か、感想何件かいただいてたあああああ!!
すみません、出来る限り早く返信いたします、遅れに遅れまくってすみませんでした!!
実は、拍手の存在をすっかり忘れてました……(平伏)
「オンライン文化祭2011」、すっごく遅ればせながら、少しずつ拝読させていただいております。
皆様、「夜」というテーマを素敵な形で調理していて「すげえええ」と素直に感動すると同時に、俺、考えなしに書きすぎだなあと遠い目をする日々でございます。
最近全然ものが書けてないので、こういう方向からエネルギーを吸収していきたい所存であります。
感想も、書くのが極端に苦手でまごまごしているのですが、思い切って書いたものに関してはそっと流していきたいなーと思っています。
最近の脳内はもっぱら「終末の国から」の「アイレクスの走馬灯」なわけですが。
脳内では必ず主人公のホリィがドーベルマンで再生されてて、単純に犬と少女とおねーさんが戯れる図にしかなっていないのだがどういうことなのだろう。
ホリィは人間だよ! 一応!(一応って言うな)
あと、終末ついったはほぼ平日毎朝通勤途中にぼちぼち進んでます。よかったらそっちも覗いてやってください。
……これだけじゃよく分からないとは思いますが。
一応終末世界観の話もぼちぼち進めていくつもりであります!
とりあえずは書きやすいシスルの話辺りから、かなーと考えてますが予定は未定。
空色は空色で、2月発刊目指してすっごい牛歩ではありますが書いてます!
とりあえずコミティアには空色の新刊持っていくって決めてますんで、次のティアで皆様にお会いできることを楽しみにしております!
全13巻なので、遅くても2012年中には一旦の完結を見ると思いますー
オフ派の方はお楽しみに!
サイト上でも、13巻発刊後は少しだけ更新ペースを速めていきたいなーと考えてたりいなかったり。
色々やりたいことが多すぎて、それでいて時間はあるはずなのに何もできてなくてあっぷあっぷしている毎日ではありますが、まあ、今はそういうターンなのだと思って気楽に構えていきたいと思います。
頭の中に居座ってるホリィ(犬)と鈴蘭をどうしてくれようかと思いつつ。
とりあえず……シュンランかうな(どちらも猫)とでも戯れるか……(笑)
すみません、出来る限り早く返信いたします、遅れに遅れまくってすみませんでした!!
実は、拍手の存在をすっかり忘れてました……(平伏)
「オンライン文化祭2011」、すっごく遅ればせながら、少しずつ拝読させていただいております。
皆様、「夜」というテーマを素敵な形で調理していて「すげえええ」と素直に感動すると同時に、俺、考えなしに書きすぎだなあと遠い目をする日々でございます。
最近全然ものが書けてないので、こういう方向からエネルギーを吸収していきたい所存であります。
感想も、書くのが極端に苦手でまごまごしているのですが、思い切って書いたものに関してはそっと流していきたいなーと思っています。
最近の脳内はもっぱら「終末の国から」の「アイレクスの走馬灯」なわけですが。
脳内では必ず主人公のホリィがドーベルマンで再生されてて、単純に犬と少女とおねーさんが戯れる図にしかなっていないのだがどういうことなのだろう。
ホリィは人間だよ! 一応!(一応って言うな)
あと、終末ついったはほぼ平日毎朝通勤途中にぼちぼち進んでます。よかったらそっちも覗いてやってください。
……これだけじゃよく分からないとは思いますが。
一応終末世界観の話もぼちぼち進めていくつもりであります!
とりあえずは書きやすいシスルの話辺りから、かなーと考えてますが予定は未定。
空色は空色で、2月発刊目指してすっごい牛歩ではありますが書いてます!
とりあえずコミティアには空色の新刊持っていくって決めてますんで、次のティアで皆様にお会いできることを楽しみにしております!
全13巻なので、遅くても2012年中には一旦の完結を見ると思いますー
オフ派の方はお楽しみに!
