自分の心すら解さない人と。
という話が書きたいけれどレベンタートが先。
空色は視点を変えると全然違った話になっていく。
特に上に書いた二人(一人と一振り)を中心に描くとなると、
それこそ楽園の闇に真っ向から切り込んでいく形になる。
それをやりたくないからこそ、
そしてこの二人だとわかりやすい形では切り込んでくれないから
(=剣は楽園の外から物を見るし、某は正しすぎて疑いを知らない)
セイル、というきちんと考える「主人公」が存在するわけです。
と、言っても。
セイルの致命的弱点は「考える」だけでドツボにはまって抜けられなくなっちゃうというところ。通称ぼのぼの思考。まあだからセイルが可愛いんですがね自分としては。
そのサポートとして、考えずに突き進む(でも自然と真理を選び取る)シュンランと、建設的に物を考える(ただしその方向性は必ずネガティブ)ディスという両腕がいるわけですし。
「ネガティブじゃねえ、慎重って言え!」
というディスの声が聞こえてきたので言い直します。
ネガティブです。(言い直した)
というわけで、ラタトスクが今更やりたいという話でした。(関係ねええええ)
だって何か説明読めば読むたびに空色っぽく見えt(ry)
青波の中でラタトスク=リス=野生のリス=ディスという式が出来てるんですけどきっと大体間違ってないよね!(キラキラした目で)
ちなみに野生のリス=ディスについての話はこの辺。
何と言うか、初めてシンフォニア続編としてラタトスクの話題が出てきた時に、
「リスかよ! リスの騎士かよ!」って爆笑したのは覚えてるんですが。
……でもまあ、ウィキ読んだら「まあリスだな」で納得した(笑)。
基本的に「不和」をもたらすもの、なので間違ってはいないのです。多分。
(そういう意味でも何となく『ディスコード』と繋がってきて切ない(笑))
という話が書きたいけれどレベンタートが先。
空色は視点を変えると全然違った話になっていく。
特に上に書いた二人(一人と一振り)を中心に描くとなると、
それこそ楽園の闇に真っ向から切り込んでいく形になる。
それをやりたくないからこそ、
そしてこの二人だとわかりやすい形では切り込んでくれないから
(=剣は楽園の外から物を見るし、某は正しすぎて疑いを知らない)
セイル、というきちんと考える「主人公」が存在するわけです。
と、言っても。
セイルの致命的弱点は「考える」だけでドツボにはまって抜けられなくなっちゃうというところ。通称ぼのぼの思考。まあだからセイルが可愛いんですがね自分としては。
そのサポートとして、考えずに突き進む(でも自然と真理を選び取る)シュンランと、建設的に物を考える(ただしその方向性は必ずネガティブ)ディスという両腕がいるわけですし。
「ネガティブじゃねえ、慎重って言え!」
というディスの声が聞こえてきたので言い直します。
ネガティブです。(言い直した)
というわけで、ラタトスクが今更やりたいという話でした。(関係ねええええ)
だって何か説明読めば読むたびに空色っぽく見えt(ry)
青波の中でラタトスク=リス=野生のリス=ディスという式が出来てるんですけどきっと大体間違ってないよね!(キラキラした目で)
ちなみに野生のリス=ディスについての話はこの辺。
何と言うか、初めてシンフォニア続編としてラタトスクの話題が出てきた時に、
「リスかよ! リスの騎士かよ!」って爆笑したのは覚えてるんですが。
……でもまあ、ウィキ読んだら「まあリスだな」で納得した(笑)。
基本的に「不和」をもたらすもの、なので間違ってはいないのです。多分。
(そういう意味でも何となく『ディスコード』と繋がってきて切ない(笑))
が、何なのかよくわかっていなかったが、
今日同僚(E氏とは別人)に聞いてググればわかることが発覚。
そしてググって爆笑しつつも背筋が寒くなった今現在。
いつか、俺も、あそこに足を踏み入れてしまうのだろうか……
い、嫌だ! 俺は悪くねえ、俺は悪くぬぇえ!
あんな死の舞踏は嫌だあああああああ!!
そんな真っ黒な世界と繋がってたのか、あの白い魔法の紐は。
その事実にびっくりだよ。
いやまあ青波が前いたところも今いるところも黒っぽくはあるけど!
