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何言ってんのアクエリアス。
TRPG話題だよね。
ひとまず今日は連環最終話のテープをのんびり聞いている。
(書けよリプレイ)

最終話でひたすら悶絶しているGM。
NPC同士の会話ほど精神的にキツいものはない。
「バレてしまっては仕方ない……(邪悪に)」(アクエリアスの台詞)

そしてジェミ兄は昭斗の命運食いすぎ!(笑)
「え、俺様、ヤなこと思い出したんだけど。えええ!?」
「俺の命運三点にしといてんなこと言うなー!」(←)

「いろいろありました」
「それで説明終わり!?」
「終わりません。ごめんなさい」

沖野じゃねえよ、犬飼だよ!(笑)
何か第一期を引きずってるなぁ。

ジェミ兄は公私の区別をつけすぎだと思う。
元々のレベルが高いアクエリの人。

そして今日も雷が鳴り続けていて、怖いよー。
パソコンの具合が怖いよー。
朝もまともに寝られなかったし……うー。

以下はネタバレというかPLに向けて。
 
青山さんで爆笑するのは、事前に第五開発班の連中の話を決めてたからだよな!
「イイ」子だと主張するPL。
青山まゆり。
小金井は香奈だったよ!(私信)
そして現実逃避する緑野。

小金井は霊感が高い。
青山は最近異能らしいとか言われている。
確かにVS佐々木対策できる面子だー。

「お前で作ったもんはお前でケリつけろー!」(小金井)
「か、かっこいー!」(赤西)
「この馬鹿者ー!(爆笑)」(緑野)
小金井はそんな性格じゃありませんよ。

「緑野は緑野で緑野じゃないの?」
緑野も霊感が強め。これは今では納得できる話題だが、
当時は全く納得できない話題であった(笑)。
(「ロンリームーン」なども全て連環後に書いた話なので)

そういえば第一期では理沙は「某冬の娘」じゃなくて「某冬の彼女の妹」だった気がします。
時代背景変えちゃったんで「某冬の娘」になったのですが。
前作では某冬はユール関係者じゃなかったんだよ。
むしろクロックワークの立場だったもんで。

三周目のマスター用原稿には。
『てか、普通に小金井がこの事件に踏み入ったのって、白土と緑野の関係にハアハア言ってたからじゃねえか!?
「ああ、妻子ある厳格な上司と、素直じゃない部下って構図もステキ(ハアハア)」
……冗談じゃねえ(いい笑顔)』
って書いてあったりとか。かおーす。

白土が名前出て来ないのは色々な理由によります。
そして現状緑野の下の名前も出せない事実。
(注:セッション時はきちんと名前出してます)

あれ、ジェミニってアクエリ以外に唯一死んでないの!?(笑)
「起動させた時にぐさっとやられたから死んだか死んでないかわかんない」
……お前はいつも生死の狭間を色んな意味で彷徨ってるなあ。
まあ生死判定いらないからな、お前は!(誰の話)

片桐はお父さんがファルスハーツ。
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2008/08/05 10:53 | Comments(0) | TRPG

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