ライラさんが段々デレてきました。
すごくわかりづらいよ!
という、アオイロ第三話三節、更新。
今回は前回の予告どおり、ブラン視点章。
や、ライラさんは別にデレたわけでも何でもないんですけどね。
ブランはブランで相変わらず胡散臭いし!
(今回はちょっとだけ本性が見えてますが)
でもこの二人の微妙なぎすぎす距離感が書いてて楽しかったのは内緒です。
アオイロ二巻中表紙のこの二人の自重のなさは異常ですよ!
すごくわかりづらいよ!
という、アオイロ第三話三節、更新。
今回は前回の予告どおり、ブラン視点章。
や、ライラさんは別にデレたわけでも何でもないんですけどね。
ブランはブランで相変わらず胡散臭いし!
(今回はちょっとだけ本性が見えてますが)
でもこの二人の微妙なぎすぎす距離感が書いてて楽しかったのは内緒です。
アオイロ二巻中表紙のこの二人の自重のなさは異常ですよ!
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ラタトスク。(笑)
正確には昨日が二周年だったそうで。く、くそう!
昨日具合さえよければクリアできたのに! お祭できたのに!
むしろ案外ラタトスクが最近のゲームであることに気づいてビビってました。
も、もう少し昔だと思ってた……
青波の言う「最近」があてにならないのは基本。
あ、そういやうちのサイトも気づけば二年経過してたんですね!
(二ヶ月弱経過してから気づくな)
いつもありがとうございまーす!
すみません、誕生日とか記念日とか全然覚えられないタチの青波です……
で、前サイトから数えると十年目です……本当によく続くな、自分。
反転との付き合いが二年、空色との付き合いは旧を含めると七年くらい。
エナとシェルとウィルに至っては十三年くらいじゃなかろか。
あー、この三人の話、書きたい、なあ……(いつも言ってる)
空飛ぶおにゃのこと、傍若無人な天才と、ほがらかなお兄さんの三人パーティ。
一応セイルの千夜一夜で補足はしてくつもりですけど、ね。
あとレベンタートでもちまちまと語られたりしてますが。
それでも、こいつらのぐだぐだした旅、またやりたいなーと思っちゃうわけです。
でもあれ、楽園に直すと地味に戦時中の話になるんですよ。
世界樹戦争(=大戦)の初めの方なんですけどね、時代。
ダメだ、世界樹というとリスが、リスが出てくる……(完全に汚染されとる)
ディスも何だかんだで「世界樹の鍵」なんで、何かリスっぽいんですよね……しかしディス本人は世界樹とは何ら関係なかったりもします。
ディスは、コンがいて初めて正常に機能しますからね。
反転ではもとより正常な働きを期待されてなかったのでよかったのですが。
多分空色でも同じような扱いですが気にしない。
ディスコード、泣かないで!(笑)
楽園の世界樹がどんなもんなのかは、知る人ぞ知る。
早く反転、その辺までは進めないといけないんですがー。
確かにマナを創るとかそういう設定は微妙に色んなゲームの設定を引きずっちゃってる、なあ……少し変えるべきだったと今更後悔中。でもテイルズってよりは聖剣のイメーj(ry)
楽園定義だとマナは生命の源ではなくて「魔法の力」です。女神が人に与えた目に見えない「道具」と思えばよいのか。
それを使いこなすための技術が「魔法」なわけです。
……そういや、リスのトゥルーを見て思ったんですが、
エミル、勇気ありますよね……(←)
や、同じ状況に置かれた某は、その状況が耐え切れなくてモラトリアム中なんで。
とりあえず某に勇気が無さ過ぎる。モラトリアムすればするほど恥ずかしくなるってわかってんじゃん某!(笑)
色々と楽園の設定を語りたーい! でも言葉がでてこなーい!
青波の弱点は致命的に言葉が足らないところだと思うのです。
本当に言語能力低くてごめんなさい……つかこんな奴が小説書いててごめんなさい……(がくり)
正確には昨日が二周年だったそうで。く、くそう!
昨日具合さえよければクリアできたのに! お祭できたのに!
