いつも温かい拍手やお手紙、ありがとうございます。
こちらは2011~2012年版拍手&手紙返信用記事です。
以下が返信になっております。
こちらは2011~2012年版拍手&手紙返信用記事です。
以下が返信になっております。
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『そうだな。そのためにも……絶対にシュンランを連れ帰るぞ』
「言われなくても!」
というわけで、十四話三節、更新です。
何だか盛り上がって参りました。
そう思っているのは青波だけでしょうかそうでしょうか。
ジブリではラピュタと紅の豚が好きな青波。
っていうのは多分見れば一発でわかりそうな気がします。
こう……何だろう。空への憧れというか、自由への憧れというか。
飛んでいるその間だけは何もかもから解き放たれているというか。
実際に解き放たれたわけじゃない。ただ、心が。
最近夜中にやってる「ラストエグザイル 銀翼のファム」もまさしく空の「自由」に心を捧げた少女のアニメなので、気になる方は是非。
ってこれは空色記事だった。
空色も、もっとこう、わくわくするような描写が出来るといいな!
っていつも言ってますけどね!!
次回、セイルの前に立ちはだかるのは……
そりゃあもう、あの男に決まっているわけですが!
次回は1月28日更新予定。お楽しみに!
「言われなくても!」
というわけで、十四話三節、更新です。
何だか盛り上がって参りました。
そう思っているのは青波だけでしょうかそうでしょうか。
ジブリではラピュタと紅の豚が好きな青波。
っていうのは多分見れば一発でわかりそうな気がします。
こう……何だろう。空への憧れというか、自由への憧れというか。
飛んでいるその間だけは何もかもから解き放たれているというか。
実際に解き放たれたわけじゃない。ただ、心が。
最近夜中にやってる「ラストエグザイル 銀翼のファム」もまさしく空の「自由」に心を捧げた少女のアニメなので、気になる方は是非。
ってこれは空色記事だった。
空色も、もっとこう、わくわくするような描写が出来るといいな!
っていつも言ってますけどね!!
次回、セイルの前に立ちはだかるのは……
そりゃあもう、あの男に決まっているわけですが!
次回は1月28日更新予定。お楽しみに!
とりあえず、終末の世界観をざっと説明したいなーと思いつつ。
もちろん設定資料を作りたいとかいうわけではなく、
世界観に軽く触れながらの、短編連作とかやってみたいという意味です。
楽園世界観で言うレベンタートやアリスの短編連作みたいな。
そうすると。
連作なので中心となる奴が必要で。
自分が一番書きやすいのはやっぱりシスルなのだという、話。
だから、スキンヘッドでミラーシェードのサイボーグなんて、誰が喜ぶのかと。
俺が喜ぶ。
完全に青波得です本当にありがとうございます。
何か、こう、立ち姿がかっこいいスキンヘッドの人に憧れただけだよね絶対。
今まで、自分のキャラにはいなかった分尚更。
そういや、スキンヘッドでミラーシェードのサイボーグっていうと、俺の中ではまず『サイキックフォース』のゲイツさんが出てくるんだけど(笑)。
ここを読んでる誰か一人はわかってくれると信じてる。
……でもまあ、シスルはああいうガタイのいいイメージじゃなくて、痩身で色白な、言ってしまえば動くマネキン人形を想像していただければ(笑)。
性別は設定されていないので、綺麗だけどどっちつかずの体型をしてます。しかし、腰はアリシアより細い(終末ついった参照)。
そんなんで突進してくる飛行機素手で受け止めたりするけど(番外アクト)、その辺はファンタジィだと思って笑って見逃してください。笑。
シスル。thistle、薊。
何となく名前からも「騎士」っぽさが出ればいいなあと思いつつ。
「守る」ことに関しては一流、それ以外は二流かそれ以下。
そんな、何でも屋さんの目から見た「終末の国」を描いてみたくなったのです。
時に残酷で、時にあったかくて、時に凄惨で、時にほのぼので。
どんなに荒廃した世界でも、人のあり方はそんなに変わらない、って所も含めて。
そんな短編集を作ってみたいなあ、と思った次第であります。
そういや、シスルって性格的には以前の記事にも書いたけど『Planet-BLUE』のラビットのリベンジのつもりだったのに……組んでるうちに、結局トゥール・スティンガーの方が近くなってきた今日この頃。
こう、陽気に振舞うけど芯がしっかりしてる感じというか。
冷酷さと気さくさをきちんと使い分けられるというか。
立場的にはまさしくラビットリベンジなのにね……
(立場的にトゥールに近いのは、ホリィ・ガーランドだということに最近気づいたわけで。いくら終末がPBの焼き直しといえ、設定の八割が一緒なのは気のせいか!?)
