気づいたら週末です、青波です。
最近仕事はちょっとやり方がわかってきて、というより先輩や上司に話しかけるタイミングと話し方がやっとわかってきて(実はうちの仕事ではこれが一番重要やもしれん)、やっとこさっとこ進めてます。
同プロジェクト別チームの同僚が血を吐くような日程なのは、多分気にしない方がいいのだと思う。ごめん、一人だけ楽して。
自分、何だかんだで今まで休日出勤とか夜間帯出勤とかしたことないんですよね。
案外運がよいのかもしれません。これからが怖いですが。
それでもまあ、あんまり近い職場じゃないので。
(十分近い方ではあるんですけどねー)
帰ったらあんまり時間が無くて執筆が進んでいません、でした。
そのツケがそろそろ降りかかってきてます。
というわけで、明日空色四巻ざっと書き終わります。(言ったよ)
「ざっと」というのは推敲とか書き直しとか全部抜きで、です。
幕間が間に合うか微妙だなあ……ま、なるようになるか。
基本的には楽天家です。
ただ、ちょいと五巻の見込みは絶望的ですなあ……
ちょっと砂紅女史と話してみて、無理っぽかったら八月に回します。
その代わり何か出すと思いますが。別のを。
あー、そろそろ棚買わなきゃ。あと紙。
最近仕事はちょっとやり方がわかってきて、というより先輩や上司に話しかけるタイミングと話し方がやっとわかってきて(実はうちの仕事ではこれが一番重要やもしれん)、やっとこさっとこ進めてます。
同プロジェクト別チームの同僚が血を吐くような日程なのは、多分気にしない方がいいのだと思う。ごめん、一人だけ楽して。
自分、何だかんだで今まで休日出勤とか夜間帯出勤とかしたことないんですよね。
案外運がよいのかもしれません。これからが怖いですが。
それでもまあ、あんまり近い職場じゃないので。
(十分近い方ではあるんですけどねー)
帰ったらあんまり時間が無くて執筆が進んでいません、でした。
そのツケがそろそろ降りかかってきてます。
というわけで、明日空色四巻ざっと書き終わります。(言ったよ)
「ざっと」というのは推敲とか書き直しとか全部抜きで、です。
幕間が間に合うか微妙だなあ……ま、なるようになるか。
基本的には楽天家です。
ただ、ちょいと五巻の見込みは絶望的ですなあ……
ちょっと砂紅女史と話してみて、無理っぽかったら八月に回します。
その代わり何か出すと思いますが。別のを。
あー、そろそろ棚買わなきゃ。あと紙。
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前の記事を流すために書くよ!
青波が二次創作が出来ない理由は、何だかゲームとかやってても自分の世界観にすぐひきつけちゃうからだろうなーと遠い目で思う。
何処までも自己中心的な青波。
というわけで現在空色執筆中。
何か上手く進まない……四巻難産過ぎるんですけど。
五巻はもうちょい色々きちんと考えてから書き始めます。
毎度反省するのに全然反省生きてないよ青波!
七巻以降がまた加速気味になるので、それまでに上手く伏線張り終わらないときつい!
(つか地味に七巻まであと二冊しかないのか。やばいな)
一応全十三巻で伏線消化しないといけないですからね……
というかブラン周りの伏線多すぎるんだけどお前本当しねばいいのに!(←)
あとセイル兄農具周り、というか『エメス』そのものの伏線。
そしてそれにかまけてるとシュンラン辺りの伏線が消化できないっていうね!
どうすればいいんだと頭を抱えるけどまあ伏線張るの大好きなんで自業自得ってやつなんでしょう、きっと。
セイル周りの伏線は、全十三巻書き終わった後のお話です。(えっ)
あと、五月中の死に物狂い日程が終了したら、
とりあえずこまごまとした空色掌編を書いていこうかなーと考え中。
それこそ「一日一空色(掌編)」みたいな。
一応テーマは決まってるんで、のんびり書けたらなーと思ってます。
「7.0×10^9の天涯孤独」を聞きながら頑張ります。
3.141592653589793238462643383……♪
青波が二次創作が出来ない理由は、何だかゲームとかやってても自分の世界観にすぐひきつけちゃうからだろうなーと遠い目で思う。
何処までも自己中心的な青波。
というわけで現在空色執筆中。
何か上手く進まない……四巻難産過ぎるんですけど。
五巻はもうちょい色々きちんと考えてから書き始めます。
毎度反省するのに全然反省生きてないよ青波!
七巻以降がまた加速気味になるので、それまでに上手く伏線張り終わらないときつい!
(つか地味に七巻まであと二冊しかないのか。やばいな)
一応全十三巻で伏線消化しないといけないですからね……
というかブラン周りの伏線多すぎるんだけどお前本当しねばいいのに!(←)
あとセイル兄農具周り、というか『エメス』そのものの伏線。
そしてそれにかまけてるとシュンラン辺りの伏線が消化できないっていうね!
どうすればいいんだと頭を抱えるけどまあ伏線張るの大好きなんで自業自得ってやつなんでしょう、きっと。
セイル周りの伏線は、全十三巻書き終わった後のお話です。(えっ)
あと、五月中の死に物狂い日程が終了したら、
とりあえずこまごまとした空色掌編を書いていこうかなーと考え中。
それこそ「一日一空色(掌編)」みたいな。
一応テーマは決まってるんで、のんびり書けたらなーと思ってます。
「7.0×10^9の天涯孤独」を聞きながら頑張ります。
3.141592653589793238462643383……♪
うあー、つい発掘しちまった。
ので、一応ここに埋葬しておこう。
また恥ずかしくなったら下げる。下げるよ。
レアすぎる、大昔に書いた青波のTOS二次小説。
前のサイトに載せてたやつです。
言い訳は末尾に付記しときます。
ので、一応ここに埋葬しておこう。
また恥ずかしくなったら下げる。下げるよ。
レアすぎる、大昔に書いた青波のTOS二次小説。
前のサイトに載せてたやつです。
言い訳は末尾に付記しときます。
空色第四話、突入です。
タイトル詐欺です。
基本的に会話メインの章になります。
やっと落ち着いて状況説明ができる章、ともいう。
今まで全力で駆け抜けてきたので、とりあえずまったりと。
ちなみにこの『機巧の賢者』は旧からの空色ノーグの通称ですが、
これでググるとどっかで見たような名前が見られます。
どこまでも気のせいです。(笑)
タイトル詐欺です。
基本的に会話メインの章になります。
やっと落ち着いて状況説明ができる章、ともいう。
今まで全力で駆け抜けてきたので、とりあえずまったりと。
ちなみにこの『機巧の賢者』は旧からの空色ノーグの通称ですが、
これでググるとどっかで見たような名前が見られます。
どこまでも気のせいです。(笑)