あっこれ沼だった(手遅れ)
しかしはまった理由が「鯰尾・骨喰の脇差藤四郎コンビがガーランド双子にしか見えない」っていう酷くいつも通りの理由だった辺りが青波ですね。
とりあえず、ヒース枠・鯰尾藤四郎が好きです。やたらフレンドリーで審神者にはきちんと敬語使ってるところとか、きれいな顔して言ってることやたらくだらないのがたまらん。それでいて戦闘に入るときちんとしてるところとか更にたまらん。もっとやれ。
(そのあたりがヒースっぽく見える所以。あいつも仕事中以外はぐだぐだだから)
そしてその相方である骨喰藤四郎が対照的にぶっきらぼうな感じなんだけど基本素直なのがほんといいコンビ……。
今現在4面クリアしたところです。ちょっとレベル上げ中。
(石切丸と骨喰藤四郎がなかなか来てくれなかったので二人ほどレベル低いんです)
今のお気に入りは脇差ガーランド双子(違)の他、
特に何も考えず適当に作ったら来てくれた薙刀・岩融さん、
みんなのお兄さん(そして何故か未来のセイルに見える)一期一振さん、
その落ち着きっぷりにめっちゃ安心する石切丸大先生、
顔と声のギャップ・眼鏡白衣という萌え属性持ちの薬研藤四郎兄貴。薬研兄貴は二軍トップです。
あと山伏国広がスキンヘッドでなかったことは許せない。
しかしはまった理由が「鯰尾・骨喰の脇差藤四郎コンビがガーランド双子にしか見えない」っていう酷くいつも通りの理由だった辺りが青波ですね。
とりあえず、ヒース枠・鯰尾藤四郎が好きです。やたらフレンドリーで審神者にはきちんと敬語使ってるところとか、きれいな顔して言ってることやたらくだらないのがたまらん。それでいて戦闘に入るときちんとしてるところとか更にたまらん。もっとやれ。
(そのあたりがヒースっぽく見える所以。あいつも仕事中以外はぐだぐだだから)
そしてその相方である骨喰藤四郎が対照的にぶっきらぼうな感じなんだけど基本素直なのがほんといいコンビ……。
今現在4面クリアしたところです。ちょっとレベル上げ中。
(石切丸と骨喰藤四郎がなかなか来てくれなかったので二人ほどレベル低いんです)
今のお気に入りは脇差ガーランド双子(違)の他、
特に何も考えず適当に作ったら来てくれた薙刀・岩融さん、
みんなのお兄さん(そして何故か未来のセイルに見える)一期一振さん、
その落ち着きっぷりにめっちゃ安心する石切丸大先生、
顔と声のギャップ・眼鏡白衣という萌え属性持ちの薬研藤四郎兄貴。薬研兄貴は二軍トップです。
あと山伏国広がスキンヘッドでなかったことは許せない。
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青波は微妙に暇だったのだと思う。
そんなわけで、今更ながら「うみねこのなく頃に」の全エピソードネタバレ(そもそも内容も全然知らなかったのだが)を調べてみたところ、想像以上にどストレートな青波ホイホイだった事実が判明して真顔になった。
何これすごく好み……どういうことなの……。ベアト愛しい……。
メタ世界とか、物語それ自体の構造とか、魔法の定義とか、愛という根幹テーマとか、EP8の存在意義とか、何もかもが好み過ぎてがくぶるしたという。
その勢いで漫画を今出てるの全巻購入してしまったが、とりあえず値段は考えないことにしている。考えたら負けだと思っている。ちなみに全巻読み終わっている。
この冊数読み終わってる辺り、暇っぷりがわかっていただけたかと思う。反省も後悔もしていない。
実のところ、今書いてるのが微妙に近しいところがあって、どういう方向性にしようかなーと思っていたところだったので、ちょっと意外ながらもすごい勉強になった感あります。
最低限、ラスボスの立ち回りを考えられたのは大きい。ベアトさんありがとうございます。
いやまあ、多分出来上がると「で、お前は一体どこを参考にしたの!?」って言われる物体になるとは思うのですが。それはそれ、これはこれです。
あとラスボス殴りたくなるけど、よく考えてみるとここまで殴りたいボスはブラン以来なので(注:ブランはラスボスではないが)今から楽しみですね☆
いや、今まではどちらかというと味方だったから殴りたくても殴れなかったというか以下略
そんなわけで、今更ながら「うみねこのなく頃に」の全エピソードネタバレ(そもそも内容も全然知らなかったのだが)を調べてみたところ、想像以上にどストレートな青波ホイホイだった事実が判明して真顔になった。
何これすごく好み……どういうことなの……。ベアト愛しい……。
メタ世界とか、物語それ自体の構造とか、魔法の定義とか、愛という根幹テーマとか、EP8の存在意義とか、何もかもが好み過ぎてがくぶるしたという。
その勢いで漫画を今出てるの全巻購入してしまったが、とりあえず値段は考えないことにしている。考えたら負けだと思っている。ちなみに全巻読み終わっている。
