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リス記4
リスー、野生のリスー♪
「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」プレイ日記、
通称「リス記」です。

本日は第六章冒頭、サイバックで雷の神殿通行許可を手に入れたところ。
とりあえず……リス萌え。

というわけでネタバレ感想いってみましょう。
ちなみに結構順不同。
 
ええと、岬の砦クリアしまして。
デクスのウザさと、本当に目玉が飛び出る演出に不覚にも吹いた。
そしてゼロスくんかっこいいなあ……
本当にお前美味しいところもっていくよね!

あと、ゼロスのロイド信じっぷりがすごい。
……でもまあ、シンフォニアエンドからすりゃ、間違いじゃないのか。
神子コンビ可愛いなあもう。

そしてリスですよ、リス!
あの、皆からいらない子扱いされて引っ込んでたリス。
マルタの前に姿を現して、もじもじしながら去っていきました(笑)。
「ありが……とう」とか可愛すぎるだろリス!
お前本当にいじらしいんだがどうすればいい。すごいディスにみえr(ry)
それにしてもリス必死だな、マルタを守るためには何でもする子。
本質は何一つ変わらない。何一つ。

しいな空気読んであげて!
ごめんしいなに期待する俺が馬鹿だった愛してるしいな!(←)
あとリーガルさんもエミル本人に教えてあげて!

しかし、コアを孵化させるたびにリスが強くなってエミルが弱くなってる、って認識でいいのかな。エミルの記憶が段々曖昧になってて見てて辛いがわくわくする!(相変わらずだな)
もう、今の地点で完全にリス時の記憶が欠落しちまってるもんなー。
こういう記憶の曖昧っこが好きすぎるのでどうすればいい。

リヒターはもう完全に関連性に気づいてるな。
(リヒターイベント四回目終了したので)
でもエミルは嫌いきれないんだね……うん、まあ、「エミル」だもんな。
テネブラエとの密談スキットがすごくもだもだする。
お前ら! お前ら!!

というわけで、ついにエミルがエミルじゃないらしいイベント来ました。
でも現段階では「アステル」認識なんだな。
というかリフィルさんは既にその辺まで気づいてたのか……おかしいだろあの人。
もうサイバックでのアステル呼ばわりにによによが止まらないw
本当にこういう自己がぐらぐらする話好きなお前。

だってセイルはこういう形じゃないから……っ(セイルと比べるな)
ある意味ブランの方が近いかも。自己がぐらぐらしてるって意味では。
ディスは自己曖昧すぎるけどある程度当人が理解しちゃってるからなあ。
だから何故その三人で比較するんだ。
シュンランは確定記憶喪失だから全然問題ないの!(←)

それにしては、案外あっさり「否エミル」を受け入れたな、エミル。
実際にはあらすじ読んでみるとあんまり受け入れてないっぽいんですが(笑)。
でも、要は前に進まなきゃって感じなんだな。
今のところ、子供組(=リス組)がどっちも結構いっぱいいっぱいっぽくて、破綻が楽しみです!
(雷の神殿のリスモードが楽しみすぎる、の意味)

あ、そうだ。
ちょっと引っかかってたのが、リスは自分のこと「俺はアステルじゃなくてエミルだ」って即答できなかったんですよね。
リス……(ほろり)

あと、ウィキで見て結構ラタトスクプレイの決め手になった「リスモードでもきちんと料理する(ただし見た目は大雑把)エミル」スキット見られました!(笑)
お、お前、本当に普通に料理してたんだな!
やっぱりリス可愛いよリス。
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2010/06/13 15:45 | Comments(0) | 遊戯全般

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