ついに、開始しました。
長編異世界冒険ファンタジー、「空色少年物語」!
これで後に引けなくなりましたね、青波。
いやまあ本発刊しちゃった辺りから全然後に引けないのですが。
ちなみに「本」のページも新刊情報更新しているのでご覧くださいませー。
で、空色がどんな話かというと、
変わった外見を持つ普通の少年セイルが、一人の少女に出会って人生狂わされる話
だと信じて疑わない。
もしくは「一人の生きた道を行く話」。
その辺は或る程度旧空色(旧は前サイトに置きっぱなしにしてあります。永遠の未完なので知らない方は読まない方がよいかもです)と同じわけですが。
それでも全然違う話になる予定なので、最後までお付き合いくだされば幸い。
一応五、六年(もしくはそれ以上)計画を予定している、果てしない話ですが一応終わりは見えておりますので!
……皆さん、最後まで書けと青波をせっついてください。(←)
まだ内容に触れるような部分じゃないので、本日はこの辺で。
次回更新は10月31日を予定!
(その後は第二、第四土曜日に更新日が固定になります)
長編異世界冒険ファンタジー、「空色少年物語」!
これで後に引けなくなりましたね、青波。
いやまあ本発刊しちゃった辺りから全然後に引けないのですが。
ちなみに「本」のページも新刊情報更新しているのでご覧くださいませー。
で、空色がどんな話かというと、
変わった外見を持つ普通の少年セイルが、一人の少女に出会って人生狂わされる話
だと信じて疑わない。
もしくは「一人の生きた道を行く話」。
その辺は或る程度旧空色(旧は前サイトに置きっぱなしにしてあります。永遠の未完なので知らない方は読まない方がよいかもです)と同じわけですが。
それでも全然違う話になる予定なので、最後までお付き合いくだされば幸い。
一応五、六年(もしくはそれ以上)計画を予定している、果てしない話ですが一応終わりは見えておりますので!
……皆さん、最後まで書けと青波をせっついてください。(←)
まだ内容に触れるような部分じゃないので、本日はこの辺で。
次回更新は10月31日を予定!
(その後は第二、第四土曜日に更新日が固定になります)
PR
シアワセモノマニア、華麗に落ちました!(いい笑顔で)
しかしながら、合同参加予定だった「bean junky:ex」の橘さんに泣きつき委託させていただくことになりました。
その都合で持っていく本は以下の予定になります。
(スペースNo.等決定次第後で正式に「本」のページに追加しますがっ)
新刊予定
・空色少年物語 #03 Avenger(空色の目つきの悪い奴が表紙)
・反転楽園紀行 #01 ニートは世界救済の夢を見るか(緑マントとジャージが表紙)
既刊
・空色少年物語 #01 Beginning(空色の奴が表紙)
・空色少年物語 #02 Clockwork(白いおにゃのこが表紙)
()内の解説がとことんおざなりなのは気にしちゃいけない。
机の上に乗っているのは多分この四冊になるかなーと思います。
ちょっとレベンタート新刊は二月に回したいと思います。ご了承ください。
既刊は空色三巻出して一、二巻が無いのは無いだろと思いこのラインナップ。
他の既刊は……こっそり耳打ちしていただければ取り出すかもです(をい)。
(あ、それでもRotSEは持って行きませんよ、あれはオリジナルじゃないんで)
とりあえず橘さんの横でちまちまこそこそしている予定なので、
指差して苛めないでくださいねっ。
うふふ、橘さんの新刊が楽しみすぎるのですよ……(によによしつつ)
ドア相変わらず素敵だなドア。
あと実は花鳥風月持ってないからすごく欲しいのです。
あと、どうでもいいですが次に応募するときはジャンルを真面目にSF・ファンタジーにしようと考えていたりいなかったり。そういやうち、確かに文芸サークルだけどSFかファンタジーしか書きませんしね。
しかしながら、合同参加予定だった「bean junky:ex」の橘さんに泣きつき委託させていただくことになりました。
その都合で持っていく本は以下の予定になります。
(スペースNo.等決定次第後で正式に「本」のページに追加しますがっ)
新刊予定
・空色少年物語 #03 Avenger(空色の目つきの悪い奴が表紙)
・反転楽園紀行 #01 ニートは世界救済の夢を見るか(緑マントとジャージが表紙)
既刊
・空色少年物語 #01 Beginning(空色の奴が表紙)
・空色少年物語 #02 Clockwork(白いおにゃのこが表紙)
()内の解説がとことんおざなりなのは気にしちゃいけない。
机の上に乗っているのは多分この四冊になるかなーと思います。
ちょっとレベンタート新刊は二月に回したいと思います。ご了承ください。
既刊は空色三巻出して一、二巻が無いのは無いだろと思いこのラインナップ。
他の既刊は……こっそり耳打ちしていただければ取り出すかもです(をい)。
