せいぞーん、せんりゃーく!
……ごめんなさい。(汚染されとる)
お久しぶりです、青波です。
空色第十三話三節、更新であります。
やっとこさここまで来ました、来ましたよ!
シエラちゃんは自分で書いてて楽しいので大好きですけど、この人ノーグよりも年上だから三十路以上なんだよな……実は。
キャラの年齢が曖昧すぎることに定評がある、空色です。
実は、空色においてはこの時点で年齢が明言されてるキャラってほとんどいない気がします。
というかセイルが14だってのも地味にわかってない気が。(←)
そういう意味で、十七話書くのに苦労したっけな……
現時点ではセイルが14、シュンランはセイルと同じか少し上に見えて実年齢は不明、ディスの精神年齢はセイルよりは多少上。
ブランは見た目二十代前半で実年齢は微妙に不詳(ディスの見立てでは見た目より上)。
チェインは見た目二十代半ば、エルフなので推定四十路前、ってところです。
設定だけはされてるんですが、生きてる気はしません。(おーい)
というわけで、次回はチェインが久々登場。
ちょっとここしばらくチェイン様の出番が足らなくなるのはご了承下さい。相手が悪いんや……(神殿相手だと同じく神殿所属のチェインは行動不能になるので)
……ごめんなさい。(汚染されとる)
お久しぶりです、青波です。
空色第十三話三節、更新であります。
やっとこさここまで来ました、来ましたよ!
シエラちゃんは自分で書いてて楽しいので大好きですけど、この人ノーグよりも年上だから三十路以上なんだよな……実は。
キャラの年齢が曖昧すぎることに定評がある、空色です。
実は、空色においてはこの時点で年齢が明言されてるキャラってほとんどいない気がします。
というかセイルが14だってのも地味にわかってない気が。(←)
そういう意味で、十七話書くのに苦労したっけな……
現時点ではセイルが14、シュンランはセイルと同じか少し上に見えて実年齢は不明、ディスの精神年齢はセイルよりは多少上。
ブランは見た目二十代前半で実年齢は微妙に不詳(ディスの見立てでは見た目より上)。
チェインは見た目二十代半ば、エルフなので推定四十路前、ってところです。
設定だけはされてるんですが、生きてる気はしません。(おーい)
というわけで、次回はチェインが久々登場。
ちょっとここしばらくチェイン様の出番が足らなくなるのはご了承下さい。相手が悪いんや……(神殿相手だと同じく神殿所属のチェインは行動不能になるので)
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サイトに『終末の国から』のページを追加しました。
砂紅果香(高村暦)女史を引きずり込んで二人で書いている、
SFっぽいファンタジー群像劇です。
とある「魔法使い」と呼ばれる男が大災害を起こし、ぼろぼろになった世界で、
何だかんだ生きてる人たちの物語……だと思います。
群像劇の名の通り主人公らしい主人公はいないのですが、前から言ってる通り、シリーズ通して見るとかろうじて主人公っぽいのはシスルかなあと思いつつ。全身義体の何でも屋さん。
基本的には文学フリマ合わせで無料本を作って配布する、また内輪ではトーキョーN◎VAを使ってその世界観で生きる人たちのアクトを実施することで布教活動を行っています。
とりあえず現在はブログにもあげてあった「アイレクスの走馬灯」、
あと文学フリマで配布した無料配布本の一冊目に収録した短編等を載せています。
気が向いたときにぼちぼち更新できればなーと思っておりますので、
のんびりお付き合いいただければ幸いであります。
砂紅果香(高村暦)女史を引きずり込んで二人で書いている、
SFっぽいファンタジー群像劇です。
とある「魔法使い」と呼ばれる男が大災害を起こし、ぼろぼろになった世界で、
何だかんだ生きてる人たちの物語……だと思います。
群像劇の名の通り主人公らしい主人公はいないのですが、前から言ってる通り、シリーズ通して見るとかろうじて主人公っぽいのはシスルかなあと思いつつ。全身義体の何でも屋さん。
基本的には文学フリマ合わせで無料本を作って配布する、また内輪ではトーキョーN◎VAを使ってその世界観で生きる人たちのアクトを実施することで布教活動を行っています。
とりあえず現在はブログにもあげてあった「アイレクスの走馬灯」、
あと文学フリマで配布した無料配布本の一冊目に収録した短編等を載せています。
気が向いたときにぼちぼち更新できればなーと思っておりますので、
のんびりお付き合いいただければ幸いであります。
と、いうわけで。
文学フリマのお礼記事を一個前に書かせていただいたところで。
息つく暇もなく告知告知ー!