サイト上でも、13巻発刊後は少しだけ更新ペースを速めていきたいなーと考えてたりいなかったり。
色々やりたいことが多すぎて、それでいて時間はあるはずなのに何もできてなくてあっぷあっぷしている毎日ではありますが、まあ、今はそういうターンなのだと思って気楽に構えていきたいと思います。
頭の中に居座ってるホリィ(犬)と鈴蘭をどうしてくれようかと思いつつ。
とりあえず……シュンランかうな(どちらも猫)とでも戯れるか……(笑)
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結局次回予告忘れたままだったあああ
そんなわけで、『空色少年物語』第十四話、開始です!
ついにセイルが能動的に動き出しました。
基本的に能力的には強い子(一応青波キャラでは最強クラス)なんですが、とにかく経験不足ってのと、まずメンタルが弱すぎて。笑。
でもまあ、今回はディスも一緒ですし、頑張るターンですとも!
というわけで、今回はまだまだ始まったばかり。
ここからの展開を期待してくだされば嬉しいです。
どうでもいいですけど、きっとブラン相手に「バルス」って言ったら「目が、目がぁ」ってやってくれると信じてます。
では、出かけてきますーノシ
そんなわけで、『空色少年物語』第十四話、開始です!
ついにセイルが能動的に動き出しました。
基本的に能力的には強い子(一応青波キャラでは最強クラス)なんですが、とにかく経験不足ってのと、まずメンタルが弱すぎて。笑。
でもまあ、今回はディスも一緒ですし、頑張るターンですとも!
というわけで、今回はまだまだ始まったばかり。
ここからの展開を期待してくだされば嬉しいです。
どうでもいいですけど、きっとブラン相手に「バルス」って言ったら「目が、目がぁ」ってやってくれると信じてます。
では、出かけてきますーノシ
「三日月」っていうと、やっぱり真島俊夫「三日月に架かるヤコブのはしご」ですね。
……元とはいえ吹奏楽部員だから仕方ないのです。
誰か俺にシロフォンかグロッケン辺りを叩かせろ。
とりあえず明日のことを考えると精神的に落ち着けないので更新した(をい)。
今回は自分が書いた話。元々は習作企画本に提出した話です。
何でも屋のハg……もといシスルが、とある画廊にやってくる、という物語。
ファンタジーというかちょっとホラー風味な話です。
終末の国は、SFっぽく見せかけたちょっとビターなファンタジーなので仕方ありませんね。
青波はあまり絵画というものに造詣が深くないのですが、
(実は音楽以外の芸術全般に苦手意識がある、ってこともあって)
それでもやっぱり「ものを作る」っていいですよね。
そういう人っていいですよね。
……という話です。(嘘だっ!)
……元とはいえ吹奏楽部員だから仕方ないのです。
誰か俺にシロフォンかグロッケン辺りを叩かせろ。
とりあえず明日のことを考えると精神的に落ち着けないので更新した(をい)。
今回は自分が書いた話。元々は習作企画本に提出した話です。
何でも屋のハg……もといシスルが、とある画廊にやってくる、という物語。
ファンタジーというかちょっとホラー風味な話です。
終末の国は、SFっぽく見せかけたちょっとビターなファンタジーなので仕方ありませんね。
青波はあまり絵画というものに造詣が深くないのですが、
(実は音楽以外の芸術全般に苦手意識がある、ってこともあって)
それでもやっぱり「ものを作る」っていいですよね。
そういう人っていいですよね。
……という話です。(嘘だっ!)
空色書かなきゃと思いつつ、どうも最近ずっと調子が悪い。
というわけで、最近プレイしたフリーゲームについてちまちまメモ。
「冠を持つ神の手」(小麦畑)
かなり有名なゲームのはず。
一言で説明するのは凄く難しいので、本家サイトとかウィキペディアとかを参照してくだされば。
とりあえずヴァイル愛情A、友情A・B、裏切A、殺害C、タナッセ友情A・B、グレオニー友情B、ティントア愛情B、友情B、裏切Bまではクリア。
これ、どうやってクリアしろっていうんだ……というくらい難しいです。だからこそ楽しい。
しかしヴァイル裏切はすごく切なかった……ごめんヴァイル……でも憎悪がやたら面白いらしいのですごく楽しみです!(お前)
あとルージョンがすごく可愛いので、これからこつこつルージョンルートを攻略していこうと思います頑張る!