具体的なことは何一つ言えないけど、とりあえず怖いことだけはわかった。
そんな青波は、別に派遣社員ではない。
が、気づいたら研修を含めるともう四箇所目の仕事場である。
……いや、まあ、一応ずっと同じチームだからいいんですけどね。
今日同僚(E氏とは別人)に聞いてググればわかることが発覚。
そしてググって爆笑しつつも背筋が寒くなった今現在。
いつか、俺も、あそこに足を踏み入れてしまうのだろうか……
い、嫌だ! 俺は悪くねえ、俺は悪くぬぇえ!
あんな死の舞踏は嫌だあああああああ!!
そんな真っ黒な世界と繋がってたのか、あの白い魔法の紐は。
その事実にびっくりだよ。
いやまあ青波が前いたところも今いるところも黒っぽくはあるけど!
具体的なことは何一つ言えないけど、とりあえず怖いことだけはわかった。
そんな青波は、別に派遣社員ではない。
が、気づいたら研修を含めるともう四箇所目の仕事場である。
……いや、まあ、一応ずっと同じチームだからいいんですけどね。
ごめんなさい更新遅れましたー!!
ふう……すっかり、忘れてたぜ……(素で)
仕事してると微妙に曜日の感覚がずれてきますね、青波です。
これでも土日休みの仕事なんですけどね!
というわけで、アオイロソウビ第二章二節です。
と言っても何が起こる話でも無いのでコメントしづらいですなー。
ひとまずスノウが黒くならないように頑張った記憶があります(お前)。
スノウはいい子! 可愛い子! 可愛い子なんだってば!
と連呼していた日々が懐かしいです。
そうでもしないとヒロインが書けない自分は何なのだろうか……
あと某がおかしな人なのはいつものことです、よ。
某の行動に関しては深くは考えない方がいいです。あの人頭よいのに使わないから。
ちなみに、セイルはものすごく書きやすいです。
(ここだけの話空色セイルより書きやすいかもしれん)
ただ、どうしても十二歳にしては大人びてるかなーけど楽園だから! ってことで許してください。
ふう……すっかり、忘れてたぜ……(素で)
仕事してると微妙に曜日の感覚がずれてきますね、青波です。
これでも土日休みの仕事なんですけどね!
というわけで、アオイロソウビ第二章二節です。
と言っても何が起こる話でも無いのでコメントしづらいですなー。
ひとまずスノウが黒くならないように頑張った記憶があります(お前)。
スノウはいい子! 可愛い子! 可愛い子なんだってば!
と連呼していた日々が懐かしいです。
そうでもしないとヒロインが書けない自分は何なのだろうか……
あと某がおかしな人なのはいつものことです、よ。
某の行動に関しては深くは考えない方がいいです。あの人頭よいのに使わないから。
ちなみに、セイルはものすごく書きやすいです。
(ここだけの話空色セイルより書きやすいかもしれん)
ただ、どうしても十二歳にしては大人びてるかなーけど楽園だから! ってことで許してください。
ちょっとメモる。
死者を蘇らせる術法を巡り、灰の町が揺れる。
赤黒い染みを散らした白衣を翻す「鋼鉄狂」。
その足取りを逆に辿っていく満身創痍の男。
――窓越しに、二人は笑う。
この「窓越し」をやりたいがために真面目にプロットを考えたい気がする。
「さよなら、鋼鉄狂」
がしゃん、と。
男は「窓」をその手で叩き割った。
断片的にイメージが浮かんでくる。
これを結ぶ作業をしたいが、今はそんな余裕が無いなあ……(笑)
とりあえず纏まった時間が欲しいぜ。
死者を蘇らせる術法を巡り、灰の町が揺れる。
赤黒い染みを散らした白衣を翻す「鋼鉄狂」。
その足取りを逆に辿っていく満身創痍の男。
――窓越しに、二人は笑う。
この「窓越し」をやりたいがために真面目にプロットを考えたい気がする。
「さよなら、鋼鉄狂」
がしゃん、と。
男は「窓」をその手で叩き割った。
断片的にイメージが浮かんでくる。
これを結ぶ作業をしたいが、今はそんな余裕が無いなあ……(笑)
とりあえず纏まった時間が欲しいぜ。