青波の書いている話の中でも、楽園を舞台にしたものは「年代記」なわけでして。
ということは、キャラクターの生没年なんかもある程度は把握しておかなくてはならないわけなのですが……結構最近、その辺が混乱しています。
どうやって昔の自分は管理していたんだ。いや、まあ、昔の自分の方がまだ頭の働きがよかったんだな。年取ったな自分。
そんなこんなで、現在エクセルで年表作成して管理中。
こういうの作り始めると楽しくなりますよね!(病気)
オルニスとチェインの年齢が同じことを再確認したり。
あと、これを作ってやっと机上の主役二人の正確な年齢を把握したり。
……遅かった。遅かったな青波。
あと年表にシンを加えるか否か迷って「いやあいつ808年だけだから意味ねえ」って思って切ったりとか(笑)。流石にその年に奴がいくつかは覚えてますからー!
そして、レベンタートの時代に誰がいくつなのか、とかも改めて確認。
レベンタート自身は20歳前後です。話の時期によって微妙に年齢が前後します。
とはいえレベンタートの年齢が曖昧なのは、多分次の話で分かると思います。
奴は何だかんだで自分自身の年齢を正確に把握していないので。
まあ、作り始めたきっかけは、こんなにキャラがいるのに誰一人正確な生年月日を書ける気がしなかったから、なんですけどね……
ということは、キャラクターの生没年なんかもある程度は把握しておかなくてはならないわけなのですが……結構最近、その辺が混乱しています。
どうやって昔の自分は管理していたんだ。いや、まあ、昔の自分の方がまだ頭の働きがよかったんだな。年取ったな自分。
そんなこんなで、現在エクセルで年表作成して管理中。
こういうの作り始めると楽しくなりますよね!(病気)
オルニスとチェインの年齢が同じことを再確認したり。
あと、これを作ってやっと机上の主役二人の正確な年齢を把握したり。
……遅かった。遅かったな青波。
あと年表にシンを加えるか否か迷って「いやあいつ808年だけだから意味ねえ」って思って切ったりとか(笑)。流石にその年に奴がいくつかは覚えてますからー!
そして、レベンタートの時代に誰がいくつなのか、とかも改めて確認。
レベンタート自身は20歳前後です。話の時期によって微妙に年齢が前後します。
とはいえレベンタートの年齢が曖昧なのは、多分次の話で分かると思います。
奴は何だかんだで自分自身の年齢を正確に把握していないので。
まあ、作り始めたきっかけは、こんなにキャラがいるのに誰一人正確な生年月日を書ける気がしなかったから、なんですけどね……
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ラストエグザイル新作? マジで!?
と思ったらマジだった。
あまりに衝撃的すぎてしばらく思考フリーズした。
……いや、8年ぶりに新作とか思わなかったから、つい。
全くアニメの情報とかは仕入れない人なんで、超びっくりしました、さ。
まさか全然関係ないように思えたアリアンロッドのリプレイでそれを知ることになるとは思わんかったですよ、吉村さん……っ!!
実際のところ、ラストエグザイルは最後までは見てないんですけどね……
それでも建物造形とか小道具とか船とかが浪漫だったんだ、いちいち。
ちなみにフォイル民にはおなじみ「町の曲」はラストエグザイルのサントラより。
確か序盤のレースの曲だったと思う。
受験期は何故かこれのサントラ聞きながら過ごしたものでした。ええ。
というわけで以下は
「アリアンロッド・サガ・リプレイ・ブレイク4 グレートレベリオン」
「アリアンロッド・サガ・リプレイ6 運命のダイナスト」
「ダブルクロス・リプレイ・デザイア4 黒影の王都」
のネタバレ感想ですよー。
と思ったらマジだった。
あまりに衝撃的すぎてしばらく思考フリーズした。
……いや、8年ぶりに新作とか思わなかったから、つい。
全くアニメの情報とかは仕入れない人なんで、超びっくりしました、さ。
まさか全然関係ないように思えたアリアンロッドのリプレイでそれを知ることになるとは思わんかったですよ、吉村さん……っ!!