むしろ案外ラタトスクが最近のゲームであることに気づいてビビってました。
も、もう少し昔だと思ってた……
青波の言う「最近」があてにならないのは基本。
あ、そういやうちのサイトも気づけば二年経過してたんですね!
(二ヶ月弱経過してから気づくな)
いつもありがとうございまーす!
すみません、誕生日とか記念日とか全然覚えられないタチの青波です……
で、前サイトから数えると十年目です……本当によく続くな、自分。
反転との付き合いが二年、空色との付き合いは旧を含めると七年くらい。
エナとシェルとウィルに至っては十三年くらいじゃなかろか。
あー、この三人の話、書きたい、なあ……(いつも言ってる)
空飛ぶおにゃのこと、傍若無人な天才と、ほがらかなお兄さんの三人パーティ。
一応セイルの千夜一夜で補足はしてくつもりですけど、ね。
あとレベンタートでもちまちまと語られたりしてますが。
それでも、こいつらのぐだぐだした旅、またやりたいなーと思っちゃうわけです。
でもあれ、楽園に直すと地味に戦時中の話になるんですよ。
世界樹戦争(=大戦)の初めの方なんですけどね、時代。
ダメだ、世界樹というとリスが、リスが出てくる……(完全に汚染されとる)
ディスも何だかんだで「世界樹の鍵」なんで、何かリスっぽいんですよね……しかしディス本人は世界樹とは何ら関係なかったりもします。
ディスは、コンがいて初めて正常に機能しますからね。
反転ではもとより正常な働きを期待されてなかったのでよかったのですが。
多分空色でも同じような扱いですが気にしない。
ディスコード、泣かないで!(笑)
楽園の世界樹がどんなもんなのかは、知る人ぞ知る。
早く反転、その辺までは進めないといけないんですがー。
確かにマナを創るとかそういう設定は微妙に色んなゲームの設定を引きずっちゃってる、なあ……少し変えるべきだったと今更後悔中。でもテイルズってよりは聖剣のイメーj(ry)
楽園定義だとマナは生命の源ではなくて「魔法の力」です。女神が人に与えた目に見えない「道具」と思えばよいのか。
それを使いこなすための技術が「魔法」なわけです。
……そういや、リスのトゥルーを見て思ったんですが、
エミル、勇気ありますよね……(←)
や、同じ状況に置かれた某は、その状況が耐え切れなくてモラトリアム中なんで。
とりあえず某に勇気が無さ過ぎる。モラトリアムすればするほど恥ずかしくなるってわかってんじゃん某!(笑)
色々と楽園の設定を語りたーい! でも言葉がでてこなーい!
青波の弱点は致命的に言葉が足らないところだと思うのです。
本当に言語能力低くてごめんなさい……つかこんな奴が小説書いててごめんなさい……(がくり)
リス記、ファイナルです。
ファイナルと言うことはクリアしたということです。
が、バッドエンドは見れてません。
……倒せる気がしねえよあいつら、というかその前のラスボスで力尽きる!(笑)
というわけでトゥルーエンド見た感想っすー。
が、頑張ってバッドエンドもいつか見ます。いつか。
ファイナルと言うことはクリアしたということです。
が、バッドエンドは見れてません。
……倒せる気がしねえよあいつら、というかその前のラスボスで力尽きる!(笑)
というわけでトゥルーエンド見た感想っすー。
が、頑張ってバッドエンドもいつか見ます。いつか。
最近あまりに空色が書けないので現実逃避中。
自分の描く敵に、「悪意」で動いてる奴が少ないなーと気づきまして。
というよりも、むき出しの悪意を描くのが実はすごく苦手なんだということに最近やっと気づきました。遅いよ……
じゃあ悪意じゃなければ何なのだというと、多分主人公側とは違うベクトルの「信念」だったりするのかと。決してその思い自体は悪ではない、けれど許容はできない、してはいけない、そんな感じ。
例えば己の理想のために女神を倒して真実を知らしめようとする『東の魔女』サンド・ルナイトや空色時代の『エメス』。もしくはそれこそ楽園の秩序のために大切なことを隠してしまう神殿の連中、または『影追い』。
それとは別に、自分の敵に多い方向性が「狂気」。
ちょっとまともじゃない奴らが多すぎると思うの!
