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2026/09/24 11:31 |
次回の無料配布本はっ
一応「楽園千夜一夜」を予定していたんだけど、
もしかすると「Heretics in the Dark」予告編になるかもしれない。
……あ、文学フリマは千夜一夜にして、
HitDをコミティア用でやればいいんじゃないか?(おーい)

Heretics in the Darkっていうのは、
とりあえず「空色の裏でうごめいている人たち」の話。
どんな話なのかはいつか明らかになる……と、いいなあ。
あ、小説に書くわけじゃないと思います。
あくまで記録になるんじゃないかと。何しろTRPGセッションなので。

それにしても面子がカオス。

・2Pカラーブラン(超気弱)
・男前の熱血猫ガンナー
・露出度楽園最大のドS女戦士
・真性ロリコンドM神官
・ルネ

……が、頑張って! 頑張ってルネ!(そこか)
それにしても楽園に足らない人種が多くて嬉しいです。
特に「真性の変態」は今までいなかったのでとても嬉しいです。

「ロリがいなければ作ればいいじゃない」は名言すぎる。
セイルにげて。マジにげて。

しかも神官として優秀なのが余計に腹立つ(笑)。
だから「女神の手違い」とか呼ばれちゃうんですよ!
「神殿の秘密(にしておきたかった)兵器」とかでもいいと思う。
実際レベル8神官は超貴重。
とりあえずゴッドフィスト連発とか止めてください。

ただドSとドMで完結してるのできっと大丈夫(ええええええ)。
いやあ、楽しみだなあ! 色んな意味で!
とりあえず猫はアルの目を塞いでいればいいと思うの。

さーて、仕事に慣れるまでが大変ですが、
ちまちま進めてはいきますよっと。
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2010/03/01 21:25 | Comments(6) | 創作記録
現在ゲームをやっている話
……意味もなくゲーム名は伏せていますが。
ついったーの発言のみでセイリン氏はタイトルを当ててみせたので、多分わかる人にはわかるのだと思います(笑)。
そんな感じでゲームプレイ中っ。

それにしても後衛攻撃のキャラが少ない……
そもそも後衛に攻撃できるキャラってのが貴重なんだよな。
一応新ジョブが手に入ったので、こいつを使ってみようと思います。
早く強力な新ジョブが欲しいようよう。

最近は物理より魔法が強力になってきたのですが、
魔法攻撃ばかりに頼ってるとしおしおのぷーになりますな!
魔力の回復手段って無いのかなあ。
現状攻略に頼って無いので何が何だかです。
というか明らかに味方になりそうな奴を味方に出来ないんですがどうすればっ!
条件がわからないよママン。

大体、そんな感じです。
さーて、明日のためにシナリオ読んで寝るか……

2010/02/28 00:02 | Comments(0) | 遊戯全般
空色少年物語 03:空を泳ぐ紅の魚(2)
現在のBGMはこの前のティアで入手した「月追いの都市~Acoustic Arrange~」。
やばい、このアレンジいいなあ。リードがいい。

というか自分自身では積極的に情報を追ってはいないのですが、
こっそり月追いのストーリーと、捻子の在り方が気になる最近。
捻子が月追いの十年後で主人公がシェリオだということを今回知ってすごく驚いた。
リゼル中心じゃなかったんか……
つか捻子のリゼル、マジでどうしたの。どうしちゃったの。
それこそ某風先と同じくらいの変容っぷりに吹いた。

という本題と関係のない話は横に置いて。

空色第三話二節、更新ですよ!
ディス自重ディス自重。
こんなんだから「主人公の体はセイル、心はディス」って言われちゃうんだよ。
(同僚がマジに言った台詞。否定できなかった・笑)
あと誰かフェイト呼んで来い。
きっとトゥルース一回じゃ足りないので二枚くらい持ってると心強い(笑)
そんな感じです。
ちなみにブランにはわざわざトゥルースは必要ない。
奴は崩し方さえわかっていればあっさり崩れるので。

