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2026/10/01 21:04 |
四葉の五話。
だからシナリオは相変わらずだよー(←)。
というか序盤はほぼPCとNPCの会話で成立するはずだし。
後はこっちのシナリオが上手く回るかどうかだが、
まあその辺はやりながら何とか。

そんなわけで今日はバファリン飲んで寝る。
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2009/12/19 00:44 | Comments(0) | TRPG
だから何故に
あと三十話くらい先の空色を考えてるんだ自分……(えっ)
これでも半分になったんですよ、旧から比べれば!(←)
前回挫折したのは半分以上は長さのせいですありがとうございました。

それにしても三十話くらい先のボスバトルが書きたい。(やめい)

ラスボスじゃないけどある意味最強のボス。
そんな感じ。
ガチ勝負してくれるボスはこいつで最後だと思うんだよな……(←)

それ以降のボスはまた違うタイプのボスだから。
どちらかというとイベントバトル系。WA2ラスボスとかな!(←)
これで大体イメージはわかってもらえると信じている。
あくまでイメージの話なので実際は全然違いますけど。

でもそこまで遠いから、十話くらい先のボスバトルを目指す。
それはそれで楽しみ。というかバトルが描きたいんですね。わかります。

十話くらい先のボスは、とりあえず外道すぎるという話。
まさか素でムスカの台詞を言い出すとは思わなかった(←)。
言わないよ、多分! 多分!
調子に乗ってやっちゃったら「ああ、やっちゃったんだな」と思ってください。
まあ来年の話ですが。

さて、ついでにこの前ラグナロクもブログからおろしたわけですが。
あれはまた「終末の国から」と題名を変えてぼちぼち書くつもりです。
と言っても、どちらかというとロードムービーの部分を中心に。

終末の国から。
灰色の空、一面の荒野。
そんな世界に生きる過去の無い「魔法使い」ヒューバート・レインはある日、不思議な歌を歌う少女、春蘭に出会う。春蘭は世界の中心にある『鳥の塔』目指して旅をしているのだと言う。
なりゆきで春蘭を守ることになったヒューは、『鳥の塔』の住人である天才少年アルを旅の仲間に加え『鳥の塔』を目指して灰色の世界を旅する。
そんな感じの、PBに近いロードムービー。

……いや、だから名前が原因でグレイセスがやりたいというのはまた別の話で(あああ)。
あとキャラの名前に、ツッコミは、禁止。

ただ、問題は終末本編にはマリアは出せないことなんだよなあ……(何の話)。
マリアはもうちょい後の人だから。
(順番的にはマリアのが先なんだけど、物語に絡むのが後)
マリア周りの話が一番まともなんだけどなあ、終末の人たちだと。
しかし何を持って「まとも」とするのかは青波のみぞ知るというやつだ。

あ、あれ?
マリアと春蘭なら春蘭の方が年上になるのか?
……同じくらいで設定した方がいいかなあ。
そうするとヤツの年齢を上にすればいいのかな。うーん。

一人で悩んですみません。終末はまだ未確定要素が多いです。

現状はそんな感じ。

2009/12/15 21:45 | Comments(0) | 創作記録
アオイロソウビの人物。
人物紹介はこんな感じ。

セイル:学生。上級学校一年生。寄宿舎で暮らすごく普通の少年。
クラエス:学生。上級学校三年生。セイルのルームメイト。

スノウ:『知恵の姫巫女』と呼ばれる神殿の重要人物。
男:スノウを神殿から連れ出した男。異端研究者。

ライラ:女神ユーリスに仕える若き神聖騎士。槍の使い手。
ギーゼルヘーア:ライラの師。ユーリス神聖騎士団炎刃部隊長。

イリヤ:魔王。数百年前、聖女ライラによって滅ぼされた。


全然役に立たない感じ!(笑)
あ、聖女ライラってのは遠い昔の人物です。
今回出てくるライラさんは別の人です。厄介な。
もちろんセイルも空色セイルとは別人です。厄介な。
この世界は名前のバリエーションが結構少ないのです、よ。
(というより「名前になりやすい名前」というのがいくつかあるのでー)