(あ、それでもRotSEは持って行きませんよ、あれはオリジナルじゃないんで)
とりあえず橘さんの横でちまちまこそこそしている予定なので、
指差して苛めないでくださいねっ。
うふふ、橘さんの新刊が楽しみすぎるのですよ……(によによしつつ)
ドア相変わらず素敵だなドア。
あと実は花鳥風月持ってないからすごく欲しいのです。
あと、どうでもいいですが次に応募するときはジャンルを真面目にSF・ファンタジーにしようと考えていたりいなかったり。そういやうち、確かに文芸サークルだけどSFかファンタジーしか書きませんしね。
崩壊した未来、世界は「壁」に囲まれ、世界の中心には不可侵の巨大な建造物があった。
壁に囲まれた二つの国は長き戦の中にあり、西の国で暮らす少年もまた軍に入るため、軍事学校で「戦争」を学んでいた。
ある日少年は教官としてやってきた一人の男に出会う。
元敵国の兵器開発者――『機巧の賢者』ノーグ・カーティス。
軍部に監視されながら教鞭をとる男は、それこそ機械のように少年たちに人殺しの方法を教えていく。
淡々と、淡々と、当たり前の日常は過ぎていく、と思われたが。
敵国から来たる、踊り狂う黒髪の戦乙女が、少年と男の運命を変える。
「……助けて、助けてよ、ノーグ!」
「先生っ……どうして!」
「さよならだ、『つばめ』――」
世界の終わりの夢を見る。
悲劇は悲劇を呼び、男は再び戦場へと。
少年はその背中を追い、自らも戦場へ足を踏み入れる。
それは長き戦の終結となるのか、それとも――
という、長編の夢を見た。
本当、俺、農具を何だと思ってるの。
でもやっぱり農具って先生的なイメージがあるんだなあ。
いや元々は生徒キャラなんですけどね(旧サイト参照)
農具は平和な世界よりも殺伐とした世界が似合うわなあ……
実際には少年視点で纏めたけれど、夢では農具が少年時代の話とか、戦場にいた頃の話とか、何か大河ドラマ的に農具を描いてたなあ意味不明。
基本は農具を他の人の視点から見る、ってタイプの話だった。農具中心の話ではあったけれど。
……ああ、そうか。「農具中心の話」って書いたことがなかったか。
つか今回の空色になっちゃって、余計に農具は描きづらくなったもんなあ(笑)。
でも自分、本当に農具好きすぎるな。
壁に囲まれた二つの国は長き戦の中にあり、西の国で暮らす少年もまた軍に入るため、軍事学校で「戦争」を学んでいた。
ある日少年は教官としてやってきた一人の男に出会う。
元敵国の兵器開発者――『機巧の賢者』ノーグ・カーティス。
軍部に監視されながら教鞭をとる男は、それこそ機械のように少年たちに人殺しの方法を教えていく。
淡々と、淡々と、当たり前の日常は過ぎていく、と思われたが。
敵国から来たる、踊り狂う黒髪の戦乙女が、少年と男の運命を変える。
「……助けて、助けてよ、ノーグ!」
「先生っ……どうして!」
「さよならだ、『つばめ』――」
世界の終わりの夢を見る。
悲劇は悲劇を呼び、男は再び戦場へと。
少年はその背中を追い、自らも戦場へ足を踏み入れる。
それは長き戦の終結となるのか、それとも――
という、長編の夢を見た。
本当、俺、農具を何だと思ってるの。
でもやっぱり農具って先生的なイメージがあるんだなあ。
いや元々は生徒キャラなんですけどね(旧サイト参照)
農具は平和な世界よりも殺伐とした世界が似合うわなあ……
実際には少年視点で纏めたけれど、夢では農具が少年時代の話とか、戦場にいた頃の話とか、何か大河ドラマ的に農具を描いてたなあ意味不明。
基本は農具を他の人の視点から見る、ってタイプの話だった。農具中心の話ではあったけれど。
……ああ、そうか。「農具中心の話」って書いたことがなかったか。
つか今回の空色になっちゃって、余計に農具は描きづらくなったもんなあ(笑)。
でも自分、本当に農具好きすぎるな。
「それはとてもイビツな愛じゃないかな」
「うるせえなあ、お前に言われたかねえよ」
「でも、ちょっと羨ましいかも。そこまでの愛はなかなか無いよ」
「はは、お前みたいな幸せ者に羨ましがられるってのは、いい気分だな」
はい、タイトルも上の会話も関係なしに以下は空色話です。
上の二人が誰なのかは青波話を網羅していれば一発ですよね!(←)
あと、砂紅女史、色見本送っておきましたー(超私信)
現在は買い物のターン!(何が)
セイルとブランはぎすぎすしてます。
いや、ブランはそうでもないんだけどセイルが一方的にブランに苦手意識抱いてます。
そりゃ抱くわ。一応その自覚はあるよ青波はね!(ブランには無い)
空色(に限らず他の話も皆そうですが)は主なストーリーだけ決まっていて、キャラクターの心情とかは正直書きながら考えるので……セイルがなかなか皆に心開いてくれなくて困ります(笑)。
正直、直接聞いてくれないと答えてくれない奴らばかりだよ、空色の連中!
