というわけで、久々の更新になっちゃいましたが。
「空織りの庭」内『机上の空、論。』更新です。
わたしも、部屋、掃除しなきゃなあ……(リアルに)
部長のことが全く笑えないです。ううう。
何となく、名前ではなくて「所属」で呼び合う関係にちょっと憧れてしまう青波。
空部、って呼び方がすごく好きです。
……と言っても、この話ではブルーは空部のことを部長としか呼んでませんが。
いつか彼を「空部」と呼ぶキャラを出したいものです。
「空織りの庭」内『机上の空、論。』更新です。
わたしも、部屋、掃除しなきゃなあ……(リアルに)
部長のことが全く笑えないです。ううう。
何となく、名前ではなくて「所属」で呼び合う関係にちょっと憧れてしまう青波。
空部、って呼び方がすごく好きです。
……と言っても、この話ではブルーは空部のことを部長としか呼んでませんが。
いつか彼を「空部」と呼ぶキャラを出したいものです。
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のんびりまったり読書週間。
というわけで今日は「RedFreaks」の藍川サイ氏による『颿狼 1 ~Connect the cage~』を読んでみました。
サークル「RedFreaks」さんとは、うちが最初に文学フリマに出た時にお隣になったご縁もあって、何だかんだでお互いの新刊を持って営業しあう仲となっております(笑)。
でも、本当にこちらのサークルのお話は面白いです。エンターテインメントとして極めて洗練されている感じ。面白いものを書こう、っていうものすごいパワーを感じます。読んでいるとこちらまで元気をもらえる気がして、いつもわくわくしながら新刊を待っています。
と、いうわけで。
今回の新刊の感想を書きたいところ、なのですが……。
内容的に、書いていいんでしょうか、これ。(笑)
話としては、まだまだ序盤。オチで今までの話を丸ごとひっくり返されるどんでん返しを喰らって、「え、これ二巻待たないと続きわからないの!?」って叫んだところです。
こう、全然先の読めない、かつその先の読めなさにどきどきさせられる話を書ける藍川さんはいつもすごいなあと尊敬してしまいます。
特に、今回は藍川さん自身「絶対に先は読ませないぜニヤリ」っていう気合を込めてるんだろうなあ、と感じられる力強い筆運びで、もう、それだけできゅんきゅんしてしまいますとも。
とりあえず、人狼ゲームが好きな(見ているだけなら)青波としては、今からわくわくしっぱなしですとも! 続き、楽しみにしております!(敬礼)
というわけで今日は「RedFreaks」の藍川サイ氏による『颿狼 1 ~Connect the cage~』を読んでみました。
サークル「RedFreaks」さんとは、うちが最初に文学フリマに出た時にお隣になったご縁もあって、何だかんだでお互いの新刊を持って営業しあう仲となっております(笑)。
でも、本当にこちらのサークルのお話は面白いです。エンターテインメントとして極めて洗練されている感じ。面白いものを書こう、っていうものすごいパワーを感じます。読んでいるとこちらまで元気をもらえる気がして、いつもわくわくしながら新刊を待っています。
と、いうわけで。
今回の新刊の感想を書きたいところ、なのですが……。
内容的に、書いていいんでしょうか、これ。(笑)
話としては、まだまだ序盤。オチで今までの話を丸ごとひっくり返されるどんでん返しを喰らって、「え、これ二巻待たないと続きわからないの!?」って叫んだところです。
こう、全然先の読めない、かつその先の読めなさにどきどきさせられる話を書ける藍川さんはいつもすごいなあと尊敬してしまいます。
特に、今回は藍川さん自身「絶対に先は読ませないぜニヤリ」っていう気合を込めてるんだろうなあ、と感じられる力強い筆運びで、もう、それだけできゅんきゅんしてしまいますとも。
とりあえず、人狼ゲームが好きな(見ているだけなら)青波としては、今からわくわくしっぱなしですとも! 続き、楽しみにしております!(敬礼)
空色少年物語、第十六話三節更新です。
ブランとの長い話は、続く。
……そういえば、空色って冒険活劇の割に圧倒的に会話シーンが多いですよね。
相談シーンというか。
葛藤する連中が多すぎるので仕方ないんですが!(笑)
もう少しテンポよく進めていきたいところです。
(でも今書いている11巻は完全に会話シーンのみの内容になってたりする……反省がない)
あと、ちょっと色々思うところあって、近いうちに一旦「放課後エリーゼ」を下ろそうと考えてます。
中途半端なところで撤退してしまってごめんなさい……。
でもこいつらに愛はあるので、いつかきちんと描いてあげたいと思っています。
次の更新は終末か机上になります。多分。多分。
平日のうちに終末一本は更新したいなーというところ。
ブランとの長い話は、続く。
……そういえば、空色って冒険活劇の割に圧倒的に会話シーンが多いですよね。
相談シーンというか。
葛藤する連中が多すぎるので仕方ないんですが!(笑)
もう少しテンポよく進めていきたいところです。
(でも今書いている11巻は完全に会話シーンのみの内容になってたりする……反省がない)
あと、ちょっと色々思うところあって、近いうちに一旦「放課後エリーゼ」を下ろそうと考えてます。
中途半端なところで撤退してしまってごめんなさい……。
でもこいつらに愛はあるので、いつかきちんと描いてあげたいと思っています。
次の更新は終末か机上になります。多分。多分。
平日のうちに終末一本は更新したいなーというところ。
最近、インプットが足らないのでのんびりまったりインプット中。
本日の読了報告は「藍色のモノローグ」藍間真珠さんの『マジシャンのいる部屋』。
藍間さんのお話は今まで覆面等の企画作品でしか触れたことがなかったのですが、一話完結で一話も短めなので、ちょっと気になって覗いてみてしまいました。
だって「その夜知らぬ間に部屋に入ってきてたのは、なんと変態マジシャンだった。」(ページトップより)って、絶対に青波ホイホイじゃないですか……!!
