「実際鬱なストーリーや天然でツンデレなキャラクターたちは大好きなのだけれど自分でプレイするのは嫌とほざくダメ人間というかダーク悪魔青波を見るに見かねてせめてクリアまでは持っていけよと叱咤激励する友人が青波宅に集いテイルズオブジアビスをプレイする会」、略してアビス会。
今回で第五回でした。
参加者は夏浦女史。一度クリアしたことのある彼女の足取りは、軽い。
というわけで以下。
今回で第五回でした。
参加者は夏浦女史。一度クリアしたことのある彼女の足取りは、軽い。
というわけで以下。
ひとまず、流れは曖昧なので色々感じたことだけ書く。
・ローパーは相変わらずローパーである。
・今日はローパーが空を飛んだ。
・ティアの可愛い物好きは異常。
・どうでもいいがティアの態度は何故か反転の勇者様を思い出す。
・青波、ディストの可愛さを熱弁する。
・女史「でも同情の余地はありませんよね?」
・青波「うん」(いい笑顔で)
・しかし、あの椅子はどう考えてもドアから部屋には入らない。
・あと椅子に座ってないディストってレアすぎる。
・青波「アイツ、陸上に立てたのか! 知らなかった!」
・女史「どうでもいいですけど、あれ三十五歳なんですよね」
・青波「……うわあ」
・ピオニー陛下のブウサギを始めて目にする。
・女史「ちなみに、名前を変更するときっちりブウサギの名前も変わります」
・青波「じゃあセカンドプレイだとシンになるんだね!」
・しかしいつセカンドプレイに入るのかは永遠に不明である。
・女史は敵を避ける。
・青波は敵にぶつかる。
・女史「センパイ、全部ぶつかる気ですか!?」
・青波「何か、画面上にいる敵にはぶつからないと気が済まないんだ!」
・病気。
・女史「うあー、城広すぎますよ!」
・青波「ビューティフルコックローチに比べればこんなものっ!」
・あの城の広さははっきり言って殺人的。でもストーリーは大好き。
・敵の強さも理不尽。でもストーリーは大好き。
・ただ本当に城とか町の移動が面倒くさいよな、TOAって。綺麗なんだけど。
・青波はグランコクマに住みたい。
・女史「でもあれ全部海水ですよ」
・青波「しまった、べたべたする!?」
・でもシェリダンでもいい。
・エンジニアの老人たちかっこよすぎる。
・あんな老人に、私はなりたい。
・女史「そういえば、キャラクターには好き嫌いがあるんですよ」
・青波「そうだったんだ?」
・女史「これですけど(攻略本見せ)」
・青波「はい先生」
・女史「何ですかセンパイ」
・青波「ルークわがまますぎませんかあの七歳児」
・女史「チキンしか食べられません。しかも高級な」
・青波「あと地味にサーモンとトウフが好きなジェイドは何なんですか」
・女史「北国生まれのトウフ好き」
・青波「ミステリアス!」
・北国組は若作り過ぎるで納得する。
・青波「しかしプリンでつられる十七歳はどうかと思うんだ」
・女史「でも、プリンでつられるルーザさんとかいたじゃないですか」
・青波「プリンでつられる二十八歳……ぐはっ(自分で言っててダメージを受けた)」
・女史「同じ二十八歳でも、世界の消滅を企む人もいるのに……」
・青波「そのラスボスは二十八には見えないと思います先生」
・ラスボスは何かがおかしいで納得する。
・ひとまず、ルークとティアが初々しすぎる。
・萌え殺す気か!
・キュン死すっぞ!
・ああいうコンビを、私は書きたい。
・たまに考えなしに暴言吐くルークがよいよね!(そこなんだ)
・青波はあくまで「デリカシーの無いダメルーク」が好き。
・長髪ルークが恋しい……短髪も可愛いんだけどさ。
・要するにディスとセイルの違い。ディスあそこまでバカじゃないけど。
・そしてアッシュはツンデレのテンプレ。
・アッシュに対抗心燃やすルーク可愛い。
・最近ジェイドが単なるイイヒトだ。
・皮肉は言うけど。毒はあるけど。
・つかジェイドのモチベーションが気になる。
・実はすごい責任感強くてきっちり仕事をこなす人だよねあの人。
・ガイの女性恐怖症の話を見た。
・荒ぶるガイのポーズ!(←)
・それにしてもルークは覗き見が多すぎる。
・実は話の中心に置いてもらえていないかもしれない、最近のルーク(笑)。
・青波「本当、こいつら胸に色々秘めすぎだろ」
・女史「言ってないこと多すぎますよね」
・お前らN◎VA症候群すぎるよ!
・戦闘は相変わらず青波弱し。
・ライフボトル=ガイの生命線。
・今日はインゴベルト陛下説得まで。次回ピオニーさんのとこに行ってきます。
・夏浦女史はありがとうございましたー!! 次回もよろしくおねがいしm(ry)
・というか、次回はQuatrefoil.です。絶対に。頑張るよ!
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