この冊数読み終わってる辺り、暇っぷりがわかっていただけたかと思う。反省も後悔もしていない。
実のところ、今書いてるのが微妙に近しいところがあって、どういう方向性にしようかなーと思っていたところだったので、ちょっと意外ながらもすごい勉強になった感あります。
最低限、ラスボスの立ち回りを考えられたのは大きい。ベアトさんありがとうございます。
いやまあ、多分出来上がると「で、お前は一体どこを参考にしたの!?」って言われる物体になるとは思うのですが。それはそれ、これはこれです。
あとラスボス殴りたくなるけど、よく考えてみるとここまで殴りたいボスはブラン以来なので(注:ブランはラスボスではないが)今から楽しみですね☆
いや、今まではどちらかというと味方だったから殴りたくても殴れなかったというか以下略
今書いてる話のタイトルは『XXXの仮想化輪廻』っていいます。
『XXX』の部分に何が入るわけでもなく、これで正式名称です。
ただ、勘のいい人にはあっさり「何が入るべきなのか」はバレる気がする……。
今までの命名規則と一緒なので。
前にもざっくりとは書いたと思いますが、自分のためにもストーリーラインを整理。
主人公は一人称「僕」。
記憶喪失の状態で目を覚まし、自分が見たこともない部屋に寝かされていることに気付く。
そこに響く、知らない女性の声。
「彼女」は「僕」の記憶を取り戻し、この施設から脱出するためには、この施設の中心に聳える塔を上る必要があるという。
かくして「僕」は「彼女」に導かれながら、塔を上っていく。
不可思議な空間、どこかで見たような人々、花びらとなって散っていく記憶。
記憶を巡る旅路を終えた時、「僕」は何を取り戻しているのだろう――。
って感じの話ですね。
こちらに関しては書き終わり次第サイトで連載したいと思いますが、
それと同時に本にもしたいと思っています。
オフラインバージョンはいつも通り単純に「本の形で読みたい方向け」で、
特に収録するに当たって「本でしか収録しない話」はないと思います。
(オフラインの方が先に公開されるというのはあると思いますが……)
で、3月のText-Revolutionsにはこちらの体験版を作成しようかなと思っています。
本編序章と、本編とはちょっと違う「番外編」をいくつか。
あと書ければ主人公のパラメータ辺りを少し書ければいいかな、なんて。
浪漫だけを書き連ねておいて執筆を進めたいと思います……。頑張る……。
『XXX』の部分に何が入るわけでもなく、これで正式名称です。
ただ、勘のいい人にはあっさり「何が入るべきなのか」はバレる気がする……。
今までの命名規則と一緒なので。
前にもざっくりとは書いたと思いますが、自分のためにもストーリーラインを整理。
主人公は一人称「僕」。
記憶喪失の状態で目を覚まし、自分が見たこともない部屋に寝かされていることに気付く。
そこに響く、知らない女性の声。
「彼女」は「僕」の記憶を取り戻し、この施設から脱出するためには、この施設の中心に聳える塔を上る必要があるという。
かくして「僕」は「彼女」に導かれながら、塔を上っていく。
不可思議な空間、どこかで見たような人々、花びらとなって散っていく記憶。
記憶を巡る旅路を終えた時、「僕」は何を取り戻しているのだろう――。
って感じの話ですね。
こちらに関しては書き終わり次第サイトで連載したいと思いますが、
それと同時に本にもしたいと思っています。
オフラインバージョンはいつも通り単純に「本の形で読みたい方向け」で、
特に収録するに当たって「本でしか収録しない話」はないと思います。
(オフラインの方が先に公開されるというのはあると思いますが……)
で、3月のText-Revolutionsにはこちらの体験版を作成しようかなと思っています。
本編序章と、本編とはちょっと違う「番外編」をいくつか。
あと書ければ主人公のパラメータ辺りを少し書ければいいかな、なんて。
浪漫だけを書き連ねておいて執筆を進めたいと思います……。頑張る……。
『ミス・アンダーソンの安穏なる日々』
著者:世津路章 さま
サークル:こんぽた。
ジャンル:おねショタファンタジー
「おねショタファンタジー」という言葉にホイホイされたって話は、
多分世津路さんにもしていない気がしますね……。
そう 青波は おねショタが 大好きです。
この物語は、魔法を使える「魔族」と魔法を使えない「人間」が敵対している世界において、
こともあろうに人類最強の女傭兵であるミス・アンダーソンの殺害を命じられてしまった、
戦闘能力皆無・家事能力一級品の魔族の少年アーティが必死に頑張るお話なのですが。
とにかく主人公のアーティくんがかわいいのです……!
