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2026/08/27 08:09 |
空色少年物語 05:連環の聖女(2)
ディスコードさんはじめました。(冷やし中華的意味で)
というわけで空色五話二節追加です。

全然本編の展開とは関係ないのですが、
セイルが女の子だった場合、ディスはどのような反応をするのか、
というとてもくだらないことを結構くそ真面目に考えていました。
……すごく、複雑そうです。(笑)
今までのディスコードの使い手、全員男なんだよなー。
実際ネヴァンの声は聞こえてても使わせなかったし。

ディスの身体感覚は、完全に使い手に依存します。
(ディスコードそのものに聴覚・触覚等の五感は存在しない)
ただ、それをどう感じるかはディスの「経験」や「思考」にも左右されます。
その辺の情報を本編内でも小出しにしたいところですが、何ともかんとも。
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2010/06/26 11:19 | Comments(4) | 更新記録
アオイロソウビ Chapter 3 (2)
ながい、ながい、とあるおんなのこのものがたり。

というわけで第三章二節、更新ですっ。
短くてすみません、視点転換の都合なんですけれども。
ついに真相が明らかになりそう、です。
が、これからスノウの話になるのかと思ったらよく見たら次回変態回だった。(←)
そ、そか、本格的に話が始まるのは四節からか。

しかし、アオイロの子たちは感情がストレートだよなあ。
空色の子たちに比べると数倍ストレートだと思う。
……な、何で空色の連中、あんなに押し殺してるんだろ?
(実は無意識だった)

2010/06/23 20:24 | Comments(0) | 更新記録
あたまがわいたあげくに
DXのシナリオを考えていた。
考えていた内容は以下。

 PC1(高校生・男)は、言うなればごく普通の高校生だ。
 だが、両親はかつて連続無差別殺人事件に巻き込まれ、死んでいる。PC1もまたその事件に巻き込まれたが、かろうじて一命を取り留めて今に至る。その時に両親を殺した、二刀の刃を構えた紅の男の姿が目に焼きついているが、その話をしても誰にも信じてもらえないまま半年が過ぎ、今に至る。
 あの時から靄がかかったような記憶、ただただ過ぎていくだけの毎日。自分は何のために生きているのだろう、そう思っていたときに、奇妙な集団(=FH)に追われている一人の少女に出会い――物語が始まる。

……え、何の話ってDXは万能だって話だよ。(←)

襲われるPC2を見たPC1は、PC2を助けたいという思いから謎の力が引き出されてDロイス戦闘用人格が発動、オーヴァードとして覚醒したりー。PC2にはレネゲイドビーイングの相棒PC3がいたりー。
そしてそんな二人と一匹を見守るUGNのPC4がいたりー。
PC2と3は迫り来る危機に際して絶大な力を秘めたレネゲイドビーイングを解放しようとしてて、でもそれがFHに利用されないように逃げ回っていたりして。
PCたちを追うFHの中には、FH全体の目的とはまた違った目的でPC1たちを付けねらう、しかし何故かPC1にだけは優しいNPCの兄さんがいたり。
あれよあれよと言う間にPC1が事件に巻き込まれていくわけだが、やがてこの事件の発端ともいえるPC1の隠された秘密が明らかに……

すみませんでした(平伏)。
あまりにDXの世界観にしっくり来すぎて吹いた。
何でこんなに万能なんだ、レネゲイドビーイング。

2010/06/21 21:22 | Comments(2) | 創作記録
リス記7
次回で最終になるかもしれない。
リス記です。
正確には「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」プレイ日記です。

――「ラタトスクの騎士」なんて。
そんなもの、存在しないというのに。
というわけで八章サブイベントまでは全終了しました。
あとは最終ダンジョンと決戦を残すのみでございます。
一瞬「遺す」と変換されてしまって涙腺崩壊しそうになった。

というわけで以下ネタバレー

2010/06/20 17:11 | Comments(0) | 遊戯全般
リス記6
やる気が起きないときにはー。
リスと戯れるー。

というわけでリス記、第六回です。
ちなみにリス記とはネタバレだらけの「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」プレイ日記です。
最近「ラタトスク」というものがきちんと偉大な精霊っぽく自分の中で設定されつつあって怖い。
でもリスなんだからね!

2010/06/20 01:01 | Comments(0) | 遊戯全般

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