今週は千夜のターンです。
今回はチェインの語り、ってそういや語ってる人の名前入れてなかった。
後で修正しときます。まあ見ればわかると思いますが!
で、内容は裏切りの使徒、アルベルトの話です。
ただ、この辺の話はチェイン自身が念を押しているように、情報の取捨選択と曲解と偏見に満ちていますので、どこからどこまで事実なのかはわからない、とだけは言っておきます(笑)。
この手の話を書くときには、そういうことばかり意識してます……
楽園話は「その時に起こった出来事」以外は大体歪めて語られてますからね。
ま、正しさなんて視点によって変わりますからね。
この話もまた然り。
その辺が、また別の、ちょっと特殊な視点であるアリス話を書きたいなあと思った理由なのですが。
ぐだぐだで、今まさに組み立て中の世界観ではありますが。
こうやって世界観を語るのは結構好きだったりするのです、よ。
今回はチェインの語り、ってそういや語ってる人の名前入れてなかった。
後で修正しときます。まあ見ればわかると思いますが!
で、内容は裏切りの使徒、アルベルトの話です。
ただ、この辺の話はチェイン自身が念を押しているように、情報の取捨選択と曲解と偏見に満ちていますので、どこからどこまで事実なのかはわからない、とだけは言っておきます(笑)。
この手の話を書くときには、そういうことばかり意識してます……
楽園話は「その時に起こった出来事」以外は大体歪めて語られてますからね。
ま、正しさなんて視点によって変わりますからね。
この話もまた然り。
その辺が、また別の、ちょっと特殊な視点であるアリス話を書きたいなあと思った理由なのですが。
ぐだぐだで、今まさに組み立て中の世界観ではありますが。
こうやって世界観を語るのは結構好きだったりするのです、よ。
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いつもこんなんだな、青波です。
最近仕事が微妙に暇なのに忙しい雰囲気です。
こちらも更新頻度が下がってるので頑張らなくては!
で、今回は今考えているネタの話。
「不思議の国の紫苑」という話をこそこそ考えてます。
……ええと、反転最新(一年以上前だろそれすみませんすみません)を見てくださっている方ならご存知かと思いますが。
勇者シンが最も嫌う『紫苑の魔女』、アリス・ルナイトのお話です。
まあ、反転では色々ありましたからね。
実は当面のボスである『砂礫の魔女』サンド・ルナイトよりもずっとシンに恨まれてるんじゃなかろうか……サンドと違って勇者単体に物理的、精神的ダメージを与えて去っていったからなあの女(笑)。
実際のアリスがどういう人間なのかは、もうちょい先に進めばわかると思います。
まだまだ反転には登場しますよ! 脇役ですけどね!
で、アリスというと旧サイトから見てる人はDpMを想像するかもしれませんが、DpMはまた別の機会に別の形でやろうと思ってますいつになるかはわかりませんが!
今回はどちらかというとアリスの視点から描く短編集、みたいな形になるかと。
今まであんまり楽園の歴史とか説話とかはやってなかったので、ここらでいっちょやってみようかなあ、と思った次第。
同じような形式のレベンタートは「現在から見た楽園」なので、こちらは「過去に見た楽園」に焦点を当てるというか。
……今回の空色作業が終わったら、ちょいと書いてみようかなーと考えている候補の一つです(笑)。
魔女システムとかも微妙に語らないといけないしー。
本当に楽園は語りつくせない、なあ……楽しいからいいんですけど!
最近はもう仕事中もによによ妄想しっぱなしですけど!(仕事しろ)
最近仕事が微妙に暇なのに忙しい雰囲気です。
こちらも更新頻度が下がってるので頑張らなくては!
で、今回は今考えているネタの話。
「不思議の国の紫苑」という話をこそこそ考えてます。
……ええと、反転最新(一年以上前だろそれすみませんすみません)を見てくださっている方ならご存知かと思いますが。
勇者シンが最も嫌う『紫苑の魔女』、アリス・ルナイトのお話です。
まあ、反転では色々ありましたからね。
実は当面のボスである『砂礫の魔女』サンド・ルナイトよりもずっとシンに恨まれてるんじゃなかろうか……サンドと違って勇者単体に物理的、精神的ダメージを与えて去っていったからなあの女(笑)。
実際のアリスがどういう人間なのかは、もうちょい先に進めばわかると思います。
まだまだ反転には登場しますよ! 脇役ですけどね!
で、アリスというと旧サイトから見てる人はDpMを想像するかもしれませんが、DpMはまた別の機会に別の形でやろうと思ってますいつになるかはわかりませんが!
