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反転楽園紀行 036:忌まれし者
ひとまず10月中旬まで停滞期間を延ばします。
流石に卒論がね……何もやってないからね……(をい)
反転をお待ちしている皆様には申し訳ありません。

9月中は大祭本原稿専念期間ですー。
10月中は多分完成した「シトラスムーン・テクノガール」の連載が中心になると思いますよ。
まさかウサギの名前を今変更するハメになるとは思わず四苦八苦中。
思いつかないなあ、アレよりしっくり来る名前(笑)。
あと今回は大祭本版とサイト版でちょっとだけ記述を変えようかと思いつつ。

というわけで、おそらく9月最後の更新。
反転036です。

シンのトラウマをえぐりごる話。
いつもこの手の話題になると弱いのです(笑)。
正義感ってよりは自分と重ねて苦しんでしまうのがシン。
で、向こうの「俺」と違ってそれをしっかり主張できるのも彼特有。
向こうの「俺」は相当諦めムードですからね。

これまた微妙なところで終わっていますが。
続きは卒論中間発表の後で!(笑)
まあ卒論を投げ出したくなった時に更新されるでしょう。

あとこれから先の予定をちょっとだけ弄りました。
ユーリス編がちょっぴり短くなりました(←)。
実はユーリスってこの話の地点じゃそんな重要じゃないしね。うん。
その代わり情報量は詰めていきますよー☆


 吟遊詩人が語るのは遠い昔の物語。
 使徒と竜を巡る、いくつかの伝承。
 ただ、何かが決定的に足らないのだと言う。
 竜には興味は無いけれど。
 俺に出来ることなら、やってみたいと思うんだ。
 
 NEXT>037:竜の伝承
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2008/09/26 11:19 | Comments(0) | 更新記録

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