(青波のツボは相変わらず意味不明です)
というわけで、以下はネタバレしつつ感想です。
本日の読了報告は「藍色のモノローグ」藍間真珠さんの『マジシャンのいる部屋』。
藍間さんのお話は今まで覆面等の企画作品でしか触れたことがなかったのですが、一話完結で一話も短めなので、ちょっと気になって覗いてみてしまいました。
だって「その夜知らぬ間に部屋に入ってきてたのは、なんと変態マジシャンだった。」(ページトップより)って、絶対に青波ホイホイじゃないですか……!!
(青波のツボは相変わらず意味不明です)
というわけで、以下はネタバレしつつ感想です。
相変わらず全部じゃないんですが……。
現時点で読めたものに限りますです。なので漫画と短めなのを一本。
クラウディア航行記7(梅木泰祐さん@雲形発着場)
新刊きたああああああああ!!
青波が延々と追い続けている、浪漫溢れる少年漫画でございます。
(以前の紹介はこっちの記事)
今回は、クールな少年衛士・ロゼくんの過去の知り合いが登場して、一波乱起きております。
あのロゼくんが、動揺しまくっているのがひしひし伝わってきて、「うわああああ」とこちらまで頭を抱えたくなります。
相変わらず、盛り上げ方が上手すぎて……!!
今回は前後編とのことなので、続きが楽しみすぎます。
ウルタール考~月世界への扉~(桜井光さん@ENGINE SMOKER)
……スチームパンク好きとしては、やはりここは、ここだけは外してはいけないのですよ!
(と言いながら、まだ漆黒のシャルノスほとんど手つけられてないのですが……)
というわけで、桜井光さんの同人最新作。
11時台で売り切れたというツイッターを見て、本当に席近くてよかったと胸をなでおろしましたさ!
さて、内容はまだまだ序盤なので、全く理解するには至らないのですがっ。
でも、すごく浪漫溢れる展開で、この物語がどう展開していくのか楽しみで仕方ないです。
自分は「月」という存在そのものにあまり浪漫を抱けないタイプなのですが(そこに向かっていく「人」には浪漫を感じるんですが)、この物語で描かれる「月世界」がどういう存在なのか。気になります。凄く気になります。
……しかし、やっぱりシャルノスとソナーニル(手元にあるのがこの二つなのです)はやらなければならないな……(笑)。
現時点で読めたものに限りますです。なので漫画と短めなのを一本。
クラウディア航行記7(梅木泰祐さん@雲形発着場)
新刊きたああああああああ!!
青波が延々と追い続けている、浪漫溢れる少年漫画でございます。
(以前の紹介はこっちの記事)
今回は、クールな少年衛士・ロゼくんの過去の知り合いが登場して、一波乱起きております。
あのロゼくんが、動揺しまくっているのがひしひし伝わってきて、「うわああああ」とこちらまで頭を抱えたくなります。
相変わらず、盛り上げ方が上手すぎて……!!
今回は前後編とのことなので、続きが楽しみすぎます。
ウルタール考~月世界への扉~(桜井光さん@ENGINE SMOKER)
……スチームパンク好きとしては、やはりここは、ここだけは外してはいけないのですよ!
(と言いながら、まだ漆黒のシャルノスほとんど手つけられてないのですが……)
というわけで、桜井光さんの同人最新作。
11時台で売り切れたというツイッターを見て、本当に席近くてよかったと胸をなでおろしましたさ!
さて、内容はまだまだ序盤なので、全く理解するには至らないのですがっ。
でも、すごく浪漫溢れる展開で、この物語がどう展開していくのか楽しみで仕方ないです。
自分は「月」という存在そのものにあまり浪漫を抱けないタイプなのですが(そこに向かっていく「人」には浪漫を感じるんですが)、この物語で描かれる「月世界」がどういう存在なのか。気になります。凄く気になります。
……しかし、やっぱりシャルノスとソナーニル(手元にあるのがこの二つなのです)はやらなければならないな……(笑)。