今回はどちらかというとアリスの視点から描く短編集、みたいな形になるかと。
今まであんまり楽園の歴史とか説話とかはやってなかったので、ここらでいっちょやってみようかなあ、と思った次第。
同じような形式のレベンタートは「現在から見た楽園」なので、こちらは「過去に見た楽園」に焦点を当てるというか。
……今回の空色作業が終わったら、ちょいと書いてみようかなーと考えている候補の一つです(笑)。
魔女システムとかも微妙に語らないといけないしー。
本当に楽園は語りつくせない、なあ……楽しいからいいんですけど!
最近はもう仕事中もによによ妄想しっぱなしですけど!(仕事しろ)
「さあ、船出だ、スノウ」
実質上、物語の幕が下りる節。
第四章七節――更新です。
ここからは、主役不在のカーテンコール。
蛇足になりますが、最後までお付き合いいただければ幸い。
実質上、物語の幕が下りる節。
第四章七節――更新です。
ここからは、主役不在のカーテンコール。
蛇足になりますが、最後までお付き合いいただければ幸い。
多分皆が思っていることではありますが。
あえて、言いましょう。
空気を読め風先、と。(真顔)
というわけでブランは一度縛っておいた方がいいと思う……いや、喜ぶからダメか。
(別にそういう趣味ないんですが、内輪の俗説としてそういう扱いなのです(笑))
あと、実はディスとブランは仲良しさんなんじゃないかと思う今日この頃。
この二人って何だかんだで息は合ってるんだよなー……皮肉にも。
タイプが微妙に似てるので、あんまり共闘はしないんですがね。
あ、『アーレス』は反転勇者やルーザが使ってるアレと全く同じ能力です。
反転では勇者視点なんでわかりやすく描けるんですが、空色はアーレスを持ってるわけじゃないセイル視点なのでこういう曖昧な言い方になっちゃってます。
まあ、ブランのアーレスの方が勇者のものよりもずっと強力なのですが。多分予測精度が相当上がってます。
しかし、得られた情報を扱うのはあくまで使い手ですがね。
……そういう意味では、勇者も瞬間的な判断力は相当高かったんだよなー。あのぐだぐだした脳内トークの合間にきちんと判断下してるもんな(笑)。
そんなことを考えながら、戦闘は次回まで続くんだぜ!
それにしてもラグナは可愛いと思うの!(←)
あえて、言いましょう。
空気を読め風先、と。(真顔)
というわけでブランは一度縛っておいた方がいいと思う……いや、喜ぶからダメか。
(別にそういう趣味ないんですが、内輪の俗説としてそういう扱いなのです(笑))
あと、実はディスとブランは仲良しさんなんじゃないかと思う今日この頃。
この二人って何だかんだで息は合ってるんだよなー……皮肉にも。
タイプが微妙に似てるので、あんまり共闘はしないんですがね。
あ、『アーレス』は反転勇者やルーザが使ってるアレと全く同じ能力です。
反転では勇者視点なんでわかりやすく描けるんですが、空色はアーレスを持ってるわけじゃないセイル視点なのでこういう曖昧な言い方になっちゃってます。
まあ、ブランのアーレスの方が勇者のものよりもずっと強力なのですが。多分予測精度が相当上がってます。
しかし、得られた情報を扱うのはあくまで使い手ですがね。
……そういう意味では、勇者も瞬間的な判断力は相当高かったんだよなー。あのぐだぐだした脳内トークの合間にきちんと判断下してるもんな(笑)。
そんなことを考えながら、戦闘は次回まで続くんだぜ!
それにしてもラグナは可愛いと思うの!(←)
軽く、ものすごく軽く。
楽園という世界観のあり方に言及しているのだけれど。
それを理解してもらえる気はしない、第四章六節、更新です。
物語の最後はセイルの視線から。
青い海に旅立つスノウの背中を見つめる、そんな話。
だからこそ、この物語は海が一回も出てこないのに「航海」なわけです。
「sail」という単語が使いたかっただけと言うのは気のせいとして(をい)。
いい言葉じゃないですか。航海、冒険の象徴ですよ。
ええ、そもそもは意味なんて考えずに名前をつけたなんて内緒ですけど!
というわけで次回、Sailing against the Wind、第七節。
魔王イリヤが導くのは、誰も知らない世界への旅路。
さあ、その手を取ろう――
これは終わりじゃなくて、始まりなのだから。
楽園という世界観のあり方に言及しているのだけれど。
それを理解してもらえる気はしない、第四章六節、更新です。
物語の最後はセイルの視線から。
青い海に旅立つスノウの背中を見つめる、そんな話。
だからこそ、この物語は海が一回も出てこないのに「航海」なわけです。
「sail」という単語が使いたかっただけと言うのは気のせいとして(をい)。
いい言葉じゃないですか。航海、冒険の象徴ですよ。
ええ、そもそもは意味なんて考えずに名前をつけたなんて内緒ですけど!
というわけで次回、Sailing against the Wind、第七節。
魔王イリヤが導くのは、誰も知らない世界への旅路。
さあ、その手を取ろう――
これは終わりじゃなくて、始まりなのだから。