「絶対的人狼」(ステッパーズ・ストップ)
どういうきっかけで知ったのかもよくわからないゲーム。
……あ、かもかて攻略ブログさんの記事だったと思います。やっと思い出した。
とりあえず「汝は人狼なりや」を「個人プレイ」するゲームなわけなのですが、ストーリーがすごく面白いっていうかどうしてそうなった。全然理解できなかったんだが。(真顔)
あとチェルシー怖いっつかこの話にまともな女がいないwwwどころかまともな人間が存在しない気がしてならないwww
主人公であるアビスくんがすごく可愛いです。
……可愛い、っていう表現がすごく間違っている気がするのですが、気にしてはいけないのだと思います。はい。
地味に食べてるパスタが毎回色違うんですよねー。そしてイカスミのターンがとても怖いんですけどどうすれば。
それにしても「絶対者」という考え方は、個人プレイという考え方に基づいた役割として面白かった。よく考えられてるなー……
「孤独なアルファ」(ステッパーズ・ストップ)
上記「絶対的人狼」と同一世界観なのか、同一概念なのか……とにかく、どうも繋がっているらしい話です。
ただしゲームシステムは全然違いまして、えーと……何て説明したらいいのかわからないのですが、表れては消えるボタンを「選ぶ」「選ばない」を選択して、決められた選択数でエンディングまで辿り着けるかどうか、というゲームっぽいです。
RPGっていうか、完全にADV。
7っていうのは銀弾の数だった、というわけかな……(人狼を見つつ)。
というわけで、最近プレイしたフリーゲームについてちまちまメモ。
「冠を持つ神の手」(小麦畑)
かなり有名なゲームのはず。
一言で説明するのは凄く難しいので、本家サイトとかウィキペディアとかを参照してくだされば。
とりあえずヴァイル愛情A、友情A・B、裏切A、殺害C、タナッセ友情A・B、グレオニー友情B、ティントア愛情B、友情B、裏切Bまではクリア。
これ、どうやってクリアしろっていうんだ……というくらい難しいです。だからこそ楽しい。
しかしヴァイル裏切はすごく切なかった……ごめんヴァイル……でも憎悪がやたら面白いらしいのですごく楽しみです!(お前)
あとルージョンがすごく可愛いので、これからこつこつルージョンルートを攻略していこうと思います頑張る!
「絶対的人狼」(ステッパーズ・ストップ)
どういうきっかけで知ったのかもよくわからないゲーム。
……あ、かもかて攻略ブログさんの記事だったと思います。やっと思い出した。
とりあえず「汝は人狼なりや」を「個人プレイ」するゲームなわけなのですが、ストーリーがすごく面白いっていうかどうしてそうなった。全然理解できなかったんだが。(真顔)
あとチェルシー怖いっつかこの話にまともな女がいないwwwどころかまともな人間が存在しない気がしてならないwww
主人公であるアビスくんがすごく可愛いです。
……可愛い、っていう表現がすごく間違っている気がするのですが、気にしてはいけないのだと思います。はい。
地味に食べてるパスタが毎回色違うんですよねー。そしてイカスミのターンがとても怖いんですけどどうすれば。
それにしても「絶対者」という考え方は、個人プレイという考え方に基づいた役割として面白かった。よく考えられてるなー……
「孤独なアルファ」(ステッパーズ・ストップ)
上記「絶対的人狼」と同一世界観なのか、同一概念なのか……とにかく、どうも繋がっているらしい話です。
ただしゲームシステムは全然違いまして、えーと……何て説明したらいいのかわからないのですが、表れては消えるボタンを「選ぶ」「選ばない」を選択して、決められた選択数でエンディングまで辿り着けるかどうか、というゲームっぽいです。
RPGっていうか、完全にADV。
7っていうのは銀弾の数だった、というわけかな……(人狼を見つつ)。
と言っても、殆どコンテンツありませんけどね!
