まあ、昨日読んだ分だけでも記録しときます。
皆川さんの本は大体同時くらいに出るので、追いかけてる方としては楽だ……(笑)
というわけでネタバレとかもあるので以下。
皆川さんの本は大体同時くらいに出るので、追いかけてる方としては楽だ……(笑)
というわけでネタバレとかもあるので以下。
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とりあえず、進んでません!(爽やかに)
体調を崩し気味なのはいつものことです、完全に崩す前にだるだるしつつ治すのがマイジャスティス。
本当は文化祭の作品とかも全部目を通したいんですが……くうっ。
今のところ超亀の歩みで読み進め中です。
その反面通勤電車が暇なので、戯曲嫌いを克服するためにずっと欲しかった本を一冊買ってみました。
本当は舞台そのものを見たいんですが、とりあえず本から入ってみようと。
あるサイトの管理人さんがぼそっと呟いてて、ちょっと気になってしまったんだ……
それにしても時代物好きだな自分。
好きだし書いてみたいと思うけど、どうしても知識が足らなくて足踏みしてしまうんだよなー、時代物。本当は空色を江戸時代あたりでやりたいんだぜ。前から言ってるけど。
こう、隠されて育てられてきた空の色をした少年が、不思議な少女と出会って世を知り、ついでに陰謀に巻き込まれるような。
蘭学者とか、浪漫だよね……(←)
そういえば、この前皆にも同意されてしまったのだが、
空色の「空想『冒険』奇譚」って、大嘘だよな。(真顔)
空色はセイルのうじうじっぷりとノーグに関するいざこざで出来てます。
酷い話だ!(爽やかに)
……は、早く、冒険奇譚っぽくしないと……
やっと、本で出した辺りは話が展開してきましたよ。友人曰く「生殺しだ!」。
空色第七巻、八巻は五月発刊予定です☆(=半年後)
それまでに、別の話を書き溜めなきゃな……単発で読める話が少なすぎる。
でも、イメージとして夏の話が多すぎるんだよな、自分のストック。
そんなことをぶつぶつ呟きながら執筆に戻ります。
体調を崩し気味なのはいつものことです、完全に崩す前にだるだるしつつ治すのがマイジャスティス。
本当は文化祭の作品とかも全部目を通したいんですが……くうっ。
今のところ超亀の歩みで読み進め中です。
その反面通勤電車が暇なので、戯曲嫌いを克服するためにずっと欲しかった本を一冊買ってみました。
本当は舞台そのものを見たいんですが、とりあえず本から入ってみようと。
あるサイトの管理人さんがぼそっと呟いてて、ちょっと気になってしまったんだ……
それにしても時代物好きだな自分。
好きだし書いてみたいと思うけど、どうしても知識が足らなくて足踏みしてしまうんだよなー、時代物。本当は空色を江戸時代あたりでやりたいんだぜ。前から言ってるけど。
こう、隠されて育てられてきた空の色をした少年が、不思議な少女と出会って世を知り、ついでに陰謀に巻き込まれるような。
蘭学者とか、浪漫だよね……(←)
そういえば、この前皆にも同意されてしまったのだが、
空色の「空想『冒険』奇譚」って、大嘘だよな。(真顔)
空色はセイルのうじうじっぷりとノーグに関するいざこざで出来てます。
酷い話だ!(爽やかに)
……は、早く、冒険奇譚っぽくしないと……
やっと、本で出した辺りは話が展開してきましたよ。友人曰く「生殺しだ!」。
空色第七巻、八巻は五月発刊予定です☆(=半年後)
それまでに、別の話を書き溜めなきゃな……単発で読める話が少なすぎる。
でも、イメージとして夏の話が多すぎるんだよな、自分のストック。
そんなことをぶつぶつ呟きながら執筆に戻ります。
終末の国ツイッターというものが存在していて、
そこでぐだぐだ世界観構築中なわけですが。
書いてあるとおり、あそこは青波と砂紅女史が二人で運営しています。
どちらがどれを書いているのかは……秘密です。わかる人にはわかるとおもいます。
今度の文学フリマの無料本予定「終末の国から」は、このツイッターに書いたものを抜粋して纏めた話になりそうです。もちろんそれだけじゃなくて、砂紅女史の美麗ラフ絵や青波の新作駄文か何かを収録する予定なわけですが!