何だかんだで話通じてたの、本当にサンドくらいな気がします。サンドはジャームじゃないです(ジャーム言うな)。
でも、人を圧倒するまでの強い思いはそれだけで狂気と捉われかねないわけで、そういうものを含むと本当に狂ってる人たち多すぎます、よ。
RotSEのディアン・カリヨンは信念と狂気の人だったかもなあと思うのです。RotSEの詳細は一応空色で書く予定なんでわからない方はそちらをお待ちください。
で、空色ボスは華麗に狂った人ですしね。これはもう結構露骨に。
それとは別件ですけど、某がこんな話をしている回があったなーと思い出す。
「昔は俺様超かっこいーって、いい気になって俺様が正義だと思ったことをやってたんだけどね、気づいたら何故か俺様が守ろうとした皆が、悲しそうな顔してて」
この時の某はわかりやすく「正義」って言ってるけど、某は別に正義の味方であるつもりは無いんです。それでも、己の行動が「正しい」と信じてはいて、それを貫き通した。そんな感じ。
ただ、やっぱりベクトルがちょっとおかしな方向を向いていて……その一種の結果がアオイロだったり、空色だったりするわけです。
そういう信念の、人。多分ね。
それぞれの、時に真っ直ぐ、時に歪んだ思いを受け止めて、受け入れて、時には否定して。
それでも前に進もうという話がきっと反転だったり空色だったり、なのかなーと今更分析しつつ空色から目を逸らす日々を終わらせなくてはと思ってます。
……や、でも何でこんなにスランプ続いてるんだろ……さすがにちょっと凹んでおります。べこーん。
自分の描く敵に、「悪意」で動いてる奴が少ないなーと気づきまして。
というよりも、むき出しの悪意を描くのが実はすごく苦手なんだということに最近やっと気づきました。遅いよ……
じゃあ悪意じゃなければ何なのだというと、多分主人公側とは違うベクトルの「信念」だったりするのかと。決してその思い自体は悪ではない、けれど許容はできない、してはいけない、そんな感じ。
例えば己の理想のために女神を倒して真実を知らしめようとする『東の魔女』サンド・ルナイトや空色時代の『エメス』。もしくはそれこそ楽園の秩序のために大切なことを隠してしまう神殿の連中、または『影追い』。
それとは別に、自分の敵に多い方向性が「狂気」。
ちょっとまともじゃない奴らが多すぎると思うの!
何だかんだで話通じてたの、本当にサンドくらいな気がします。サンドはジャームじゃないです(ジャーム言うな)。
でも、人を圧倒するまでの強い思いはそれだけで狂気と捉われかねないわけで、そういうものを含むと本当に狂ってる人たち多すぎます、よ。
RotSEのディアン・カリヨンは信念と狂気の人だったかもなあと思うのです。RotSEの詳細は一応空色で書く予定なんでわからない方はそちらをお待ちください。
で、空色ボスは華麗に狂った人ですしね。これはもう結構露骨に。
それとは別件ですけど、某がこんな話をしている回があったなーと思い出す。
「昔は俺様超かっこいーって、いい気になって俺様が正義だと思ったことをやってたんだけどね、気づいたら何故か俺様が守ろうとした皆が、悲しそうな顔してて」
この時の某はわかりやすく「正義」って言ってるけど、某は別に正義の味方であるつもりは無いんです。それでも、己の行動が「正しい」と信じてはいて、それを貫き通した。そんな感じ。
ただ、やっぱりベクトルがちょっとおかしな方向を向いていて……その一種の結果がアオイロだったり、空色だったりするわけです。
そういう信念の、人。多分ね。
それぞれの、時に真っ直ぐ、時に歪んだ思いを受け止めて、受け入れて、時には否定して。
それでも前に進もうという話がきっと反転だったり空色だったり、なのかなーと今更分析しつつ空色から目を逸らす日々を終わらせなくてはと思ってます。
……や、でも何でこんなにスランプ続いてるんだろ……さすがにちょっと凹んでおります。べこーん。