別に魔王は本編にあんま関係ないのですが、一応重要なのでここに。

とりあえずクラエス可愛いよクラエス。何というヒロイン。
いや違うんだけど。クラエス男の子だし。
早くスノウとセイルを合流させなくては。話が始まらない。(笑)

2009/12/13 20:14 | Comments(6) | 創作記録
過去に書いたものを読み返し。
再度UPできそうなものはUPしたい。
そんなことを企む青波。そんなことしてるからアオイロすすまn(ry)
アオイロは、「猫可愛い」になる予定。
まだヒロイン出てきてないよ!(えええ)

やっぱり巨大ロボものはやりたいなあ。
メインキャラ五人というこれまたやりづらい話ですが。
(一度に画面に入るのが四人以上になるとにわかに処理能力がオーバーヒートする)
(空色とか結構ひーひー言いながらやってる・笑)
これでも人数減ったんだぜ!
昨日昔書いたものを見たら、本当に人数多くて吹いた!

ちなみに、現状配置は以下のようなものになる予定。

アヤ→主人公兼ヒロイン。結構序盤でさらわれる予定。
フユ→二人目主人公。主にロボに乗るのはこっち。銃撃・狙撃手タイプ。いわゆるロックオン。
カカシの人→特殊な魔法を使えるためロボに乗る(意味不明)ダーク悪魔。広域火力攻撃タイプ。いわゆるティエリア。
木こりの人→人間だけど人間味の薄いロボ乗りのおにゃのこ。トリッキーなスピードファイター系。いわゆるアレルヤ。
ライオンの人→とってもわかりやすくわかりやすい元騎士。バランスタイプファイター系。いわゆる刹那。

……後ろの「いわゆる」は気にしちゃいけない。
あくまで性能バランスの話なんで、キャラ性とは無関係ですよ。
青波が今までロボもので見たことあるのがガンダム00だけなんだ。(真顔)

一応「オズの魔法使い」ベースなのでこういう言い方。
アヤとフユが関わる話はオズの魔法使いじゃないといけないんだ……!(意味不拘り)
というかライオンの人自重。でもストーリー繋げるためにはここに出すしかない。
そしてこの配置なら、青波はキャラで悩むことは無いのである。
(現状アオイロでキャラに悩んでいるだけに)

ちなみに、楽園超末期の話。多分今書いてる話より千年くらいは後。
世界が危機に瀕しています! 異世界からの来訪者に襲われています!
よし、こっちも異世界からの来訪者で対抗だー!!
……っていう、話。(ええええええ)
ロボと言っても魔力的な何か。魔法騎士レイアースの魔神みたいな不思議ロボ。
多分。
ただ、マナ動力だと異世界の敵には対抗できないんだよなー。どうすっかなー。
(その辺の設定は実は何も考えていない)
単にロボVS巨大トンボがやりたいんだってこれ前にも言ったな。

鍵を握ってるのは主人公二人とカカシの人(ダーク悪魔)。
青波が「ダーク悪魔」と言うときには主に「会話が通じない」という意味。
基本的に「あー」とか「うー」とかしか言わないんで(外道スライム的に)
何もしないし役立たず。
でも畑に立ってれば鳥よけくらいにはなるかなと言う意味で言葉通りのカカシの人。
名前、考えないとなあ……実は名前決まってないのこいつだけなんだ。

木こりの人(おにゃのこ)はティナちゃんといいます。
FF6的な意味で。
旧空色を知っていればこっそり既出なのですが。
今回のティナはアンドロイドではなく生粋の人間です。
ただ、育ちに問題があったというか何というか(遠い目)。
やっぱり奴が人を育てると何でもロボになってしまうのだと信じて疑わない。
「木こりの人」は、ブリキの木こりが「心」を求めて都を目指すことに起因。
こいつだけかな、きちんとオズの魔法使い的意味になってるのって……(笑)

ま、考えたところで今は書かないですけどね!
多分十年後くらいに……やる気があれば……(笑)
そのときの自分の年齢は考えないことにする。
多分永遠の中二病なので問題は無いはずだ!