というわけで今回は初めて、砂紅女史との「共著」という形を取ると思いますー。
いつもお世話になっていて、今回は更にお世話になってる気がしますすみません。
自分が砂紅女史のために出来ることといえば、正直印刷のお手伝いだけだから、さ……(涙)
とりあえず今回の青波話はおにゃのこ二人がいちゃいちゃする話になりそうです。
……と、ものすごく語弊のある言い方をしておくことにしよう。
しかし、実際、女の子二人って構図は青波にしては珍しいと思うん、だ……
髪の毛がもしゃもしゃしてる女の子は可愛いと思うの! 思うの!
この前砂紅女史がクロッキー帳に描いてたシスルがニコラの髪をもしゃもしゃしている図を見てもえじにしそうになった。何あれ可愛い。おいシスルそこ代われ俺がそいつもしゃもしゃする。あとシスルそれじゃただの変態だ。
ニコラに裸パーカー着せたいとか言うなそれただの変態だ(変態なのは青波だ)。
ニコラについては、N◎VA版終末には出す気があんまり無いのでNPC表に書いていないけれど、正直真琴辺りは知っててもよいかもしれない。
塔の研究員の一人です。ぽーっとしたおにゃのこです。真琴と同い年くらい。
頭はよいのですが、塔生まれ塔育ちなのでものすごく世間知らず。町に下りたことは無い箱入り娘(だからアクトでは出しづらいんですよね)。
青波には珍しい、おどおど小動物系の女の子になります。
……き、きちんと小動物に出来るか不安ですが、頑張ります。
一応青波の設定する「本編」は旧い魔法を使うヒューバート・レインという男が不思議な歌を歌う春蘭という少女と出会って世界の中心の塔を目指す話と、町の何でも屋である全身義体の青年シスルが塔から逃げてきたニコラに出会って辺境を目指す話の二段構成を予定。予定するだけ。
あと砂紅女史側で、不思議な爪を持つ少年の話などが予定されてたりします。
何だか無駄に壮大な計画ですが、まあ、何処までが実行に移されるかはわからないので、期待せずお待ちいただければ幸いですー。
そこでぐだぐだ世界観構築中なわけですが。
書いてあるとおり、あそこは青波と砂紅女史が二人で運営しています。
どちらがどれを書いているのかは……秘密です。わかる人にはわかるとおもいます。
今度の文学フリマの無料本予定「終末の国から」は、このツイッターに書いたものを抜粋して纏めた話になりそうです。もちろんそれだけじゃなくて、砂紅女史の美麗ラフ絵や青波の新作駄文か何かを収録する予定なわけですが!
というわけで今回は初めて、砂紅女史との「共著」という形を取ると思いますー。
いつもお世話になっていて、今回は更にお世話になってる気がしますすみません。
自分が砂紅女史のために出来ることといえば、正直印刷のお手伝いだけだから、さ……(涙)
とりあえず今回の青波話はおにゃのこ二人がいちゃいちゃする話になりそうです。
……と、ものすごく語弊のある言い方をしておくことにしよう。
しかし、実際、女の子二人って構図は青波にしては珍しいと思うん、だ……
髪の毛がもしゃもしゃしてる女の子は可愛いと思うの! 思うの!