『オンライン文化祭2011―夜―』、始まっています!
青波は「今宵、メン・イン・グレイが」という短編で参加しています。
昨日の文学フリマで初出となった『迷走探偵秋谷静 鏡花水月の君』ともちょっと関係のあるお話(と言っても全然ストーリーとしては関係ありません。世界観と一部キャラが一緒という意味ですので)。
その名の通り、黒服ならぬ灰色の服の男たちを巡るお話になっています。
ジャンルは……サイキック・コメディ、かな?
大体『めりくりあくとっ!』と似たような感じだと思っていただければ間違いない気がします。
これはこれでやっぱりメン・イン・グレイ出てきますし。別の人ですけど。
今回の文化祭は12月31日まで!
期間中は精一杯楽しませていただく所存でございます。
というわけで、今回もよろしくお願いいたします!(敬礼)
文学フリマのお礼記事を一個前に書かせていただいたところで。
息つく暇もなく告知告知ー!
『オンライン文化祭2011―夜―』、始まっています!
青波は「今宵、メン・イン・グレイが」という短編で参加しています。
昨日の文学フリマで初出となった『迷走探偵秋谷静 鏡花水月の君』ともちょっと関係のあるお話(と言っても全然ストーリーとしては関係ありません。世界観と一部キャラが一緒という意味ですので)。
その名の通り、黒服ならぬ灰色の服の男たちを巡るお話になっています。
ジャンルは……サイキック・コメディ、かな?
大体『めりくりあくとっ!』と似たような感じだと思っていただければ間違いない気がします。
これはこれでやっぱりメン・イン・グレイ出てきますし。別の人ですけど。
今回の文化祭は12月31日まで!
期間中は精一杯楽しませていただく所存でございます。
というわけで、今回もよろしくお願いいたします!(敬礼)
「女二人で座ってるサークルで配布してるのが、表紙開いた瞬間にハゲとガキっていうまさかの無料本なわけだが、どう思う」
「よくよく考えてみると、それ結構なギャップだよねー」
「ですよねー」
というわけで、文学フリマ無事終了いたしました、ありがとうございました!
今回は売り子を友人・雅ちゃんにお願いし、二人体制での運営でした。
(上の会話は雅ちゃんとの間に実際に行われたものだったりします)
徹夜明け(と言っても実は結構寝たはずなんですが)で、途中で眠りこけててすみませんでした……お帰りになられる橘さんに無様なところを見られてしまった……!!(今なら羞恥で死ねる)
ちょっと忙しくて告知はほとんどできなかったのですが、
今回、うちで取り扱っていた新刊は以下のとおりでした。
・迷走探偵秋谷静 鏡花水月の君
表紙・中表紙に雅ちゃんをお迎えして、ビビッドな表紙でお送りした「似非」ミステリ。
ミステリを楽しみにして買っていった方には全力で土下座をする覚悟が出来ています。い、一応ミステリっぽい謎はあるんですがとてもアンフェアなもんで……
妖怪とか超能力とか言ってる時点で察してください。(おーい)
自分でも久々の現代ものでした。大学卒業してからはほとんど書いてなかったもので。そんなわけでかなり苦戦しましたが、それでも何かすごく楽しかったです。いや締め切りぎりぎりで書いてるときはそれどころじゃなかったんですがね!(←)
とりあえず中表紙のアランは俺の嫁。
・サイファイボーイズエトセトラ
ぎりぎりになってしまった短編集。
……ご、ごめんなさい。正直砂紅女史の迷惑にならないように先に刷ろうと思ってたのですが、思った以上に短編が書けなかったもので前日になってしまいました。
「SFへの憧れ」をテーマにした短編五編、ですが大体はサイトに載ってます。
テーマ短編集、作ってみたかったんです……以降も何かしら作りたいなと思ってます。
表紙を「かっこいい」と褒めてもらいました。久しぶりに自分一人で作る表紙だったので、正直「こんなんでいいのか」と頭を抱えていましたが、ちょっと自信が出ました。ありがとうございます。
・幾夜一夜 第六集「本能、サイコロ、眼鏡」
第六にして、ひとまずのラストとなる本でした。
テーマが「本能、サイコロ、眼鏡」と相変わらずよく分からない物体だったのですが、皆さんなかなか面白い解釈をしてて「すげええええ」となっていました。私には真似が出来ない……!
