『終末の国から』に青波の短編「樹の下でおやすみ」を追加いたしました。
気まぐれ更新が終末のスタイル。
やっと、こいつらを登場させることができました……。(笑)
本来『終末の国から』はこいつらの物語として組み立て始めたものだったのですが、
いつの間にやらシスルやらなにやらに乗っ取られていた罠。
次に書こうとしているちょっと纏まった話もどちらかというとシスル側の話ですしね。
楽しみにしていた「ゆるゆるSF企画」も始動しましたし、是非何か書きたいところです。
それはともかくとしても、『終末の国から』という物語全体として実は欠かせない三人が、この短編に登場する三人です。
他の話を読んでると「あれ?」と思われるかもしれませんが。
徐々に、全体像が明らかになり始めたのか、逆に混迷しているのか。どっちかというと後者……。
そんなことを思いながら、次も気まぐれに更新してゆきますよ。
気まぐれ更新が終末のスタイル。
やっと、こいつらを登場させることができました……。(笑)
本来『終末の国から』はこいつらの物語として組み立て始めたものだったのですが、
いつの間にやらシスルやらなにやらに乗っ取られていた罠。
次に書こうとしているちょっと纏まった話もどちらかというとシスル側の話ですしね。
楽しみにしていた「ゆるゆるSF企画」も始動しましたし、是非何か書きたいところです。
それはともかくとしても、『終末の国から』という物語全体として実は欠かせない三人が、この短編に登場する三人です。
他の話を読んでると「あれ?」と思われるかもしれませんが。
徐々に、全体像が明らかになり始めたのか、逆に混迷しているのか。どっちかというと後者……。
そんなことを思いながら、次も気まぐれに更新してゆきますよ。
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