この前砂紅女史がクロッキー帳に描いてたシスルがニコラの髪をもしゃもしゃしている図を見てもえじにしそうになった。何あれ可愛い。おいシスルそこ代われ俺がそいつもしゃもしゃする。あとシスルそれじゃただの変態だ。
ニコラに裸パーカー着せたいとか言うなそれただの変態だ(変態なのは青波だ)。
ニコラについては、N◎VA版終末には出す気があんまり無いのでNPC表に書いていないけれど、正直真琴辺りは知っててもよいかもしれない。
塔の研究員の一人です。ぽーっとしたおにゃのこです。真琴と同い年くらい。
頭はよいのですが、塔生まれ塔育ちなのでものすごく世間知らず。町に下りたことは無い箱入り娘(だからアクトでは出しづらいんですよね)。
青波には珍しい、おどおど小動物系の女の子になります。
……き、きちんと小動物に出来るか不安ですが、頑張ります。
一応青波の設定する「本編」は旧い魔法を使うヒューバート・レインという男が不思議な歌を歌う春蘭という少女と出会って世界の中心の塔を目指す話と、町の何でも屋である全身義体の青年シスルが塔から逃げてきたニコラに出会って辺境を目指す話の二段構成を予定。予定するだけ。
あと砂紅女史側で、不思議な爪を持つ少年の話などが予定されてたりします。
何だか無駄に壮大な計画ですが、まあ、何処までが実行に移されるかはわからないので、期待せずお待ちいただければ幸いですー。
COMITIA94、無事終了しました!
青波個人の予定が結構かつかつで、ついでにデータ的な事故もあって正直心が折れそうになりましたが、何とか空色六巻と企画本を出すことが、できました……
それでも本自体は一週間前に作れたので、精神的には随分余裕があったのが救いでした。
本日は精一杯楽しませていただきました。
スペースに来てくださった皆様に感謝を。
青波は朝以外ほとんど自スペースに引きこもっていたため、普段ご挨拶に行っているところにご挨拶できなかったです……じ、次回はきちんとご挨拶いたします! すみません!
そして、今回をもってアオイロソウビ完売いたしました!
しまった、完結ものがなくなってしまった!?
と、とりあえずちょっと中編考えてきます。
間に合うかどうかは微妙ですがっ!
アオイロソウビの再版は微妙なところです。欲しいという方が居たら考えます。
セッティングとその後の会議に付き合ってくれた砂紅女史に心からの感謝を。
また終末の国の設定が増えました。
あとブランはアオイロにおけるヒロインポジションだったらしい(えっ)。
さて、とりあえずもう文学フリマについて動き出している状態なわけですが!(笑)
目標は文学フリマ、タトホンで一冊ずつの新刊、そして双方における無料配布本の作成でございます! 頑張る!
青波個人の予定が結構かつかつで、ついでにデータ的な事故もあって正直心が折れそうになりましたが、何とか空色六巻と企画本を出すことが、できました……
それでも本自体は一週間前に作れたので、精神的には随分余裕があったのが救いでした。
本日は精一杯楽しませていただきました。
スペースに来てくださった皆様に感謝を。
青波は朝以外ほとんど自スペースに引きこもっていたため、普段ご挨拶に行っているところにご挨拶できなかったです……じ、次回はきちんとご挨拶いたします! すみません!
そして、今回をもってアオイロソウビ完売いたしました!
しまった、完結ものがなくなってしまった!?
と、とりあえずちょっと中編考えてきます。
間に合うかどうかは微妙ですがっ!
アオイロソウビの再版は微妙なところです。欲しいという方が居たら考えます。
セッティングとその後の会議に付き合ってくれた砂紅女史に心からの感謝を。
また終末の国の設定が増えました。
あとブランはアオイロにおけるヒロインポジションだったらしい(えっ)。
さて、とりあえずもう文学フリマについて動き出している状態なわけですが!(笑)
目標は文学フリマ、タトホンで一冊ずつの新刊、そして双方における無料配布本の作成でございます! 頑張る!
