仕事に追い詰められておりますが、
何だかんだで楽しくなってまいりました。青波です。
さて、本日の更新は『ゆめうつつ演義』の短編「ものくろ対話篇」。
一人の青年「俺」と、その友人……のような「何か」との、他愛ない夜のお話。
色々不穏な単語が飛び出してきますが、それでも彼の日常は普通に回る。
きっと、そういうお話。
普通の男の子視点がこんなに難しいとは思わなかった。
というより、大体シンと同じようになるのが辛いところ。
レパートリーを。俺にもっとレパートリーを。
話の時系列としては「尋常」→「事変」→「対話篇」で、
一応次の話がその後か、対話篇とほぼ同時系列に当たります。
やっぱり何が起こっているのかは、さっぱりわからないですが……。
実は今回の話は、これから書こうとしているある物語の別視点だったりします。
その物語の断片はとある場所でこっそり公開していますが、
多分あと二年くらい待てば全容が公開されると思います。多分。
というわけで、次回「安眠ぱらのいあ」は四月のどこかで更新予定。
お楽しみに!
何だかんだで楽しくなってまいりました。青波です。
さて、本日の更新は『ゆめうつつ演義』の短編「ものくろ対話篇」。
一人の青年「俺」と、その友人……のような「何か」との、他愛ない夜のお話。
色々不穏な単語が飛び出してきますが、それでも彼の日常は普通に回る。
きっと、そういうお話。
普通の男の子視点がこんなに難しいとは思わなかった。
というより、大体シンと同じようになるのが辛いところ。
レパートリーを。俺にもっとレパートリーを。
話の時系列としては「尋常」→「事変」→「対話篇」で、
一応次の話がその後か、対話篇とほぼ同時系列に当たります。
やっぱり何が起こっているのかは、さっぱりわからないですが……。
実は今回の話は、これから書こうとしているある物語の別視点だったりします。
その物語の断片はとある場所でこっそり公開していますが、
多分あと二年くらい待てば全容が公開されると思います。多分。
というわけで、次回「安眠ぱらのいあ」は四月のどこかで更新予定。
お楽しみに!
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何とはなしにキャラ紹介を書きたくなったので書く。
現時点までのネタバレもあるので、続きは以下に。
気が向いたら書き足されているかもです。
現時点までのネタバレもあるので、続きは以下に。
気が向いたら書き足されているかもです。
『終末の国から』更新しました!
青波と砂紅さんで執筆したリレー小説『とある部隊の出動記録』です。
今回は全4ページ中2ページ目まで公開。
今回はリレー小説ですが、特に区切りは設けず好きなだけ書いてバトンを渡す、という形で書いているので、どっちがどこまで書いたのかは、多分ぱっと見ではさっぱりわからないと思います。
……正直、ドッジボールでした。
この、お互いのボールをどう避け、どうぶつけるかというか……。
リレー小説って大体こんな感じですよね!(爽やかに)
というわけで、なんだか斜め横の方向に突き進んだ、全力コメディの一編。
お楽しみいただければ幸いであります。
青波と砂紅さんで執筆したリレー小説『とある部隊の出動記録』です。
今回は全4ページ中2ページ目まで公開。
今回はリレー小説ですが、特に区切りは設けず好きなだけ書いてバトンを渡す、という形で書いているので、どっちがどこまで書いたのかは、多分ぱっと見ではさっぱりわからないと思います。
……正直、ドッジボールでした。
この、お互いのボールをどう避け、どうぶつけるかというか……。
リレー小説って大体こんな感じですよね!(爽やかに)
というわけで、なんだか斜め横の方向に突き進んだ、全力コメディの一編。
お楽しみいただければ幸いであります。
……意外なところで、意外な事実が明かされる話。
というわけで、『ゆめうつつ演義』に短編「尋常ものまにあ」をUPしました。
中編「ゆめうつつ事変」を読んでいなくても、これ単体で読めると思います。
(ゆめうつつ演義は全体的にそんな感じの連作集です)
そして、実は他のストーリーとも関連はしています。
何しろベタ研部長出てきちゃいましたしね。
と言っても、ベタ研の部長は「自分とその内輪以外」に対しては案外ドライなのです。
自分の主義主張を、自分の領域の外に押し付けない主義、というか。
もう少し押しが強かったら、奴の運命も変わったのでしょうか。わかりません。
この小さな「きっかけ」が、あるルートではこのまま『ゆめうつつ演義』全体につながり、
とあるルートでは全く別の物語になるのですが、それはまた別のお話。
というわけで、『ゆめうつつ演義』に短編「尋常ものまにあ」をUPしました。
中編「ゆめうつつ事変」を読んでいなくても、これ単体で読めると思います。
(ゆめうつつ演義は全体的にそんな感じの連作集です)
そして、実は他のストーリーとも関連はしています。
何しろベタ研部長出てきちゃいましたしね。
と言っても、ベタ研の部長は「自分とその内輪以外」に対しては案外ドライなのです。
自分の主義主張を、自分の領域の外に押し付けない主義、というか。
もう少し押しが強かったら、奴の運命も変わったのでしょうか。わかりません。
この小さな「きっかけ」が、あるルートではこのまま『ゆめうつつ演義』全体につながり、
とあるルートでは全く別の物語になるのですが、それはまた別のお話。