仕事中に思いついてからずっと考えている内容を、
何となくぐだぐだとメモ。
前にもブログでちらちら書いてる「アスパラの話」です。
何となくぐだぐだとメモ。
前にもブログでちらちら書いてる「アスパラの話」です。
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頭の中で明確なストーリーは無いけど絶対に書きたい話、『エンドフライヤー』。
一応現段階で決まっていることだけ書き出してみる。
一応現段階で決まっていることだけ書き出してみる。
VSラグナ・クラスタ、決着。
『空色少年物語』、20話完結です。
バトルシーンを上手く描けるようになりたい、って叫びながら書いた20話でした。
でも、ラグナ戦は読み返してみると結構好きなのかもしれません。毎回。
お互いそこまで飛び道具じゃなくて、真っ向勝負系のキャラだからだろうな……
あと、実は「セイルが」ラグナと戦うのはこれが最初で最後でした(一回目の対峙除く)。
ラグナのライバルは、実のところディスでしたしな。
そして、忘れ去られた兄キルナのことは 聞いちゃならない。
そして、次は蜃気楼閣ドライグに向かう21話、なのですが。
発刊に追いついてしまったので、しばし更新停止します……すみません。
一応五月くらいには続き出せるかもしれないので、その頃には再開できるといいなあ、と思っております。
まったりお待ちいただければ幸いであります。
空色停止期間の間は、『終末の国から』やOPP終了後から『ゆめうつつ事変』の関連作を不定期に更新していくつもりですので、よかったら覗いてやってくださいませ。
『空色少年物語』、20話完結です。
バトルシーンを上手く描けるようになりたい、って叫びながら書いた20話でした。
でも、ラグナ戦は読み返してみると結構好きなのかもしれません。毎回。
お互いそこまで飛び道具じゃなくて、真っ向勝負系のキャラだからだろうな……
あと、実は「セイルが」ラグナと戦うのはこれが最初で最後でした(一回目の対峙除く)。
ラグナのライバルは、実のところディスでしたしな。
そして、忘れ去られた兄キルナのことは 聞いちゃならない。
そして、次は蜃気楼閣ドライグに向かう21話、なのですが。
発刊に追いついてしまったので、しばし更新停止します……すみません。
一応五月くらいには続き出せるかもしれないので、その頃には再開できるといいなあ、と思っております。
まったりお待ちいただければ幸いであります。
空色停止期間の間は、『終末の国から』やOPP終了後から『ゆめうつつ事変』の関連作を不定期に更新していくつもりですので、よかったら覗いてやってくださいませ。
いやー、久々に夢中こいてゲームやってしまいました。
めちゃくちゃ面白かったです。
あと、小説『ダンガンロンパ/ゼロ』も読みましたんで、
以下にちょっとだけネタバレも含む感想。具体名とかは出さないけど。
めちゃくちゃ面白かったです。
あと、小説『ダンガンロンパ/ゼロ』も読みましたんで、
以下にちょっとだけネタバレも含む感想。具体名とかは出さないけど。
超今更なんですけど、
映画版『るろうに剣心』を見ながら思ったこととして。
薫さんがどうしても辰巳狛江に見える
いや……うん……違うのはわかってるんですけど。
どうしても、どうしてもね……。
そもそもTRPG民以外の誰が狛江を理解するというのか。
ともあれ映画版はすげー面白かったです。あれはもう一度見たい。
ええと、現状報告として。
何かよくわからない企画を立ち上げたり(内部的に)、
自家通販再開させようと水面下でなんか弄ったりしてます。
頭の中はどこまでもダンガンロンパです。
さくらちゃん愛してます。
でもまあ、そろそろ第十六回文学フリマ、超文学フリマの募集も始まりましたし。
私も執筆モードに戻る必要がありそうです。頑張ります。
この辺り向けに書こうとしているのは『音律回顧』という連作短編集です。
今まで名前だけあってろくに登場しなかった「運び屋」藤見隼の話です。
そのうち一話は『君は虹を知らない』にも収録しましたが。
(多分『音律回顧』に入れるときには一部削ることになるかな……)
「もの」と「ひと」にまつわるいくつかの物語を集めたお話になると思います。
今回は隼視点固定の一人称なので、ノリとしては反転とかに近いかも。
まあ、書いてみないとわからないので、ひとまずのったり書いていきますよー。
一応印刷所に頼んで、カバーつき文庫版を予定しております。予定は未定。
映画版『るろうに剣心』を見ながら思ったこととして。
薫さんがどうしても辰巳狛江に見える
いや……うん……違うのはわかってるんですけど。
どうしても、どうしてもね……。
そもそもTRPG民以外の誰が狛江を理解するというのか。
ともあれ映画版はすげー面白かったです。あれはもう一度見たい。
ええと、現状報告として。
何かよくわからない企画を立ち上げたり(内部的に)、
自家通販再開させようと水面下でなんか弄ったりしてます。
頭の中はどこまでもダンガンロンパです。
さくらちゃん愛してます。
でもまあ、そろそろ第十六回文学フリマ、超文学フリマの募集も始まりましたし。
私も執筆モードに戻る必要がありそうです。頑張ります。
この辺り向けに書こうとしているのは『音律回顧』という連作短編集です。
今まで名前だけあってろくに登場しなかった「運び屋」藤見隼の話です。
そのうち一話は『君は虹を知らない』にも収録しましたが。
(多分『音律回顧』に入れるときには一部削ることになるかな……)
「もの」と「ひと」にまつわるいくつかの物語を集めたお話になると思います。
今回は隼視点固定の一人称なので、ノリとしては反転とかに近いかも。
まあ、書いてみないとわからないので、ひとまずのったり書いていきますよー。
一応印刷所に頼んで、カバーつき文庫版を予定しております。予定は未定。