見かけの可愛さ(羊角! 羊耳!)もさることながら、とにかくその挙動の全てがかわいい。
敵であるはずのミス・アンダーソンの家にたどり着いた途端、
その家のとっちらかりっぷりに我慢ができなくなって片づけを始めてしまったり、
ミス・アンダーソン抹殺のために怪しげな本を見ながらトラップを仕掛けてみたり、
そのちょっと斜め方向にすっ飛んでる頑張りの方向性がほのぼのします。
そんなアーティに対する人類最強・ミス・アンダーソン(29)の対応がもう気持ち良いほどで。
まあミス・アンダーソン、本当に最強でアーティに対しても余裕なんですが、とにかく私生活がずぼらすぎて笑えます。っていうかぬいぐるみないと寝られないとかどういうことなのミス・アンダーソン。アーティぎゅっとするのうらやましいんですけど。
すごく淑女然とした態度を取りながら、時々取り繕いきれてないあたりがかわいらしいです。
読んでいるこちらまでアーティと一緒に「どうしてこうなった……」となりつつも、そんな日々を通して、最初はただミス・アンダーソンに恐怖していただけのアーティが、ミス・アンダーソンとの生活を通して彼女を少しずつ理解していき、「彼女にとっての平穏」の基礎になっていく過程がすごく胸キュンなのです。
そんな二人の、何だか不思議な共同生活と、立ち込める暗雲。
徐々に明らかになってくる魔族の暗躍、謎めいた男の存在、徐々に緊張感を増していく空気、ちらついてくるミス・アンダーソンとその周辺の背景……。
展開していく物語にわくわくすると同時に、どうしても「この二人の平穏がずっと続いてほしい!」と思わずにはいられませんでした。
でも、そんな恐ろしい事件と事件に相対するミス・アンダーソンの姿を通して、自分のあるべき場所や役割を見出していくアーティの姿に胸が熱くなります。
そう、何となくアーティの行動や考えを追いかけていると、「頑張れアーティ!」って応援したくなるんですよね。純粋に。何となく保護者のような気分になりますね。
また、同人誌版には「アーティ3分クッキング」が載ってまして、
物語中の料理のアーティによるレシピなのですが、
こちらがまたすごくかわいいのです……。
何がかわいいって途中で必ず一回は邪魔するミス・アンダーソンが(そっちか)
作ってるそばから全部食べられてた時のアーティのすごい顔を想像しただけでにやにやします。
何か「かわいい」しか言ってなくてすみません。
でも本当にアーティもミス・アンダーソンもかわいいんだから仕方ないですよね……。
最初から最後まで夢中になって読んでしまいました、楽しかったです!
まだまだ謎の部分は多いのですが、続編が今年の秋から公開されるようなので、今からとても楽しみです。
著者:世津路章 さま
サークル:こんぽた。
ジャンル:おねショタファンタジー
「おねショタファンタジー」という言葉にホイホイされたって話は、
多分世津路さんにもしていない気がしますね……。
そう 青波は おねショタが 大好きです。
この物語は、魔法を使える「魔族」と魔法を使えない「人間」が敵対している世界において、
こともあろうに人類最強の女傭兵であるミス・アンダーソンの殺害を命じられてしまった、
戦闘能力皆無・家事能力一級品の魔族の少年アーティが必死に頑張るお話なのですが。
とにかく主人公のアーティくんがかわいいのです……!