というわけで次回更新は三月の第二土曜ですよ!
のんびりまったりお待ちくださいませー!
あ、以下は多少ネタバレというか多分ほとんどの人は読んでも意味がわからないと思う、独り言というか覚書。

2010/02/27 02:28 | Comments(0) | 更新記録
SF風味のファンタジー
何故お前文学フリマでカテゴリを「SF」「ファンタジー」「ライトノベル」で登録したんだ。
という、話。

青波の書く話は、大体が自称「SF風味のファンタジー」です。
「SFファンタジー」といえないのは全然サイエンスしてないからだと思います。
ただ、サイエンス・フィクションへの憧れだけを詰め込んだ感じの、「SF風味」。
前は「似非SF、略してえせえふ」とか言ってましたけどね。

空色とか、ぱっと見る限り全然SFっぽくないですが、
根本的な部分はかなりSF風味です。
メモランダムを見ると何となくわかっていただけると信じている。
アレです、青波を知る者なら何となく聞いたことあるかもしれない「何でもかんでもナノマシンって言ってればいいと思うな!?」って奴です。
(ちなみに上の台詞は「ARMS」を読んだ青波の感想だったりする・笑)
(そしてWA4辺りで同じ台詞を叫んだ。シェイプシフターを見てしまったせいでディスコードの設定を再考したのは内緒だ)

要は「古代に高度な機械文明が発展して、滅びた」って浪漫だよね、という話。
あとスチームパンクとレトロフューチャーって浪漫だよね。
青波の場合、スチームパンクってよりマジカルパンク(?)だが。
「マナ」という架空のエネルギーを基盤に発展した文明の話。

反転も実のところは空色と結構近いスタンスで書いている話。
Quatrefoil.は普段と逆にSF風味を排して「ファンタジー」っぽさを押し出そうとした話。
ただセータが絡むとちょっとSFっぽくなるのは内緒。
アオイロはファンタジーですよ、どこまでも。多分。

まあ、その辺の線引きはもはや「青波の感覚」でしかないのですが。

青波は重厚な世界観設定に裏打ちされた物語ってのは書けないなあ……
世界観を作るのは好きだけれど、やっぱりきちんと考えるのは苦手です。
歴史とか文化とか全然適当ですからね!
決まってたのって、「ちょっぴり横暴な女神ユーリスが創った、剣と魔法の世界(いくつか例外あり)」ってだけですからね。

で、現状の世界観の考え方ですが、
勇者シンの脳内思考を借りれば

「楽園の創造神話を聞くと『じゃあ女神はどっから来て、初めからあったっていう海は誰が創ったんだよ』、って言いたくなるが、例えば俺らの世界でも『世界がどうやって始まった』って質問に明確な答えは出せねえ。神話も科学も、『わからんことに説明をつける』という点では変わらねえ。手段っつかアプローチが違うだけ。形はどうあれ説明をつけないと納得しないのは、何処の人間でも一緒なのかもしれん」

ってやつです。反転本編の、勇者の脳内のくだらない思考は大体青波の代弁だと思っていただければ。彼の行動は勇者PLが選び取ったものですけどね。
ともあれ、そういう考え方で書かれた世界観と物語だと思っていただければ、幸い。

「自分を納得させないと、ヒトは動けない。俺がそうであるように。それは何も常に誰かを説得するようなもんじゃなくてもいい、時には『自分が納得する』という一点でいい。どんな開き直りであろうとも」

2010/02/21 15:45 | Comments(0) | 創作記録
Quatrefoil.第九回覚書
昨日今日と、拍手ありがとうございます!
元気出ます……!

さて。
自重など、自重などせんのだよ!
青波のダメさ加減が爆発し全PC(とPL)が脱力した、
そんなQuatrefoil.第九回。
箇条書きの覚書いってみましょ。

2010/02/21 14:36 | Comments(2) | TRPG

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