世界観は異世界『楽園』。
少年少女が集う学園都市リベルを舞台にした連作になります。
主に長編『空色少年物語』に登場するカーティス兄弟と関連しているシリーズです。
あと見ての通り長編『アオイロソウビ』は一応カテゴリとしましては『空織りの庭』の中に含まれます。
ストーリー的に独立してるので、アオイロソウビ独自のページが存在していますが。
これからは、『机上の空、論。』をちまちま更新していくつもりです。
『机上の空、論。』は2011年6月に文学フリマで出した本でして、まだ在庫は結構あります。「のんびり待ってられねえよ!」とか「活字で読みたい!」という方は是非通販をご利用くださいませ。
サイトでは、冬の話、春の話だけ先に更新して、しばらく置いてから夏の話以降を追加していくつもりです。
『机上の空、論。』は、弱小航空部に所属する二人の少年が、初代部長ノーグ・カーティスが残した「宝」を巡って青いひよこと一緒にドタバタする、ライトな青春コメディです。途中は結構シリアスですが。
青春……してる、よね?(笑)
恋愛とは無縁(何しろ女キャラが先生と寮母のおばさんしかいない)。
バトルとも無縁……のような、ちょっとだけ縁があるような。
そんな微妙なジャンルの話です。
ノーグの名前が挙がっている通り、『空色少年物語』と密接な関係があり、また実のところ『アオイロソウビ』の後日談です。むしろこっちがメインという噂もある。
あと、これから『イリヤ・クレイラに祝福を(仮)』というシリーズを連載する、かも、しれません。正直空色と反転と別の新作次第なのですが。
こちらはごく普通の女の子モニカ・アンジュが、奇矯な天才ノーグ・カーティスと共に町で起こる怪事件を解決していく、というちょっとミステリ風味の話を予定。
……予定は、未定。
ともあれ、書きたいネタは色々あるカテゴリなので、ちまちま増えていくと思います。
よろしければ是非覗いてみてやってくださいませ!
世界観は異世界『楽園』。
少年少女が集う学園都市リベルを舞台にした連作になります。
主に長編『空色少年物語』に登場するカーティス兄弟と関連しているシリーズです。
あと見ての通り長編『アオイロソウビ』は一応カテゴリとしましては『空織りの庭』の中に含まれます。
ストーリー的に独立してるので、アオイロソウビ独自のページが存在していますが。
これからは、『机上の空、論。』をちまちま更新していくつもりです。
『机上の空、論。』は2011年6月に文学フリマで出した本でして、まだ在庫は結構あります。「のんびり待ってられねえよ!」とか「活字で読みたい!」という方は是非通販をご利用くださいませ。
サイトでは、冬の話、春の話だけ先に更新して、しばらく置いてから夏の話以降を追加していくつもりです。
『机上の空、論。』は、弱小航空部に所属する二人の少年が、初代部長ノーグ・カーティスが残した「宝」を巡って青いひよこと一緒にドタバタする、ライトな青春コメディです。途中は結構シリアスですが。
青春……してる、よね?(笑)
恋愛とは無縁(何しろ女キャラが先生と寮母のおばさんしかいない)。
バトルとも無縁……のような、ちょっとだけ縁があるような。
そんな微妙なジャンルの話です。
ノーグの名前が挙がっている通り、『空色少年物語』と密接な関係があり、また実のところ『アオイロソウビ』の後日談です。むしろこっちがメインという噂もある。
あと、これから『イリヤ・クレイラに祝福を(仮)』というシリーズを連載する、かも、しれません。正直空色と反転と別の新作次第なのですが。
こちらはごく普通の女の子モニカ・アンジュが、奇矯な天才ノーグ・カーティスと共に町で起こる怪事件を解決していく、というちょっとミステリ風味の話を予定。
……予定は、未定。
ともあれ、書きたいネタは色々あるカテゴリなので、ちまちま増えていくと思います。
よろしければ是非覗いてみてやってくださいませ!