見かけの可愛さ(羊角! 羊耳!)もさることながら、とにかくその挙動の全てがかわいい。
敵であるはずのミス・アンダーソンの家にたどり着いた途端、
その家のとっちらかりっぷりに我慢ができなくなって片づけを始めてしまったり、
ミス・アンダーソン抹殺のために怪しげな本を見ながらトラップを仕掛けてみたり、
そのちょっと斜め方向にすっ飛んでる頑張りの方向性がほのぼのします。
そんなアーティに対する人類最強・ミス・アンダーソン(29)の対応がもう気持ち良いほどで。
まあミス・アンダーソン、本当に最強でアーティに対しても余裕なんですが、とにかく私生活がずぼらすぎて笑えます。っていうかぬいぐるみないと寝られないとかどういうことなのミス・アンダーソン。アーティぎゅっとするのうらやましいんですけど。
すごく淑女然とした態度を取りながら、時々取り繕いきれてないあたりがかわいらしいです。
読んでいるこちらまでアーティと一緒に「どうしてこうなった……」となりつつも、そんな日々を通して、最初はただミス・アンダーソンに恐怖していただけのアーティが、ミス・アンダーソンとの生活を通して彼女を少しずつ理解していき、「彼女にとっての平穏」の基礎になっていく過程がすごく胸キュンなのです。
そんな二人の、何だか不思議な共同生活と、立ち込める暗雲。
徐々に明らかになってくる魔族の暗躍、謎めいた男の存在、徐々に緊張感を増していく空気、ちらついてくるミス・アンダーソンとその周辺の背景……。
展開していく物語にわくわくすると同時に、どうしても「この二人の平穏がずっと続いてほしい!」と思わずにはいられませんでした。
でも、そんな恐ろしい事件と事件に相対するミス・アンダーソンの姿を通して、自分のあるべき場所や役割を見出していくアーティの姿に胸が熱くなります。
そう、何となくアーティの行動や考えを追いかけていると、「頑張れアーティ!」って応援したくなるんですよね。純粋に。何となく保護者のような気分になりますね。
また、同人誌版には「アーティ3分クッキング」が載ってまして、
物語中の料理のアーティによるレシピなのですが、
こちらがまたすごくかわいいのです……。
何がかわいいって途中で必ず一回は邪魔するミス・アンダーソンが(そっちか)
作ってるそばから全部食べられてた時のアーティのすごい顔を想像しただけでにやにやします。
何か「かわいい」しか言ってなくてすみません。
でも本当にアーティもミス・アンダーソンもかわいいんだから仕方ないですよね……。
最初から最後まで夢中になって読んでしまいました、楽しかったです!
まだまだ謎の部分は多いのですが、続編が今年の秋から公開されるようなので、今からとても楽しみです。
アスパラさん2013年正月以来ですね……。
というわけで現在は二年ぶりにホワイトアスパラガスについて考えてます。
これ、元々は小説にできない話として考えたのですが、
(そのため半ば断念していたのですが)
とりあえず無理やりにでも小説の形にしてみようと思い立ちました。
いつも以上に自己満足の塊って感じの話になりそうなのですが、
そもそもお前、最初から最後まで自己満足な話しか書いてないのだからいいじゃない!
……ということで。
今までよりさらに初見に優しくない話になりそうですが、
それでも何とか完成させることができればいいなと思っております。
まあ、一か月後に同じことが言えているかどうかはわかりませんが!
基本的にはどこまでも、行き当たりばったりな青波です。
というわけで現在は二年ぶりにホワイトアスパラガスについて考えてます。
これ、元々は小説にできない話として考えたのですが、
(そのため半ば断念していたのですが)
とりあえず無理やりにでも小説の形にしてみようと思い立ちました。
いつも以上に自己満足の塊って感じの話になりそうなのですが、
そもそもお前、最初から最後まで自己満足な話しか書いてないのだからいいじゃない!
……ということで。
今までよりさらに初見に優しくない話になりそうですが、
それでも何とか完成させることができればいいなと思っております。
まあ、一か月後に同じことが言えているかどうかはわかりませんが!
基本的にはどこまでも、行き当たりばったりな青波です。