青波がついったーで呟いた下らない話のログ。
流れちゃうのでブログにちまちま転載。
空色は最新発刊分のネタが多少混じっているので、サイト上で追いかけている人はちょっとだけご注意下さい。まあ、注意するほどネタバレてませんけど。
7/25 もうちょい過去のものまで増やした。
流れちゃうのでブログにちまちま転載。
空色は最新発刊分のネタが多少混じっているので、サイト上で追いかけている人はちょっとだけご注意下さい。まあ、注意するほどネタバレてませんけど。
7/25 もうちょい過去のものまで増やした。
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何か久しぶりに更新記録書く気がします。
というわけで「空色少年物語」、第十一話完結しました。
やっとこさセイルが戦闘モードになり始めました。
一応、青波キャラの中では最強クラスなんですよ、セイル。
ここからは段々セイル自身の活躍が増える……予定。予定は未定。
さて、次のタイトルがすごく不穏ですが。
次回予告どおり、実際に不穏な話です。
空色少年物語もこの辺で折り返しというか何というか。
楽しみにしていていただければ、幸いであります。
というわけで「空色少年物語」、第十一話完結しました。
やっとこさセイルが戦闘モードになり始めました。
一応、青波キャラの中では最強クラスなんですよ、セイル。
ここからは段々セイル自身の活躍が増える……予定。予定は未定。
さて、次のタイトルがすごく不穏ですが。
次回予告どおり、実際に不穏な話です。
空色少年物語もこの辺で折り返しというか何というか。
楽しみにしていていただければ、幸いであります。
の、ラジオドラマ版CD音源ゲットー!!
というお話。
火星物語は、ワイルドアームズに並んで地味に青波の創作原点の一つ。
こう、色々な媒体、色々な視点で物語世界を「広げる」という考え方の原点になった作品だったりします。
ゲームはやったし小説も漫画も読んでたのですが(小説は未だに心のバイブル)、実は原典であるこれだけ触れたことなかったんです……
調べてみたら、CDはフォボス編までしか出てないんですねー。残念。
正直、ウィキペディアで見る限り5が結構気になるんですけど。冴えない独身サラリーマンのサスケwww
あと3のフォボスの設定説明に萌えたのは内緒だ。
というわけで空色の合間にちょっとだけ聞いてみました。まだ1の途中。
少年Aはやっぱり可愛いなあ……
というか、これその場で台本渡されて即興でやってるんですよね。
横山さんと千葉さんの掛け合いがとっても素敵だと思うのです。たまに役から離れて素に返ってるところも合わせて一つの世界を形成してると思うんだ……
ひたすら裏でアドリブで一人芝居しながら「……早く止めてよ」っていう千葉さんに吹いた。あと横山さんの「可愛い?」っていうのがもう本当に可愛い。何これ可愛い。
しかしこのお二方、声の幅広いなー……声優ってすげぇ。
……まあ、調べたら15年位前の音源だってことに地味にびびってますが。
でもよく考えたらそもそも火星の存在を(小説とゲームで)知ったのが中学校の時だったと思うからそんなもんですよねー。
火星物語はあの世界の雰囲気が全体的に好きなんですよね。
何でもかんでも名前をつけて友達だというアンサーとか。
名づけの儀式が実はかなりどす黒いイベントだったゲーム版とか(笑)。
ゲーム版、クリアできないまま手放してしまったのが悔やまれる……でもあれは地味に根気の要るゲームなんだ! 何しろ普通にグーグル先生に聞くと「火星物語 クソゲー」が候補に出ちゃうくらいですからね!(←)
でも好きなんですってば。
とりあえずこの夏の作業(妨害)用BGMとして活躍してくれるはずだ!
……執筆中は流石にかけませんが。でも細かい作業してる時に裏で流すにはちょうどよさそうなので楽しみです。
というお話。
火星物語は、ワイルドアームズに並んで地味に青波の創作原点の一つ。
こう、色々な媒体、色々な視点で物語世界を「広げる」という考え方の原点になった作品だったりします。
ゲームはやったし小説も漫画も読んでたのですが(小説は未だに心のバイブル)、実は原典であるこれだけ触れたことなかったんです……
調べてみたら、CDはフォボス編までしか出てないんですねー。残念。
正直、ウィキペディアで見る限り5が結構気になるんですけど。冴えない独身サラリーマンのサスケwww
あと3のフォボスの設定説明に萌えたのは内緒だ。
というわけで空色の合間にちょっとだけ聞いてみました。まだ1の途中。
少年Aはやっぱり可愛いなあ……
というか、これその場で台本渡されて即興でやってるんですよね。
横山さんと千葉さんの掛け合いがとっても素敵だと思うのです。たまに役から離れて素に返ってるところも合わせて一つの世界を形成してると思うんだ……
ひたすら裏でアドリブで一人芝居しながら「……早く止めてよ」っていう千葉さんに吹いた。あと横山さんの「可愛い?」っていうのがもう本当に可愛い。何これ可愛い。
しかしこのお二方、声の幅広いなー……声優ってすげぇ。
……まあ、調べたら15年位前の音源だってことに地味にびびってますが。
でもよく考えたらそもそも火星の存在を(小説とゲームで)知ったのが中学校の時だったと思うからそんなもんですよねー。
火星物語はあの世界の雰囲気が全体的に好きなんですよね。
何でもかんでも名前をつけて友達だというアンサーとか。
名づけの儀式が実はかなりどす黒いイベントだったゲーム版とか(笑)。
ゲーム版、クリアできないまま手放してしまったのが悔やまれる……でもあれは地味に根気の要るゲームなんだ! 何しろ普通にグーグル先生に聞くと「火星物語 クソゲー」が候補に出ちゃうくらいですからね!(←)
でも好きなんですってば。
とりあえずこの夏の作業(妨害)用BGMとして活躍してくれるはずだ!
……執筆中は流石にかけませんが。でも細かい作業してる時に裏で流すにはちょうどよさそうなので楽しみです。
忘れないうちに覚書を書いておかなければ。
II後半組第四回、アリーセ・ヴァルプルギス視点。
他のキャラのところはそれぞれが説明してくれると信じてる。
というかアリーセが相変わらず単独行動過ぎるけど今回はちょっと頑張った、っていうかいつもの青波だったよ……(遠い目で)
あと「力とか、欲しいか?」「力とか、欲しいな」がリアルに実行されました。笑。
長くなるので下げまーす。
II後半組第四回、アリーセ・ヴァルプルギス視点。
他のキャラのところはそれぞれが説明してくれると信じてる。
というかアリーセが相変わらず単独行動過ぎるけど今回はちょっと頑張った、っていうかいつもの青波だったよ……(遠い目で)
あと「力とか、欲しいか?」「力とか、欲しいな」がリアルに実行されました。笑。
長くなるので下げまーす。
……青波はフリーゲームが好きです。
今日は原稿の合間に毎日三十分ほどちまちま進めていたマテンロウ計画様の「停滞少女」のお話。
今日は原稿の合間に毎日三十分ほどちまちま進めていたマテンロウ計画様の「停滞少女」のお話。