかっていない。
ジ:ぶっちゃけGMが用意してないだけだろ? 使わないから。
アリ:だめだよジェミ兄。頑張ってくれたGMにそんなこと言っちゃー。
パ:そうよ、アリエスの言うとおりよ。
ジ:………(涙)
アク:では今日の授業はここまでだ。私は失礼する。……(しばしの間)……ちっ。
(カツカツカツ……ガラガラ、ピシャッ)
ジ:あー、ありゃテレポートに失敗したな……(注9)
パ:何だかかっこいいんだかかっこ悪いんだか。
アリ:でも、フツーでいい先生だったよね?
ジ&パ:確かに(汗)。
アク:(ガラッ)ああ、言い忘れていたが、この連環講座はまだ続くらしい。(ジェミニの方を向き)次回は講師に戻れるように精々頑張ることだ(ニヤリ)。
ジ:余計なお世話だこんちくしょー! どうでもいいがアクエリアスとアリエスは紛らわしいんだよこのやろー!(注10)
パ:既にただの八つ当たりね。
アリ:見苦しーよ、ジェミ兄ー?
ジ:うるせー!


※なお、これらのバグの人格は作者の独断と偏見により歪められております。
 苦情、ツッコミ等受け付けておりません(笑)



【GMによる注】

(注1)バグは全員記憶喪失なのだが、特にジェミニは記憶を回復するための判定にマイナスがあり、ついでに「ジェミニは思い出さなければ話が進まない」ため昭斗の命運を二つも消費して判定するハメになった。故に昭斗PLの怒りを無駄に買うことになる。

(注2)ジェミニが記憶を取り戻せない理由が「辛い過去を思い出したくないから」だったため、某「Planet-BLUE」の主人公ラビットそっくりだという話になった。単にGMがそういう設定が好きなだけである。

(注3)以下は枢PLが作成した、「裏乙女」ヴァルゴが黒板に書いた人物関係図の一部。

 ・アクエリアス(ツンデレ?)→朔(お母さん)×昭斗(元気っ子)
 ・ジェミニ(俺様。根は善人)×アリエス(お子様。無邪気)
 ・ジェミニ×?昭斗(待て)
 ・クロックワーク×カノン

 「黒板っていうか、暗黒板です(笑)」(BY:枢PL)

(注4)アクエリアスの技能はPK(念動力)であり、GMも本編内でいちいち登場にテレポートの判定をしていた。

(注5)パイシーズの技能は魔界魔法の中でも氷結魔法(ブフ)である。

(注6)『時間凍結』の出典はダブルクロス。PLが全員ダブルクロスプレイヤーゆえ、そう呼ばれていた。

(注7)ルール的な説明は存在しない。ストーリー的に多用されることになる特殊能力であるため、これ以上の説明はGM的にも避ける。

(注8)ヴァルゴの能力の使い勝手の悪さについては、反省している(笑)。

(注9)注4でも言うとおり、アクエリアスのテレポートはいちいちGMが裏で判定しているため、こういう事態も十分にありえる。実際本編でも経験した。かっこいいシーンだったのに……(涙・いやそれお前が悪いよGM)

(注10)これが、今回この講座を書くに当たった昭斗PLの一番の叫びだと思われる。笑。


・・・・・・・・・・・


以上、当時の文章そのままっす。
修正は受け付けないよ☆
読み返してカオスだと思った。昭斗プレイヤーグッジョブすぎ。
そういえば今のお前アリエスを差し置いて有能なシーフになってるよなジェミニ!?(笑)
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2008/06/28 01:19 | Comments(5) | 創作記録

コメント

つまり、アクエリアス=自分が近々ロールするNPC(←)は、


(ランスロット+アーチャー)×へたれ


と(笑)
posted by クロイツ at 2008/06/28 07:38 [ コメントを修正する ]
ちょっまっ……聞いてないぞクロイツ氏!
君が某あの人なのか!?
posted by あいあい at 2008/06/28 10:26 [ コメントを修正する ]
>クロイツ氏
正確にはアクエリアス≒君が近々ロールするNPC(←)

ですね。
狐氏はアクエリアスと完全同一人物じゃないんで(笑)
てかその式はどうかと思うんだ! わかるけど!

>あいあい女史
ふふふははは。
裏で色々動いているのはきっと気のせいだ。
君は素直に主人公をやっておればいいのだよ!(笑)
posted by アオナミ at 2008/06/28 11:00 [ コメントを修正する ]
大体こういう話はシンが抜けてからですからねぇ(笑顔)
posted by クロイツ at 2008/06/28 18:24 [ コメントを修正する ]
そんな、シンがいる前で現実世界編の企みなんてできるはずがnげふんげふん。
posted by アオナミ at 2008/06/28 21:09 [ コメントを修正する ]

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