……と言いながらサイキックフォースのウィキペディア文章つらつら読んでて今更思い出したんだが、ラビって、本当にエミリオをリスペクトしすぎだよね。(笑)
俺の中で超能力っていうと、やっぱりサイキックフォースのイメージ強いんですよ!
なんて、ぐらぐら来てんのに何書いてんだ自分……
とりあえず、そんな妄言を吐きながら寝ますー。おやすみなさーい。
もちろん設定資料を作りたいとかいうわけではなく、
世界観に軽く触れながらの、短編連作とかやってみたいという意味です。
楽園世界観で言うレベンタートやアリスの短編連作みたいな。
そうすると。
連作なので中心となる奴が必要で。
自分が一番書きやすいのはやっぱりシスルなのだという、話。
だから、スキンヘッドでミラーシェードのサイボーグなんて、誰が喜ぶのかと。
俺が喜ぶ。
完全に青波得です本当にありがとうございます。
何か、こう、立ち姿がかっこいいスキンヘッドの人に憧れただけだよね絶対。
今まで、自分のキャラにはいなかった分尚更。
そういや、スキンヘッドでミラーシェードのサイボーグっていうと、俺の中ではまず『サイキックフォース』のゲイツさんが出てくるんだけど(笑)。
ここを読んでる誰か一人はわかってくれると信じてる。
……でもまあ、シスルはああいうガタイのいいイメージじゃなくて、痩身で色白な、言ってしまえば動くマネキン人形を想像していただければ(笑)。
性別は設定されていないので、綺麗だけどどっちつかずの体型をしてます。しかし、腰はアリシアより細い(終末ついった参照)。
そんなんで突進してくる飛行機素手で受け止めたりするけど(番外アクト)、その辺はファンタジィだと思って笑って見逃してください。笑。
シスル。thistle、薊。
何となく名前からも「騎士」っぽさが出ればいいなあと思いつつ。
「守る」ことに関しては一流、それ以外は二流かそれ以下。
そんな、何でも屋さんの目から見た「終末の国」を描いてみたくなったのです。
時に残酷で、時にあったかくて、時に凄惨で、時にほのぼので。
どんなに荒廃した世界でも、人のあり方はそんなに変わらない、って所も含めて。
そんな短編集を作ってみたいなあ、と思った次第であります。
そういや、シスルって性格的には以前の記事にも書いたけど『Planet-BLUE』のラビットのリベンジのつもりだったのに……組んでるうちに、結局トゥール・スティンガーの方が近くなってきた今日この頃。
こう、陽気に振舞うけど芯がしっかりしてる感じというか。
冷酷さと気さくさをきちんと使い分けられるというか。
立場的にはまさしくラビットリベンジなのにね……
(立場的にトゥールに近いのは、ホリィ・ガーランドだということに最近気づいたわけで。いくら終末がPBの焼き直しといえ、設定の八割が一緒なのは気のせいか!?)
……と言いながらサイキックフォースのウィキペディア文章つらつら読んでて今更思い出したんだが、ラビって、本当にエミリオをリスペクトしすぎだよね。(笑)
俺の中で超能力っていうと、やっぱりサイキックフォースのイメージ強いんですよ!
なんて、ぐらぐら来てんのに何書いてんだ自分……
とりあえず、そんな妄言を吐きながら寝ますー。おやすみなさーい。
本日は、ノラ氏GMによる終末の国からアクト「World End Flier」でした!
自作世界観なだけあって、終末の国からでPLやるの初めてだったんで、すごく楽しませていただきました。
自分は、小説でもおなじみ、ハゲでグラサン(笑)な全身義体のボディーガード、シスルを使ってました。本当はアリシアにするかどうかで悩んだんですけどね!
というわけで以下はシスル的な記録。
ちなみに、シスルの言動として「可愛いは正義」とか「お姉さんは好きだが」っていうのが混ざってますが、これは実際シスルの基本的な言動です(笑)。
女好きなのは隠さないぜ、あいつ……
自作世界観なだけあって、終末の国からでPLやるの初めてだったんで、すごく楽しませていただきました。
自分は、小説でもおなじみ、ハゲでグラサン(笑)な全身義体のボディーガード、シスルを使ってました。本当はアリシアにするかどうかで悩んだんですけどね!
というわけで以下はシスル的な記録。
ちなみに、シスルの言動として「可愛いは正義」とか「お姉さんは好きだが」っていうのが混ざってますが、これは実際シスルの基本的な言動です(笑)。
女好きなのは隠さないぜ、あいつ……