結構長らく迷走してるんですけど、まあ、そういう時期もあるさー。
最近の悩みは、主にコミュニケーション能力?(をい)
生ぬるい引きこもり舐めんな! 結構内輪以外には誤解されがちだが、自分、実際のところ人とまともに目が合わせられないチキンハート愉快ネガティブ・反転勇者みたいな奴なんだからな!(←)
内輪には大体正体が割れてると信じている。笑。
まあ、そろそろのろのろとでも動き始めないとなーとも思うわけで。
さすがにデータ消失のショックがでかくて、空色の続きになかなか着手できなかったんですけど。
やっと、イメージが湧いてきて書けそうな気はしてきました。
実際、本で出してるあたりはちょうど変な引きで止めちゃってるんで、そろそろ書かないとなーと真面目に思います。
……一応、空色で一番書きたかった部分だったってのもあるんで、妙に肩に力入ってるみたいです。まずは書かなきゃですね、うん。
そして、ついに文学フリマの出展募集が来たので、完全新作を書こうと思います。
今年の冒頭に書いたあの二人の話ですね。
文庫本一冊程度の長さになればいいなあと思っています。
実際に、こちらは印刷所に頼んで印刷できればなーと夢見ています。
夢を見るだけならタダなんだぜ!
空を夢見る二人の少年(年齢的には青年かもしれないけど)による青春学園ものです。
……何か違う気もする。
久々にヒロイン不在の話を書きたいなーと思った次第。形式とか展開とかそういうものにあんまり囚われずに、とりあえず好き勝手書こうと思ってますー。
ヒロインが不在だからといって、男同士でどうこう、って話にはならないのが青波クオリティ……ってそもそも私の話は男女でまともに恋愛が成立してねえんですから、BLもGLもあったもんじゃないですねわかります。
新作は、屈折してしまった少年が、ちょっと前向きになるまでのお話……になればいいなあ。相棒である部長に存在感で負けそうですけど。負けないでー!
こう、今回の話といい、前に書いたベタ研といい、自分の書く「部長」ってのは大体おかしなキャラ造形になるっぽいです。
今回の部長は別に馬鹿ではないですけど、地に足がついてないです。物理的にも。(笑)
そんな凸凹コンビによる、「机上の空」の物語。
……完成は、あまり、期待しないで下さい。笑。
最近の悩みは、主にコミュニケーション能力?(をい)
生ぬるい引きこもり舐めんな! 結構内輪以外には誤解されがちだが、自分、実際のところ人とまともに目が合わせられないチキンハート愉快ネガティブ・反転勇者みたいな奴なんだからな!(←)
内輪には大体正体が割れてると信じている。笑。
まあ、そろそろのろのろとでも動き始めないとなーとも思うわけで。
さすがにデータ消失のショックがでかくて、空色の続きになかなか着手できなかったんですけど。
やっと、イメージが湧いてきて書けそうな気はしてきました。
実際、本で出してるあたりはちょうど変な引きで止めちゃってるんで、そろそろ書かないとなーと真面目に思います。
……一応、空色で一番書きたかった部分だったってのもあるんで、妙に肩に力入ってるみたいです。まずは書かなきゃですね、うん。
そして、ついに文学フリマの出展募集が来たので、完全新作を書こうと思います。
今年の冒頭に書いたあの二人の話ですね。
文庫本一冊程度の長さになればいいなあと思っています。
実際に、こちらは印刷所に頼んで印刷できればなーと夢見ています。
夢を見るだけならタダなんだぜ!
空を夢見る二人の少年(年齢的には青年かもしれないけど)による青春学園ものです。
……何か違う気もする。
久々にヒロイン不在の話を書きたいなーと思った次第。形式とか展開とかそういうものにあんまり囚われずに、とりあえず好き勝手書こうと思ってますー。
ヒロインが不在だからといって、男同士でどうこう、って話にはならないのが青波クオリティ……ってそもそも私の話は男女でまともに恋愛が成立してねえんですから、BLもGLもあったもんじゃないですねわかります。
新作は、屈折してしまった少年が、ちょっと前向きになるまでのお話……になればいいなあ。相棒である部長に存在感で負けそうですけど。負けないでー!
