忍者ブログ
リス記6
やる気が起きないときにはー。
リスと戯れるー。

というわけでリス記、第六回です。
ちなみにリス記とはネタバレだらけの「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」プレイ日記です。
最近「ラタトスク」というものがきちんと偉大な精霊っぽく自分の中で設定されつつあって怖い。
でもリスなんだからね!
 
前回「理解した」と言ってたけど、微妙なのかあのリス。
「死んだ時の記憶」「アステルの記憶」ってお前……?
とりあえずリス、記憶どうなってんの覗きたいんだけど。
これだから設定を中途半端に知ってる青波は!(ばんばん)

今回は第七章冒頭までー。

リーガルとしいなのやり取りがすごく好きです。
何かいいなあ、可愛いしかっこいいよあの二人。

そしてマルタがどんどん落ち込んでゆく……
マルタ、お前は何も悪くないよ! 本当に悪くないよ!
エミルが段々普通にかっこよくなってきてしまってお姉さんは寂しいです。(あれ?)
あとエミルって要するに男版コレットですよねわかります(真顔)
あの天然ボケの方向性から。

つか、こいつらどっちも16だったんですね。
14くらいだと思ってt……(こら)
や、エミルが16だってのは知ってたけど、マルタも同い年だとは思ってなかった。
一つくらい下だと思ってたんだ……

おとーさん、格好がおかしいよ!
あとおとーさんとの第一線は耐久戦だったけど、おとーさん弱いよHP減るなら絶対こっちが勝ってたよ!
よっぽどホークの方が戦いづらかったというのは内緒だぜ。

そしてプレプレ参戦。
可愛いよプレセア。君はジーニアスを華麗にスルーすればいいと思う。
本当にシンフォニアは苦手なキャラがいないよなあ……
基本絶対に苦手なキャラが一人はいる青波には珍しい。
……あ、ごめん、クラトスはびm(ry)
違うんだ、奴は単に見せ場が少なかっただけなんだ……基本ゼロス派だったんで。

検問を強引に突破するプレセアも素敵だったが、
それよりも後のスキットで「バクバク」を連呼するプレセアに萌えた。
何なのあの三十歳可愛すぎる。

しかし、物語も終わりに近づいてるんだなあ……
この話、元々そんなに長くない話だってのはわかってたので。
長くないのがよい。自分、アビスくらいだとクリアできる公算が無いもの……
あと、長くない分あんまりストーリー的にも滞らないのがよいと思う。
元々番外編なわけだし、このくらいのさじ加減がとても好き。
PR

2010/06/20 01:01 | Comments(0) | 遊戯全般

コメント

コメントを投稿する






Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字 (絵文字)



<<リス記7 | HOME | もはや一種の病気>>
忍者ブログ[PR]