ちなみに青波も一編寄せてます。ほとぼりが冷めた頃に短編コーナーに上げておきたいと思います。多分。多分。
・終末の国から
毎度恒例、ナンバリングしないおかげで何冊目か怪しくなり始めた、そしてページ数的にお前それ本当に無料で配るのかと問いただされた、青波と砂紅女史によるSFファンタジィものの無料配布本です。
今回160刷ったのですが、砂紅女史と手分けして配布した結果、結局午後1時くらいには捌けてしまいました。お手にとって下さった皆様に感謝。
次は200か……(修羅場会の皆様に無理難題を課す予感しかしない)
冒頭で言った通り、中表紙がハゲとクソガキ、という酷い本ですが内容もなかなかカオスでした。
そろそろストックが溜まってきたので、サイト上で『終末の国から』のページを作って近々バックナンバー分を公開していきたいなーと考えています。
その他、文学フリマでは初出である反転1とか空色9とか。
相変わらず捌け方はまったりですが、それでも何だかまんべんなく手にとって下さっているなあという印象です。今回机上もいくつか売れてましたし。アリスちゃんは再版しますすみません売り切れたんです。
次回までにもう少し手にとりやすい本を増やしたいなーと。
今回は開始直後に、かつての文フリで隣りになった時以来仲良くさせていただいている「RedFreaks」さんの新刊『Odds and Ends 3』(表紙で既に惚れている)とうちの迷走を物々交換(笑)。
いやだってどうせ買うんですから!(爽やかに)
今から読むのが楽しみです。藍川さん、いつもありがとうございまーすノシ
そして、爽やかに弁舌を振るう「橋本22:00」のSLマスター氏につられるように賑やかだったうち含むC列の一部。
いやだってすごい素敵な紹介トークだったんだ……! 思わずお話聞くためにスペースお邪魔しちゃいましたよ! そして反転と同じ(と言うにはあまりに規模が違いますが……すごい壮大でしかも完結がきっちり見えてるなんて凄すぎます)TRPGリプレイの小説化だと聞いて迷わず『小さな世界の物語』を3巻まで購入しちゃいましたよ楽しみです!(きりっ)
しかしあの雰囲気は素敵だった……本当に楽しかったです。
他にも色々と購入したので、のんびりまったり読んでいきたいなぁと思っております!
改めて、今回スペースに来てくださった方、そして本の作成に協力してくださった方、全ての方に感謝を。ありがとうございました!
次回出陣はCOMITIA99を予定! 空色新刊、出します!
あとその次は多分3月のタトホンになるかなーと。いつもとは違うものを出したいです。というか出す気です。現在そのためのちょっとした勉強中。
ゴールデンウィークはどうしようか迷ってます……COMITIA100回目は間違いなく出たいのですが、文学フリマをどうしようかと。文学フリマ出るなら絶対に2スペース分は欲しいのですが(空色平積みして表紙を見せびらかしたい症候群)、流石にそうすると金銭面が厳しくて。悩み中です。
「よくよく考えてみると、それ結構なギャップだよねー」
「ですよねー」
というわけで、文学フリマ無事終了いたしました、ありがとうございました!
今回は売り子を友人・雅ちゃんにお願いし、二人体制での運営でした。
(上の会話は雅ちゃんとの間に実際に行われたものだったりします)
徹夜明け(と言っても実は結構寝たはずなんですが)で、途中で眠りこけててすみませんでした……お帰りになられる橘さんに無様なところを見られてしまった……!!(今なら羞恥で死ねる)
ちょっと忙しくて告知はほとんどできなかったのですが、
今回、うちで取り扱っていた新刊は以下のとおりでした。
・迷走探偵秋谷静 鏡花水月の君
表紙・中表紙に雅ちゃんをお迎えして、ビビッドな表紙でお送りした「似非」ミステリ。
ミステリを楽しみにして買っていった方には全力で土下座をする覚悟が出来ています。い、一応ミステリっぽい謎はあるんですがとてもアンフェアなもんで……
妖怪とか超能力とか言ってる時点で察してください。(おーい)
自分でも久々の現代ものでした。大学卒業してからはほとんど書いてなかったもので。そんなわけでかなり苦戦しましたが、それでも何かすごく楽しかったです。いや締め切りぎりぎりで書いてるときはそれどころじゃなかったんですがね!(←)
とりあえず中表紙のアランは俺の嫁。
・サイファイボーイズエトセトラ
ぎりぎりになってしまった短編集。
……ご、ごめんなさい。正直砂紅女史の迷惑にならないように先に刷ろうと思ってたのですが、思った以上に短編が書けなかったもので前日になってしまいました。
「SFへの憧れ」をテーマにした短編五編、ですが大体はサイトに載ってます。
テーマ短編集、作ってみたかったんです……以降も何かしら作りたいなと思ってます。
表紙を「かっこいい」と褒めてもらいました。久しぶりに自分一人で作る表紙だったので、正直「こんなんでいいのか」と頭を抱えていましたが、ちょっと自信が出ました。ありがとうございます。
・幾夜一夜 第六集「本能、サイコロ、眼鏡」
第六にして、ひとまずのラストとなる本でした。
テーマが「本能、サイコロ、眼鏡」と相変わらずよく分からない物体だったのですが、皆さんなかなか面白い解釈をしてて「すげええええ」となっていました。私には真似が出来ない……!