特に大人二人は基本ごまかそうとするので。聞けば偽り無く答えてくれるけどね。
今回のセイルは本当に内向きだなあ。抱えているものが前セイルより重いですからね……兄貴がああなっちゃってるって、やっぱり影響大きかったです。
あと中にいるのが基本内弁慶のディスだから、こういうときには役に立たない。
でもそろそろセイルに切り込ませるか……ディスに切り込ませるという選択肢は無い。奴は本当に「自分からアプローチをかけられない」子だから。
セイルを、もうちょっと前向きにしたいのだが、いいエピソードが欲しいなあ。
今のままだとどんどん内向きになるか、間違った吹っ切り方をしそうで。
ディスが上手く軌道修正してくれればいいんだけど。
基本的に書きながらそのときの雰囲気とか気分でキャラの向く方向が変わっちゃったりするので、その辺は気をつけなきゃなあ。
一応、キャラクターが「譲っちゃいけない部分」ってのだけは決めてあるんですが。
それ以外は本当に「その時の自分」に投げちゃってたりします。
書き方としては駄目ですがっ。
「うるせえなあ、お前に言われたかねえよ」
「でも、ちょっと羨ましいかも。そこまでの愛はなかなか無いよ」
「はは、お前みたいな幸せ者に羨ましがられるってのは、いい気分だな」
はい、タイトルも上の会話も関係なしに以下は空色話です。
上の二人が誰なのかは青波話を網羅していれば一発ですよね!(←)
あと、砂紅女史、色見本送っておきましたー(超私信)
現在は買い物のターン!(何が)
セイルとブランはぎすぎすしてます。
いや、ブランはそうでもないんだけどセイルが一方的にブランに苦手意識抱いてます。
そりゃ抱くわ。一応その自覚はあるよ青波はね!(ブランには無い)
空色(に限らず他の話も皆そうですが)は主なストーリーだけ決まっていて、キャラクターの心情とかは正直書きながら考えるので……セイルがなかなか皆に心開いてくれなくて困ります(笑)。
正直、直接聞いてくれないと答えてくれない奴らばかりだよ、空色の連中!
特に大人二人は基本ごまかそうとするので。聞けば偽り無く答えてくれるけどね。
今回のセイルは本当に内向きだなあ。抱えているものが前セイルより重いですからね……兄貴がああなっちゃってるって、やっぱり影響大きかったです。
あと中にいるのが基本内弁慶のディスだから、こういうときには役に立たない。
でもそろそろセイルに切り込ませるか……ディスに切り込ませるという選択肢は無い。奴は本当に「自分からアプローチをかけられない」子だから。
セイルを、もうちょっと前向きにしたいのだが、いいエピソードが欲しいなあ。
今のままだとどんどん内向きになるか、間違った吹っ切り方をしそうで。
ディスが上手く軌道修正してくれればいいんだけど。
基本的に書きながらそのときの雰囲気とか気分でキャラの向く方向が変わっちゃったりするので、その辺は気をつけなきゃなあ。
一応、キャラクターが「譲っちゃいけない部分」ってのだけは決めてあるんですが。
それ以外は本当に「その時の自分」に投げちゃってたりします。
書き方としては駄目ですがっ。
何をって……もちろんキャラシー紛失(うおおおい)
現状でのアランのデータを一応書き写しておこうと思うんだぜ。
というわけで一話終了地点、成長後のアラン。
主に成長したところは……「名前」の欄が書き込めたってところ?(をい)
現状でのアランのデータを一応書き写しておこうと思うんだぜ。
というわけで一話終了地点、成長後のアラン。
主に成長したところは……「名前」の欄が書き込めたってところ?(をい)