今月は漫画は特に新規開拓していないのですが、
ある日ラジオで流れていた曲が気になって、
iTunesで他の曲色々試聴してみたらやたら好みだったので、
パスピエのアルバム「演出家出演」と「幕の内ISM」を買っていました。
個人的にすごい好きなタイプの声とメロディラインで、きゅんきゅんします。
仕事中に頭の中で「とおりゃんせ」がエンドレスで流れてるのがやばい。
何となく全体的にやつぐもに似合うなーと思いながら作業中ヘビロテ中であります。
「娑婆ラバ」も買わなくては……。
(ぶつぶつ言いながらAmazonへ)
ある日ラジオで流れていた曲が気になって、
iTunesで他の曲色々試聴してみたらやたら好みだったので、
パスピエのアルバム「演出家出演」と「幕の内ISM」を買っていました。
個人的にすごい好きなタイプの声とメロディラインで、きゅんきゅんします。
仕事中に頭の中で「とおりゃんせ」がエンドレスで流れてるのがやばい。
何となく全体的にやつぐもに似合うなーと思いながら作業中ヘビロテ中であります。
「娑婆ラバ」も買わなくては……。
(ぶつぶつ言いながらAmazonへ)
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切ろうと思った時に潔く切れるのが青波のいいところだと思う。
(そう思わないとやってられない)
というわけで、遅々として進まない『日常歪曲論理』は一旦横に置いて、
てきれぼの新刊は『幸福偏執帖』にすることにしました。
表紙だけ作って放置していた、インフォメーション代わりの無配です。
楽園年代記、虚構夢想、終末の国からシリーズそれぞれの掌編を収めた
雑多な一冊になると思います。
一応、掌編は全部書き下ろしなので損はさせないと思います! はい!
というわけで作成に戻りますー。
(そう思わないとやってられない)
というわけで、遅々として進まない『日常歪曲論理』は一旦横に置いて、
てきれぼの新刊は『幸福偏執帖』にすることにしました。
表紙だけ作って放置していた、インフォメーション代わりの無配です。
楽園年代記、虚構夢想、終末の国からシリーズそれぞれの掌編を収めた
雑多な一冊になると思います。
一応、掌編は全部書き下ろしなので損はさせないと思います! はい!
というわけで作成に戻りますー。
てきれぼ300字SSポストカードラリー
参加します!!!
というわけで地味に書いてました。
今回はアリス話です。一枚で二本収録。お得!!
余裕があったら別のも作るかもしれないけど、とりあえずはアリス話です。
最近、イベント参加用の本に楽園話が少なくなってきたので、
(コンバラリアもそろそろ完売に近づいてきている……)
何か小さいものでも書けたらいいなと思うなど。
参加します!!!
というわけで地味に書いてました。
今回はアリス話です。一枚で二本収録。お得!!
余裕があったら別のも作るかもしれないけど、とりあえずはアリス話です。
最近、イベント参加用の本に楽園話が少なくなってきたので、
(コンバラリアもそろそろ完売に近づいてきている……)
何か小さいものでも書けたらいいなと思うなど。
『時計うさぎの不在証明』一章四節「待盾警察署刑事課神秘対策係」追加しました。
やっと本題に入った気がします。長い。
でもまあ、基本的には八束と南雲のぐだぐだしい会話によって成り立つ話です。
このゆるーい雰囲気が書きたいがための時計うさぎなんですってば。
でも、実は最初、南雲は存在しなかったんです。
この話を思いついた時点では。
元々は「オカルトに見せかけた事件」に対して、
怖がりな新米刑事である八束(当時は名前もまだ決まっていなかった)と、
そこに通りがかった幽霊が見える男・檜山志郎が事件を解決するという話の予定でした。
檜山はご存知の方はご存知の、『アメガタリ』の主人公です。
で、刑事サイドにもう一人、バディの刑事必要だよなーと思った結果、
「強面だけど世話焼きな兄貴分の刑事」を作ろうとして。
それが斜め上に突っ走った結果が今の南雲です。
南雲のインパクト強くなりすぎて、「あっこれ檜山いらねえ」ってなったわけで……。
南雲が檜山の関係者なのは、地味にこの辺りの設定の名残なのです。
あ、南雲と檜山の関係性については『夏の青亭』でちょっとだけほのめかしてます。
いつかこの辺りもきちんと書けるといいなあー。
やっと本題に入った気がします。長い。
でもまあ、基本的には八束と南雲のぐだぐだしい会話によって成り立つ話です。
このゆるーい雰囲気が書きたいがための時計うさぎなんですってば。
でも、実は最初、南雲は存在しなかったんです。
この話を思いついた時点では。
元々は「オカルトに見せかけた事件」に対して、
怖がりな新米刑事である八束(当時は名前もまだ決まっていなかった)と、
そこに通りがかった幽霊が見える男・檜山志郎が事件を解決するという話の予定でした。
檜山はご存知の方はご存知の、『アメガタリ』の主人公です。
で、刑事サイドにもう一人、バディの刑事必要だよなーと思った結果、
「強面だけど世話焼きな兄貴分の刑事」を作ろうとして。
それが斜め上に突っ走った結果が今の南雲です。
南雲のインパクト強くなりすぎて、「あっこれ檜山いらねえ」ってなったわけで……。
南雲が檜山の関係者なのは、地味にこの辺りの設定の名残なのです。
あ、南雲と檜山の関係性については『夏の青亭』でちょっとだけほのめかしてます。
いつかこの辺りもきちんと書けるといいなあー。
『時計うさぎの不在証明』一章三節「八束結と南雲彰」追加しました。
青波がギャップ萌えを拗らせるとこんなおっさんができるよっていう例。
実は、本日をもって青波のサイト運営が十五周年を迎えました。
(シアワセモノマニアが、とは言えないのです。このサイト名になってからはまだ七年程度なので)
だるだる運営ながらよくここまで続いたなあと、青波が一番驚いています。
過去の作品から結構設定が二転三転したり色々ありましたが、何だかんだこれからも二転三転しつつ、だらだら続けていければいいなと思っております。
というわけで、十五周年記念に。
CafeBarKirinさんで『時計うさぎの不在証明』の八束結をイメージしたカクテルを作ってもらいました。
コアントローとティフィンの、甘酸っぱくそして後味がほろ苦い素敵なカクテルでした。うまー。
(ただし、今日が十五周年だと気づいたのは店に行く直前だったという)
青波がギャップ萌えを拗らせるとこんなおっさんができるよっていう例。
実は、本日をもって青波のサイト運営が十五周年を迎えました。
(シアワセモノマニアが、とは言えないのです。このサイト名になってからはまだ七年程度なので)
だるだる運営ながらよくここまで続いたなあと、青波が一番驚いています。
過去の作品から結構設定が二転三転したり色々ありましたが、何だかんだこれからも二転三転しつつ、だらだら続けていければいいなと思っております。
というわけで、十五周年記念に。
CafeBarKirinさんで『時計うさぎの不在証明』の八束結をイメージしたカクテルを作ってもらいました。
コアントローとティフィンの、甘酸っぱくそして後味がほろ苦い素敵なカクテルでした。うまー。
(ただし、今日が十五周年だと気づいたのは店に行く直前だったという)