ちなみに青波も一編寄せてます。ほとぼりが冷めた頃に短編コーナーに上げておきたいと思います。多分。多分。
・終末の国から
毎度恒例、ナンバリングしないおかげで何冊目か怪しくなり始めた、そしてページ数的にお前それ本当に無料で配るのかと問いただされた、青波と砂紅女史によるSFファンタジィものの無料配布本です。
今回160刷ったのですが、砂紅女史と手分けして配布した結果、結局午後1時くらいには捌けてしまいました。お手にとって下さった皆様に感謝。
次は200か……(修羅場会の皆様に無理難題を課す予感しかしない)
冒頭で言った通り、中表紙がハゲとクソガキ、という酷い本ですが内容もなかなかカオスでした。
そろそろストックが溜まってきたので、サイト上で『終末の国から』のページを作って近々バックナンバー分を公開していきたいなーと考えています。
その他、文学フリマでは初出である反転1とか空色9とか。
相変わらず捌け方はまったりですが、それでも何だかまんべんなく手にとって下さっているなあという印象です。今回机上もいくつか売れてましたし。アリスちゃんは再版しますすみません売り切れたんです。
次回までにもう少し手にとりやすい本を増やしたいなーと。
今回は開始直後に、かつての文フリで隣りになった時以来仲良くさせていただいている「RedFreaks」さんの新刊『Odds and Ends 3』(表紙で既に惚れている)とうちの迷走を物々交換(笑)。
いやだってどうせ買うんですから!(爽やかに)
今から読むのが楽しみです。藍川さん、いつもありがとうございまーすノシ
そして、爽やかに弁舌を振るう「橋本22:00」のSLマスター氏につられるように賑やかだったうち含むC列の一部。
いやだってすごい素敵な紹介トークだったんだ……! 思わずお話聞くためにスペースお邪魔しちゃいましたよ! そして反転と同じ(と言うにはあまりに規模が違いますが……すごい壮大でしかも完結がきっちり見えてるなんて凄すぎます)TRPGリプレイの小説化だと聞いて迷わず『小さな世界の物語』を3巻まで購入しちゃいましたよ楽しみです!(きりっ)
しかしあの雰囲気は素敵だった……本当に楽しかったです。
他にも色々と購入したので、のんびりまったり読んでいきたいなぁと思っております!
改めて、今回スペースに来てくださった方、そして本の作成に協力してくださった方、全ての方に感謝を。ありがとうございました!
次回出陣はCOMITIA99を予定! 空色新刊、出します!
あとその次は多分3月のタトホンになるかなーと。いつもとは違うものを出したいです。というか出す気です。現在そのためのちょっとした勉強中。
ゴールデンウィークはどうしようか迷ってます……COMITIA100回目は間違いなく出たいのですが、文学フリマをどうしようかと。文学フリマ出るなら絶対に2スペース分は欲しいのですが(空色平積みして表紙を見せびらかしたい症候群)、流石にそうすると金銭面が厳しくて。悩み中です。
が、まだ一文字も書けてません!(爽やかに)
こう、迷走探偵と繋がってる話を書いてやろうと意気込んでいたのですが……終末とかの作業に追われてまだ全然書けていないという体たらく。
とりあえず今日頑張る! 頑張らないとやばいフラグが立つ!(笑)
というわけでオンライン文化祭2011はこちら。
後できちんとトップページにバナー張りますです……
こう、迷走探偵と繋がってる話を書いてやろうと意気込んでいたのですが……終末とかの作業に追われてまだ全然書けていないという体たらく。
とりあえず今日頑張る! 頑張らないとやばいフラグが立つ!(笑)
というわけでオンライン文化祭2011はこちら。
後できちんとトップページにバナー張りますです……