実際のところ、ラストエグザイルは最後までは見てないんですけどね……
それでも建物造形とか小道具とか船とかが浪漫だったんだ、いちいち。
ちなみにフォイル民にはおなじみ「町の曲」はラストエグザイルのサントラより。
確か序盤のレースの曲だったと思う。
受験期は何故かこれのサントラ聞きながら過ごしたものでした。ええ。
というわけで以下は
「アリアンロッド・サガ・リプレイ・ブレイク4 グレートレベリオン」
「アリアンロッド・サガ・リプレイ6 運命のダイナスト」
「ダブルクロス・リプレイ・デザイア4 黒影の王都」
のネタバレ感想ですよー。
ノラ氏GMのセッション、「Garden」……何回目? 六回目。
やっとこさ物語の形が見えてきた感じです。
(とはいえGM曰く思い切り当初の意図とは違う方向に行っているっぽいですが)
というか情報量多くて頭パンクしそうだよ助けて!(基本的に無能)
ガントはダメな子。んな馬鹿なこと言ってんならこっちが魔王助けるのをそこで指咥えて見てればいいさざまあ見ろ! とりあえず勝手に死ぬんじゃねえぞ!(いい笑顔で)……って姫は結構マジに考えたんですが、姫の台詞にどう落とし込んでいいかわからなかった。ごめん姫。
そしてノアとメディさん(闇神メデイエ)からの話でわかったことは、コールゴッドで魔王助けられるんじゃね? ってこと。
そして、捧げる魂はリフィス魂(四分の四)でOKなんじゃね? って思ったこと。
そうすればリフィスに操られている、っていうことに対する否定にもなるし。
まあ、なるようにしかならんので、今はまず目の前の事態を片付けましょう。
というわけでフィオレとシーリアさんは闇の国の玄関口というか何というかのバーレイっていう町へ。そこでは風の国からやってきた人たちが奴隷として働かされてるっていうんでちょっと解放してきました。(おい)
……フィオレとシーリアって本当に火力特化なので、先手取れないときついですが先手さえ取れればペース掴めるのがありがたい。
エターナルクロノグラス&ファストアクションって本当に気持ちいいですね。
ただ、そろそろごり押しにも無理があるっぽいので、早く13レベルになりたいです。そうすればブレイブハートが飛ばせるようになるので……(現状では拡大・数がないので、単体補助飛ばすくらいなら攻撃した方がダメージ効率がいい)
今回はちょっと焦りましたが、クラックの判定が優秀だったんで何とか乗り切れました。よかった。
そしてシーリアさんの火力が羨ましい。(黙れ)
そしてアーネスト・グリフォン組は一旦水の国に帰ってグリフォン妹・スルーアに薬を届けてから火・水・光のトップと闇の国に戦争ふっかけてくる。
闇姫エリカと遭遇。何だかんだあって捕虜に。
闇姫さんはとてもいい人でした。闇の国の未来を憂う、いい王族です。
ただ、その後の戦闘でこう、何と言うか、GMとアーネストの相性の悪さが露呈してしまっていて、何か切なかった。GM、6ゾロ出しすぎや……まさかロッツで全部腐るとは思わなかった、よ……
でもまあとりあえず何だかんだで勝利して、闇姫さんを連れて闇の国に向かう。
そんなこんなで合流して今回は終了。
それにしてもハンス、本当に死亡フラグ立てすぎて死なないパターンだなあ、アレ……(笑)
ちょっと感動した。
というわけで姫はレベル12になりました。(基本的に強さのことしか考えない姫)
ええと、ついにファイアストームが入ってファイアボールいらない子になったのですが、ただそれ使うくらいならウィンドストームで転倒させたほうがその後のシーリアさんへの援護にもなって優秀って話、なんですよね。
そういう意味ではデバフも兼ねてるんで。時々水・氷系攻撃魔法も使うよ!
……しまった、ヒートウェポンの存在忘れてた。次回は忘れない。
で、終わった後は砂紅女史も加えて少し終末のお話を。
終末アクトでは巨乳のPC、NPCが出るたびに草葉の陰でスーさん(九条鈴蘭、アクトでは故人)がハンカチ咥えてぎりぎりします。
アリシアレベルでぎりぎりし始めます。マコトではぎりぎりしません。アンジェは巨乳ではないかもしれないけれど、全体バランスがいいので全力でぎりぎりします。マグノリアは義体なのでからうじて許します。
でも別にスーさんは、素養としては貧乳じゃないんよ? 単に栄養が足らなかっただけなのよ?(えっ)
しかし同じような環境で育ったペルラはある程度胸がある辺りで説得力に欠ける。
……と、今更ながら某女史向けに補足。
「君の願い事は何だい?」「胸が大きくなること!」ではなかったと信じてる!(笑)
うん、君の疑問ももっともなんだよ……でもスーさんの胸が大きいのは、やっぱり違う気がしたんだ……
さて、次は多分アリアン。とはいえスキルガイドとかアイテムガイドとか持ってないのでちょっと来週中にノラ氏から借りようそうしよう。
正直アリアンは高レベルで組むのをとんでもなく苦手としているので、ちょっと気張ります。この苦手意識をどうにかしないと、アリアンに二度と触れないんだ……!
そんなわけで今日は楽しかったです、ありがとうございましたー!