こう、今回の話といい、前に書いたベタ研といい、自分の書く「部長」ってのは大体おかしなキャラ造形になるっぽいです。
今回の部長は別に馬鹿ではないですけど、地に足がついてないです。物理的にも。(笑)
そんな凸凹コンビによる、「机上の空」の物語。
……完成は、あまり、期待しないで下さい。笑。
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久々の、更新記録、です……すみません何か全然浮上できなくて。
ええと、今回は「人魚姫」です。
と言っても人魚が出てくるわけでも何でもないのですが。
人魚姫は結構モチーフとしては好きです。
でも、書けば書くほどどちらかっつーとラプンツェルじゃねーかと思い始めましたけどね!(爽やかに)
しかしラプンツェルは凄惨な話すぎるとは思うのですよ。うん。何処をどうすればあんな爽やかっぽい雰囲気になるんでしょう(ディズニーの新作映画の情報を見つつ)。
今回の話はちょっとダークめ。
そして、エピソードとしては実は他の話に繋がるものであります。
不思議の国の紫苑は、全体的にレベンタートと同様「長編の補完」的な役割を負っているもんで。
紫苑のほうが過去、レベの方が未来志向。成立時期ってのもあるんですけど。
(リアルな意味ではなく、それぞれの話の舞台の時間軸が全く違う、という意味で)
次回は「浦島太郎」。
読者さんには全力で優しくない、青波の自己満足なお話です。
……でも書きたかったんだ。うん。
ええと、今回は「人魚姫」です。
と言っても人魚が出てくるわけでも何でもないのですが。
人魚姫は結構モチーフとしては好きです。
でも、書けば書くほどどちらかっつーとラプンツェルじゃねーかと思い始めましたけどね!(爽やかに)
しかしラプンツェルは凄惨な話すぎるとは思うのですよ。うん。何処をどうすればあんな爽やかっぽい雰囲気になるんでしょう(ディズニーの新作映画の情報を見つつ)。
今回の話はちょっとダークめ。
そして、エピソードとしては実は他の話に繋がるものであります。
不思議の国の紫苑は、全体的にレベンタートと同様「長編の補完」的な役割を負っているもんで。
紫苑のほうが過去、レベの方が未来志向。成立時期ってのもあるんですけど。
(リアルな意味ではなく、それぞれの話の舞台の時間軸が全く違う、という意味で)
次回は「浦島太郎」。
読者さんには全力で優しくない、青波の自己満足なお話です。
……でも書きたかったんだ。うん。
突然やってしまった、終末の国から第四回「The Song for Her」。
……タイトルの共通点的に、次回が最終だったりするんだぜ……早く続き書かないといけないんだよなー。アレ。
というわけで、今回から話が動き始めます。
当然シナリオなんて無い状態で、ハンドアウトだけ作っての強行だったので、ぐだぐだでしたが何とか出したい情報は出せました。
というわけで多分プレイした人にしか分からない、プレイした人にもよくわからない物体を以下に。
……タイトルの共通点的に、次回が最終だったりするんだぜ……早く続き書かないといけないんだよなー。アレ。
というわけで、今回から話が動き始めます。
当然シナリオなんて無い状態で、ハンドアウトだけ作っての強行だったので、ぐだぐだでしたが何とか出したい情報は出せました。
というわけで多分プレイした人にしか分からない、プレイした人にもよくわからない物体を以下に。
ので、載せてみる。
「シトラスムーン・ドリミンガール」の元ネタとして、前に企画倒れしたDX2セッション「イエローバード・ハッピーケージ」についての文面ですね。
やっぱり「夢を叶える」という目的のために、己の心を形にした「武器」を手にして不可思議な舞台に集った「参加者」たちが、「管理者」と呼ばれる存在が与える「ゲーム」をクリアしていくことで己の夢に迫っていく、という話でした。