そういえば、前にも言ったかもしれませんが。
反転楽園紀行にも書いたとおり、楽園には飲酒・喫煙に対する法律はありません。
まあ、一応、「良識として」成人(=十六歳)まではあまりおすすめできない、という感じです。シンは十八歳直前の十七歳なので楽園的には成人なのですよ。
という前書きをきちんとした上で、お酒の話。
空色面子だと、ブランとシュンランはものすごく酒に強い、という設定。
チェインは酒には弱いため、甘いお酒をちまちまと飲む。別に嫌いではない。
セイルは好きだけど酔い方に問題があるため周囲が飲ませない(笑)。
……まあ、この辺の設定が空色本編で生かされることはあまり無いのです。何しろセイルの視点ですから。
同世界観のレベンタート(だからそれ名前じゃないから)は付き合いで舐めるくらいで、どちらかというと甘いお茶とかジュースが好き。飲みすぎると酔うというより気持ち悪くなるのが先。
酒の種類は様々存在します。魔法で何とでも出来る世界なので。基本的にブランは蒸留酒の類が好きで(アルコール度数が高い分少ない量でそれなりに酒を飲んだ気分になれるから)、チェインは度数が低めの果実酒が好き。甘いとなおよし。シュンランは酒なら何でも好き。
で、煙草を吸うのは実際のところメインキャラではレベンタートくらいだと気づく。
反転にも空色にも、メインで煙草を好むキャラはいないんだよなー。
でも、こう、煙管とか……浪漫じゃないですか……(ぼそ)
というわけで空色第六巻の表紙は煙管を咥えた兎さんなわけです。
楽園はパイプではなく煙管です。何故ならあんまりカタカナ語を使いたくなかったから。(そこかよ)あと煙管の細身のラインが好き、というそれだけだと思う。
楽園の連中は、ある程度の魔力があれば指をちょいと動かせば火をつけられるのでライター要らずである。おかげさまで発火系の「道具」は発達しなかったので、現在も魔力の低い人用に火打石的なものが普及してたりする不思議な世界観。
反転楽園紀行にも書いたとおり、楽園には飲酒・喫煙に対する法律はありません。
まあ、一応、「良識として」成人(=十六歳)まではあまりおすすめできない、という感じです。シンは十八歳直前の十七歳なので楽園的には成人なのですよ。
という前書きをきちんとした上で、お酒の話。
空色面子だと、ブランとシュンランはものすごく酒に強い、という設定。
チェインは酒には弱いため、甘いお酒をちまちまと飲む。別に嫌いではない。
セイルは好きだけど酔い方に問題があるため周囲が飲ませない(笑)。
……まあ、この辺の設定が空色本編で生かされることはあまり無いのです。何しろセイルの視点ですから。
同世界観のレベンタート(だからそれ名前じゃないから)は付き合いで舐めるくらいで、どちらかというと甘いお茶とかジュースが好き。飲みすぎると酔うというより気持ち悪くなるのが先。
酒の種類は様々存在します。魔法で何とでも出来る世界なので。基本的にブランは蒸留酒の類が好きで(アルコール度数が高い分少ない量でそれなりに酒を飲んだ気分になれるから)、チェインは度数が低めの果実酒が好き。甘いとなおよし。シュンランは酒なら何でも好き。
で、煙草を吸うのは実際のところメインキャラではレベンタートくらいだと気づく。
反転にも空色にも、メインで煙草を好むキャラはいないんだよなー。
でも、こう、煙管とか……浪漫じゃないですか……(ぼそ)
というわけで空色第六巻の表紙は煙管を咥えた兎さんなわけです。
楽園はパイプではなく煙管です。何故ならあんまりカタカナ語を使いたくなかったから。(そこかよ)あと煙管の細身のラインが好き、というそれだけだと思う。
楽園の連中は、ある程度の魔力があれば指をちょいと動かせば火をつけられるのでライター要らずである。おかげさまで発火系の「道具」は発達しなかったので、現在も魔力の低い人用に火打石的なものが普及してたりする不思議な世界観。