少し久しぶりになってしまいました、青波ですー。
土日はセッションがあったり飲み会があったりと色々ばたばたしてました。
いやー、ヒースは演じやすくていいな……いつもニコニコみんなの味方、外周治安維持部隊隊長ガーランドです。
というのは置いておいて。
ヒースは出てこないですが、ハゲでグラサンのサイボーグは出てきます。
そんな『終末の国から』のリレー小説「あの丘を目指して」第二話更新ですよー。
今回もまったりと進んでおります。買い物っていいですよね。
(何か空色でも同じようなことを言っていたような気がするがきっと気のせい)
まあ、まったりしていられるのも今回まで。
次回からとんでもない展開が待つ……かも、しれない。
というか、変態出没注意というか……それ以外のなにものでもないというか……。
と、いうわけで次回更新は大体再来週くらいを予定! 予定は未定!
そんなアバウトな感じで次回をお待ちくだされば幸いでありますー。
土日はセッションがあったり飲み会があったりと色々ばたばたしてました。
いやー、ヒースは演じやすくていいな……いつもニコニコみんなの味方、外周治安維持部隊隊長ガーランドです。
というのは置いておいて。
ヒースは出てこないですが、ハゲでグラサンのサイボーグは出てきます。
そんな『終末の国から』のリレー小説「あの丘を目指して」第二話更新ですよー。
今回もまったりと進んでおります。買い物っていいですよね。
(何か空色でも同じようなことを言っていたような気がするがきっと気のせい)
まあ、まったりしていられるのも今回まで。
次回からとんでもない展開が待つ……かも、しれない。
というか、変態出没注意というか……それ以外のなにものでもないというか……。
と、いうわけで次回更新は大体再来週くらいを予定! 予定は未定!
そんなアバウトな感じで次回をお待ちくだされば幸いでありますー。
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何かすごく体力の衰えを感じています。青波です。
今、全力で全身で息してる程度には体力が足りません。
明日の仕事、大丈夫なのか……(笑)
でも、なかなか充実した三連休でした。
というわけで以下はその記録。
今、全力で全身で息してる程度には体力が足りません。
明日の仕事、大丈夫なのか……(笑)
でも、なかなか充実した三連休でした。
というわけで以下はその記録。
近頃低速気味ですが、更新はきちんとしますぜ!
というわけで、『空色少年物語』の十七話三節、更新であります!
本編二度目になる、セイルとブランの買い物シーン。
自分は、どうやらセイルとブラン(+ディス)の会話シーンを書いてるときが一番幸せなのかもしれません。
……というのがよくわかるシーン。
いや、だって、好きなんだ! こう、お互いに理解しきれないけど、何とか歩み寄ろうとするおずおずとした感じとか!
今更かよ、っていうツッコミは禁止ですよ。
某から言われた「九巻目から十巻目にかけて、やっと主人公パーティが『仲間らしい』会話をしはじめている」っていうのがあまりに的確すぎて……!!
「普通はじめてのボス倒した時点くらいで打ち解けるもんだよね!?」って言われて否定できなかったんですよ。否定できるはずもない。
少しずつ、少しずつ。
近づいていく感じが出ていればいいなあ、と思いながら。
次の更新もお楽しみに! 次は七月第四土曜日周辺の更新になりますー。
というわけで、『空色少年物語』の十七話三節、更新であります!
本編二度目になる、セイルとブランの買い物シーン。
自分は、どうやらセイルとブラン(+ディス)の会話シーンを書いてるときが一番幸せなのかもしれません。
……というのがよくわかるシーン。
いや、だって、好きなんだ! こう、お互いに理解しきれないけど、何とか歩み寄ろうとするおずおずとした感じとか!
今更かよ、っていうツッコミは禁止ですよ。
某から言われた「九巻目から十巻目にかけて、やっと主人公パーティが『仲間らしい』会話をしはじめている」っていうのがあまりに的確すぎて……!!
「普通はじめてのボス倒した時点くらいで打ち解けるもんだよね!?」って言われて否定できなかったんですよ。否定できるはずもない。
少しずつ、少しずつ。
近づいていく感じが出ていればいいなあ、と思いながら。
次の更新もお楽しみに! 次は七月第四土曜日周辺の更新になりますー。
日曜日にやるN◎VAアクト用のキャストですよう。
のんびりまったり、緑茶が似合う系おばあちゃん。
時間使いという極めて珍しい能力を持つが、その反動で肉体が既に使い物にならなくなっていて、現在はほぼ全てが義体となっている。ただし義体自体もかなりぼろぼろ。
基本的には誰かと組んでアヤカシ狩りをするタイプの、フリーランス援護バサラ。
でも、別にお仕事だからそうしているだけで、アヤカシに特段恨みがあるわけでもない。
お互いの領域を侵さない限りは極めて温厚。
いつも通りフォロー体質で行きたいと思います。
のんびりまったり、緑茶が似合う系おばあちゃん。
時間使いという極めて珍しい能力を持つが、その反動で肉体が既に使い物にならなくなっていて、現在はほぼ全てが義体となっている。ただし義体自体もかなりぼろぼろ。
基本的には誰かと組んでアヤカシ狩りをするタイプの、フリーランス援護バサラ。
でも、別にお仕事だからそうしているだけで、アヤカシに特段恨みがあるわけでもない。
お互いの領域を侵さない限りは極めて温厚。
いつも通りフォロー体質で行きたいと思います。
今日もマイペースに世界を終わらせております!
そんな『終末の国から』に、砂紅果香さんとのリレー小説「あの丘を目指して」連載開始です。
終末無配本の三冊目に収録していたお話で、全四回、隔週くらいのペースで更新できたらなと思っています。
名前はちまちまと出てきながら、なかなかどういう人物かわかりづらかった天才少年アルベルト・クルティスと、いつも通りの何でも屋シスルの冒険を描いたお話です。
基本的にどちらが記述しているか、というのは載せないつもりですが(そもそも微妙なところで切れてたりするので……)、多分何となくわかるとは思います。笑。
青波が早々に力尽きたところとかな!(吐血)
砂紅さんにはその節は本当にご迷惑をおかけしましたすみませんでした(土下座)。
でもまたリレー小説やりたいです。
というわけで、第一回目はアルベルトからの依頼です。
普段は町の中で終始することが多い『終末の国』の物語ですが、今回は主に町の外が舞台になります。
終わりを迎えた世界の物語、楽しんでいただければ幸いです。
そんな『終末の国から』に、砂紅果香さんとのリレー小説「あの丘を目指して」連載開始です。
終末無配本の三冊目に収録していたお話で、全四回、隔週くらいのペースで更新できたらなと思っています。
名前はちまちまと出てきながら、なかなかどういう人物かわかりづらかった天才少年アルベルト・クルティスと、いつも通りの何でも屋シスルの冒険を描いたお話です。
基本的にどちらが記述しているか、というのは載せないつもりですが(そもそも微妙なところで切れてたりするので……)、多分何となくわかるとは思います。笑。
青波が早々に力尽きたところとかな!(吐血)
砂紅さんにはその節は本当にご迷惑をおかけしましたすみませんでした(土下座)。
でもまたリレー小説やりたいです。
というわけで、第一回目はアルベルトからの依頼です。
普段は町の中で終始することが多い『終末の国』の物語ですが、今回は主に町の外が舞台になります。
終わりを迎えた世界の物語、楽しんでいただければ幸いです。