DX3でやろうと思った時期もあったにはあったんですが、今はとりあえずセッションが色々多すぎるんで自重中。むしろDX3やるならまず「栗鼠DX」をやりたい(過去ログ参照)。
で、この話になるのですが、シトラスにも出てきてるイーグリットって人が元々「ゲーム」の参加者ではあるのですが今は夢を諦めるような形で管理者の手下として働いていて、トンボという人が「ゲーム」の参加者でありながら積極的に動こうとしない、所謂プレスト的立場の人という設定になっています。
しかも地味に話は「ロンリームーン・ロンリーガール」にもイメージ的に繋がっていて、ということで実はイエローバードってのはこの辺に密接に関わってきた「元ネタ」なわけです。
トンボが実はロンリームーンの彼だとかね。
それを踏まえて以下どうぞ。
※現在「シアワセモノマニア」で公開している物語群とは全く関係ありません。
パラレルなストーリーとしてお楽しみ下さい。
「シトラスムーン・ドリミンガール」の元ネタとして、前に企画倒れしたDX2セッション「イエローバード・ハッピーケージ」についての文面ですね。
やっぱり「夢を叶える」という目的のために、己の心を形にした「武器」を手にして不可思議な舞台に集った「参加者」たちが、「管理者」と呼ばれる存在が与える「ゲーム」をクリアしていくことで己の夢に迫っていく、という話でした。
DX3でやろうと思った時期もあったにはあったんですが、今はとりあえずセッションが色々多すぎるんで自重中。むしろDX3やるならまず「栗鼠DX」をやりたい(過去ログ参照)。
で、この話になるのですが、シトラスにも出てきてるイーグリットって人が元々「ゲーム」の参加者ではあるのですが今は夢を諦めるような形で管理者の手下として働いていて、トンボという人が「ゲーム」の参加者でありながら積極的に動こうとしない、所謂プレスト的立場の人という設定になっています。
しかも地味に話は「ロンリームーン・ロンリーガール」にもイメージ的に繋がっていて、ということで実はイエローバードってのはこの辺に密接に関わってきた「元ネタ」なわけです。
トンボが実はロンリームーンの彼だとかね。
それを踏まえて以下どうぞ。
※現在「シアワセモノマニア」で公開している物語群とは全く関係ありません。
パラレルなストーリーとしてお楽しみ下さい。
自分、最近のゲームはわからないですけど、
一昔前のゲームに対しては結構色々無駄な知識があったと思います。
具体的には大体十年前くらい(笑)。
結局のところその時期が一番ゲームを周りがやってたんですよね。
……そう、自分はやってなかったんです。
それは多分今もあんまり変わっていない。
知識だけ無駄にあるけどプレイ経験的には浅い、そんな感じです。
というわけで「何でそんなゲーム知ってんだ」みたいな顔を同僚サーズデイ氏にされながら、今日もいつも通りの青波です。
明日お休みがもらえたので病院に行って来ようと思いつつ。
あ、えと、コミティア95は「へ10b」にてまったりしています。
レベンタート新刊は落としてしまいました。申し訳ありません。
企画本と既刊を引っさげて参ろうと思いますー。
一昔前のゲームに対しては結構色々無駄な知識があったと思います。
具体的には大体十年前くらい(笑)。
結局のところその時期が一番ゲームを周りがやってたんですよね。
……そう、自分はやってなかったんです。
それは多分今もあんまり変わっていない。
知識だけ無駄にあるけどプレイ経験的には浅い、そんな感じです。
というわけで「何でそんなゲーム知ってんだ」みたいな顔を同僚サーズデイ氏にされながら、今日もいつも通りの青波です。
明日お休みがもらえたので病院に行って来ようと思いつつ。
あ、えと、コミティア95は「へ10b」にてまったりしています。
レベンタート新刊は落としてしまいました。申し訳ありません。
企画本と既刊を引っさげて参ろうと思いますー。