「本のページ」更新しました。
タトホンで空色を出すのを諦めて、ティアに回すことにしました。
その代わり、タトホンに出す秘密の物体に全力を傾けようと思っておりますー。
全く着手できてないんですけどね!(吐血)
それと、第十四回文学フリマ合わせで、一冊豪華な本を作ろうと思っています。
タイトルは「千刺万紅 - After the Endroll」。
本当は「千紫万紅」って書くようです。色とりどりの花が咲くさまを指す言葉だそうで。
漢検の勉強してて、素敵な言葉だなあと思ってずっと使おうと企んでた四字熟語です。
……しかし試験に出たのは山紫水明でした。ありがとう目深帽子。君のおかげで書けたよ。(ポップンの「ラメント」こと『雫』を直前に聞いてた奴)
まあ、わざわざ文字を変えてるところからわかる通り、『終末の国から』のシスル本です。
シスル、薊は棘のある植物なので、こういうタイトルです。
そして、正確な内容は「シスルとおにゃのこがいちゃいちゃする本」です。
はい、終末プレイヤーたち、すごい目でこっちをみなーい(笑)。
青波世界観には珍しく(砂紅女史が世界観の一端を担っているのもあるんですが)、女キャラの方が存在感が強い世界になっているので、折角だから「女ばかりの短編集」ってやつを作っちゃおうぜ、という無謀な企画であります。
前にもちょいと書いた通り、終末の世界観と一部の人物を把握できるような一冊になればいいな、と思っていますが。どうなるかは、不明。
もちろん、いちゃいちゃするって別に肉体関係とかその手の描写があるとか、そういうわけじゃないですよ! つーか青波にそれを期待しちゃダメだ!(笑)
あと主人公がシスルだって辺りから色々察してください。
現在、砂紅女史と作業分担して、こっそりと始動しております。
いつもの終末無料配布本に負けないように、シリアスあり、コメディあり、何かやたらに盛りだくさんの一冊にしたいなーと思いつつ。
それでは、作業に戻りますー。
タトホンで空色を出すのを諦めて、ティアに回すことにしました。
その代わり、タトホンに出す秘密の物体に全力を傾けようと思っておりますー。
全く着手できてないんですけどね!(吐血)
それと、第十四回文学フリマ合わせで、一冊豪華な本を作ろうと思っています。
タイトルは「千刺万紅 - After the Endroll」。
本当は「千紫万紅」って書くようです。色とりどりの花が咲くさまを指す言葉だそうで。
漢検の勉強してて、素敵な言葉だなあと思ってずっと使おうと企んでた四字熟語です。
……しかし試験に出たのは山紫水明でした。ありがとう目深帽子。君のおかげで書けたよ。(ポップンの「ラメント」こと『雫』を直前に聞いてた奴)
まあ、わざわざ文字を変えてるところからわかる通り、『終末の国から』のシスル本です。
シスル、薊は棘のある植物なので、こういうタイトルです。
そして、正確な内容は「シスルとおにゃのこがいちゃいちゃする本」です。
はい、終末プレイヤーたち、すごい目でこっちをみなーい(笑)。
青波世界観には珍しく(砂紅女史が世界観の一端を担っているのもあるんですが)、女キャラの方が存在感が強い世界になっているので、折角だから「女ばかりの短編集」ってやつを作っちゃおうぜ、という無謀な企画であります。
前にもちょいと書いた通り、終末の世界観と一部の人物を把握できるような一冊になればいいな、と思っていますが。どうなるかは、不明。
もちろん、いちゃいちゃするって別に肉体関係とかその手の描写があるとか、そういうわけじゃないですよ! つーか青波にそれを期待しちゃダメだ!(笑)
あと主人公がシスルだって辺りから色々察してください。
現在、砂紅女史と作業分担して、こっそりと始動しております。
いつもの終末無料配布本に負けないように、シリアスあり、コメディあり、何かやたらに盛りだくさんの一冊にしたいなーと思いつつ。
それでは、作業に戻りますー。
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すみません、大幅に遅れました……!
空色少年物語、第15話突入であります。
ついに、ブランとの対決の時が来ました。
……そう、これがやりたかったからこその空色ですよ!
旧でも裏切りイベントは用意されていたはずなのに(タイトル一覧を見ればわかるとおり)、結局そこまで行かなかったVSブラン。
しかし、今度こそ、今度こそ全力でVSブランが出来るわけですよいやっほーい!
というのがこれを書いていた当時の青波でした。笑。
いや、本当にセイルVSブランはやりたくて仕方なかったんです。
というわけで次回、ついにブランの本性が端的に明かされます。
……長かったなー、ここまで。(遠い目)
とはいえまだまだ「折り返し」といったところですが。
のんびりお付き合いいただければ幸いであります。
空色少年物語、第15話突入であります。
ついに、ブランとの対決の時が来ました。
……そう、これがやりたかったからこその空色ですよ!
旧でも裏切りイベントは用意されていたはずなのに(タイトル一覧を見ればわかるとおり)、結局そこまで行かなかったVSブラン。
しかし、今度こそ、今度こそ全力でVSブランが出来るわけですよいやっほーい!
というのがこれを書いていた当時の青波でした。笑。
いや、本当にセイルVSブランはやりたくて仕方なかったんです。
というわけで次回、ついにブランの本性が端的に明かされます。
……長かったなー、ここまで。(遠い目)
とはいえまだまだ「折り返し」といったところですが。
のんびりお付き合いいただければ幸いであります。
今日はサーズデイ氏の終末番外「曇天の霹靂」でした。
青波はいつもニコニコみんなの味方・外周治安維持部隊隊長ヒース・ガーランド(ここまで名乗りテンプレ)でプレイさせていただきました。
というわけで覚書とか感想とかを下に雑多に書いておくよ!
青波はいつもニコニコみんなの味方・外周治安維持部隊隊長ヒース・ガーランド(ここまで名乗りテンプレ)でプレイさせていただきました。
というわけで覚書とか感想とかを下に雑多に書いておくよ!
と言っても話しすぎると#07のネタバレになっちゃうんで、
ちょっとぼかしつつこそこそと。
本編の内容というよりは「この先に続くこと」を中心に。
ちょっとぼかしつつこそこそと。
本編の内容というよりは「この先に続くこと」を中心に。
■アクトトレーラー■
束の間の平穏、けれども物語の歯車は動き続ける。
はじまりは、ある男の「帰還」から。
男の目的はただひとつ、全てを救うこと。
けれど、それはきっと、嵐の前触れ。
終末の国から
Felix Strikes Back
ようこそ、終わり行く世界へ。
終末の国で、君は何を語るだろう?
以下、ハンドアウトとキャスト間コネ。
束の間の平穏、けれども物語の歯車は動き続ける。
はじまりは、ある男の「帰還」から。
男の目的はただひとつ、全てを救うこと。
けれど、それはきっと、嵐の前触れ。
終末の国から
Felix Strikes Back
ようこそ、終わり行く世界へ。
終末の国で、君は何を語るだろう?
以下、ハンドアウトとキャスト間コネ。