2009/12/13 13:19 | Comments(0) | 創作記録
少し整理しよう。
Q.あれ? セイルのお母さん、料理は大丈夫なんですかね?
A.セイルは味覚音痴!(すっごいいい笑顔で)

青波です。
ブログの「小説断片」をごっそり下げましたー。
色々設定変更して、現状ここに上げてたものとは変わってきちゃったので……
空色がらみの奴は、後ほど修正してUPするつもりですよっ。
特にノーグは本編に登場するのが相当後なので(言った)、
せめて過去話はちまちま書いてあげたいなあと思うのです。

そんなことを思いながら旧空を読み返す。
ノーグ話、あったんですよねー。懐かしい。
今回のノーグ・Cは設定が変わっちゃってるのでノーグ・Tとは結構立場も境遇も違いますが……根本的な部分はやっぱり同じ。
ただ、ノーグ・Tは事件が起こる前から心を完璧に殺している不思議な人でしたが、ノーグ・C(兄貴)は事件前まではちょっと人間味の薄い程度の普通の人でしたよ。中身が普通かどうかは置いておいて。
そういう違いが出てきたのには、きちんと理由があるのですが、まあそれはそれ。

それにしてもティンクル可愛いなティンクル。
砂紅女史の描く(書く)ティンクルのかわいらしさが異常なんだが自分真似できません。
……いや、自分のキャラなんですけどね。一応。
ただ、造形とか背景になる部分とかは結構砂紅女史のアイデアに依存してるので。
……あー、でも「緑と紫だよ!」って言ったのは私だったか。
当時のテーマは「どれだけ頭の悪い色にできるか」。
本当、何故そうなってしまったのかは青波も知らない。テンションて怖い。

偉くて悪い奴には道化の相棒が必要と信じて疑わない。
というわけで道化師のおにゃのこです。
イメージはクロノ・クロスのツクヨミ。
だが性格はとてもぶっ飛んでいる。本編をお楽しみに。

ちなみに、「ティンクル」というネーミングにはきちんと根拠があるのだが、
しかしそれ以前に元ネタは雅ちゃんのティンクルだったりする(←)。
性格や立場は全然違いますが……設定は無意識に似せてしまった、気が、します。

雅ちゃんのティンクルは可愛い。とても可愛い。
大きなガラス管を背負って空を飛ぶおにゃのこ。
……空、飛んでたよね?(←) 確か飛空機械乗りだったと記憶。
そういやスモワルを書こうとして、色々資料を貰ったんですよね……
結局自キャラの話に終始してしまったけれど、確かメルルだけはアズ編で出てきたようなそうでもないような。
ティンクルは出したくても出せるところまで行かなかった……本当はVS某赤いハーフエルフとかやらせたかったのにっ!(えええ)
スモワルの恐ろしいところは、自分で書いたデータが手元に全く残っていないところです。一度ウイルスでパソコン大破したときに消失したんですよよよよ(がくり)。
ただ、マナを液状化したものが現状も「ルーン」という名称なのは、まさしく雅ちゃんのスモワル世界観のパクりだったりします今ここで懺悔します(平伏)。

二十四にもなって、十年ほど前のネタを持ち出す青波は鬼だと思った。
だがWSなんて俺が小学校六年生の時の話だしな! 大体同時期!

ああ、戦争ものもやりたい。
それこそ、大戦時代の話とかも面白そうだなあ。
シェルを中心とした三人組(旧で言うWS)の話の背景には一応レクス-ユーリス間の戦争があるのですが、シェルたちはそれとは全く関係なしにマイペースに冒険をしています。
大戦末期にはシェル死んでるしなあ。(殺されたのは反転でも言及されている通り)
レクスに侵略されたユーリス領の島で、立ち上がったレジスタンスの話とか?
それこそ旧青波スモワルみたいな話になりそうだ……話の中心がルーンじゃなくて「機械」という概念になっただけで。

そういう妄想をしながら、寝ます(笑)。

2009/12/13 00:15 | Comments(0) | 創作記録

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