終末もいつかやります。いつか。
あとHitDはどうしようか悩んでいます。
ブラン子は正直破壊力でかすぎてどうしようかと。まあ喋りさえしなければ無害です。笑。
やっとこさ物語の形が見えてきた感じです。
(とはいえGM曰く思い切り当初の意図とは違う方向に行っているっぽいですが)
というか情報量多くて頭パンクしそうだよ助けて!(基本的に無能)
ガントはダメな子。んな馬鹿なこと言ってんならこっちが魔王助けるのをそこで指咥えて見てればいいさざまあ見ろ! とりあえず勝手に死ぬんじゃねえぞ!(いい笑顔で)……って姫は結構マジに考えたんですが、姫の台詞にどう落とし込んでいいかわからなかった。ごめん姫。
そしてノアとメディさん(闇神メデイエ)からの話でわかったことは、コールゴッドで魔王助けられるんじゃね? ってこと。
そして、捧げる魂はリフィス魂(四分の四)でOKなんじゃね? って思ったこと。
そうすればリフィスに操られている、っていうことに対する否定にもなるし。
まあ、なるようにしかならんので、今はまず目の前の事態を片付けましょう。
というわけでフィオレとシーリアさんは闇の国の玄関口というか何というかのバーレイっていう町へ。そこでは風の国からやってきた人たちが奴隷として働かされてるっていうんでちょっと解放してきました。(おい)
……フィオレとシーリアって本当に火力特化なので、先手取れないときついですが先手さえ取れればペース掴めるのがありがたい。
エターナルクロノグラス&ファストアクションって本当に気持ちいいですね。
ただ、そろそろごり押しにも無理があるっぽいので、早く13レベルになりたいです。そうすればブレイブハートが飛ばせるようになるので……(現状では拡大・数がないので、単体補助飛ばすくらいなら攻撃した方がダメージ効率がいい)
今回はちょっと焦りましたが、クラックの判定が優秀だったんで何とか乗り切れました。よかった。
そしてシーリアさんの火力が羨ましい。(黙れ)
そしてアーネスト・グリフォン組は一旦水の国に帰ってグリフォン妹・スルーアに薬を届けてから火・水・光のトップと闇の国に戦争ふっかけてくる。
闇姫エリカと遭遇。何だかんだあって捕虜に。
闇姫さんはとてもいい人でした。闇の国の未来を憂う、いい王族です。
ただ、その後の戦闘でこう、何と言うか、GMとアーネストの相性の悪さが露呈してしまっていて、何か切なかった。GM、6ゾロ出しすぎや……まさかロッツで全部腐るとは思わなかった、よ……
でもまあとりあえず何だかんだで勝利して、闇姫さんを連れて闇の国に向かう。
そんなこんなで合流して今回は終了。
それにしてもハンス、本当に死亡フラグ立てすぎて死なないパターンだなあ、アレ……(笑)
ちょっと感動した。
というわけで姫はレベル12になりました。(基本的に強さのことしか考えない姫)
ええと、ついにファイアストームが入ってファイアボールいらない子になったのですが、ただそれ使うくらいならウィンドストームで転倒させたほうがその後のシーリアさんへの援護にもなって優秀って話、なんですよね。
そういう意味ではデバフも兼ねてるんで。時々水・氷系攻撃魔法も使うよ!
……しまった、ヒートウェポンの存在忘れてた。次回は忘れない。
で、終わった後は砂紅女史も加えて少し終末のお話を。
終末アクトでは巨乳のPC、NPCが出るたびに草葉の陰でスーさん(九条鈴蘭、アクトでは故人)がハンカチ咥えてぎりぎりします。
アリシアレベルでぎりぎりし始めます。マコトではぎりぎりしません。アンジェは巨乳ではないかもしれないけれど、全体バランスがいいので全力でぎりぎりします。マグノリアは義体なのでからうじて許します。
でも別にスーさんは、素養としては貧乳じゃないんよ? 単に栄養が足らなかっただけなのよ?(えっ)
しかし同じような環境で育ったペルラはある程度胸がある辺りで説得力に欠ける。
……と、今更ながら某女史向けに補足。
「君の願い事は何だい?」「胸が大きくなること!」ではなかったと信じてる!(笑)
うん、君の疑問ももっともなんだよ……でもスーさんの胸が大きいのは、やっぱり違う気がしたんだ……
さて、次は多分アリアン。とはいえスキルガイドとかアイテムガイドとか持ってないのでちょっと来週中にノラ氏から借りようそうしよう。
正直アリアンは高レベルで組むのをとんでもなく苦手としているので、ちょっと気張ります。この苦手意識をどうにかしないと、アリアンに二度と触れないんだ……!
そんなわけで今日は楽しかったです、ありがとうございましたー!
終末もいつかやります。いつか。
あとHitDはどうしようか悩んでいます。
ブラン子は正直破壊力でかすぎてどうしようかと。まあ喋りさえしなければ無害です。笑。
とりあえずストックが切れたので一旦中断となりますが。
不思議の国の紫苑、「浦島太郎」です。
見ての通り、最初から最後まで自己満足です。
でもまあ、これも楽園の一つの風景ということで。
……本当に彼の見ている風景が楽園か否かは別として。
実験体とか、やっぱり浪漫じゃないですか!(うわああああ)
……しかしアリスちゃん、どうしてそんなに擦れてしもたん……(ぼそ)
不思議の国の紫苑、「浦島太郎」です。
見ての通り、最初から最後まで自己満足です。
でもまあ、これも楽園の一つの風景ということで。
……本当に彼の見ている風景が楽園か否かは別として。
実験体とか、やっぱり浪漫じゃないですか!(うわああああ)
……しかしアリスちゃん、どうしてそんなに擦れてしもたん……(ぼそ)