やってますよ!(笑)
いやまあ色々混ざってすごいことになってましたが。
ひとまず、アオイロのアレは変態でファイナルアンサーだって。
アイツは普通に末端フェチだからなあ……
何だかんだで綺麗な造形のものは何でも好きですが(お前っ)
ギーの方が健全は健全だと思います。いろんな意味で。
そんなことは本編には一言も書かれませんって。
今回はメインがほぼ新キャラばかりなので、
自分の中でもまだしっかりとはイメージが組み立てられていないのです。
とりあえず「赤め」と「白黒」と「真っ黒」と「明るい色」です。
可愛いなあ、可愛いなあ主人公ズ。あと猫。
大人コンビ(大人?)がかなり殺伐としてますがきっと気のせい。
色々書くとネタバレになりそう、だなあ。
七分袖は正義とか。絶対領域は正義とか。ポニーテールは正義とか。そんな感じ。
あとベルトだらけとか。主人公が。
でもベルトは可愛い。可愛いんだってば。
薔薇はよい。描けないけど薔薇はよいものです。
いやまあ色々混ざってすごいことになってましたが。
ひとまず、アオイロのアレは変態でファイナルアンサーだって。
アイツは普通に末端フェチだからなあ……
何だかんだで綺麗な造形のものは何でも好きですが(お前っ)
ギーの方が健全は健全だと思います。いろんな意味で。
そんなことは本編には一言も書かれませんって。
今回はメインがほぼ新キャラばかりなので、
自分の中でもまだしっかりとはイメージが組み立てられていないのです。
とりあえず「赤め」と「白黒」と「真っ黒」と「明るい色」です。
可愛いなあ、可愛いなあ主人公ズ。あと猫。
大人コンビ(大人?)がかなり殺伐としてますがきっと気のせい。
色々書くとネタバレになりそう、だなあ。
七分袖は正義とか。絶対領域は正義とか。ポニーテールは正義とか。そんな感じ。
あとベルトだらけとか。主人公が。
でもベルトは可愛い。可愛いんだってば。
薔薇はよい。描けないけど薔薇はよいものです。
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はい、最終回でした!
参加者、そしてGMは本当にお疲れさまでしたっ。
最後まで自重なんて言葉は知らなかったPC5アランです。
結局アランは美緒より中二が好きなんだろうでファイナルアンサー。
いいのかそれで。
アラン視点で言うならば、傷心の中二を追い掛け回して。
偽善者呼ばわりされて、内心喜んで。
言いたいことを言って。
でもまあ中二のやりたいようにはやらせようと思って。
それで中二は自分の妄想から生み出されたRB(違)と決着をつけて。
そして綺麗にまとまった話。
……あれ?(←)
単に世話焼きなだけだよなあ、アランって。
ただ、自分の腕が届く範囲も何となくわかってて、
それ以上に手を伸ばそうという欲望はなくて。
でも一度気づいちゃったらどうしても構わずにはいられない。
そんな感じの人なのかな、と思う。自分のキャラながらに。
ちなみにアラン的に
「俺様が手を出さなくても全然大丈夫」→ユキノちゃん、クリア
「最終的には平気だろうけど構いたくなる」→響介
「信頼はできるけど必ずどっか危なっかしい」→中二
なんだと思います。
ユキノちゃんは強い子だからだいじょぶ。
あと響介もいるから問題ないかなと思っているっぽい。
もうトライアングラーでいいじゃないっ。
クリアは問題外(笑)。
なので最終的には中二をニヨニヨしながら見ていたくなっちゃったんですよね。
逆に言えば中二とその周囲(=K市支部)が関わらなければUGNに関わりません。
相変わらずUGNという組織自体は嫌いなので。
ただ、今回の一連の事件で「自分ひとりじゃどうにもできない」ってことを痛感したのは事実です。それこそ一年ほど前は「誰の助けも要らない、誰もわかっちゃいないしわかってほしくない」な奴だったんで。
(なので余計に今回の中二は放っておけなかった)
一連の事件でアラン自身もちょっと心境が変わったのですよ、ということで。
というわけできちんと霧谷の要請を受けてエージェントとして登録する予定です。
イリーガルという形で協力するよりは、きちんと自分が立っている位置を自分としても向こうとしても確立させておくべき、というのがあるっぽい。その辺は律儀。
元々はすっげえ真面目ですからね。
ちなみにアランはよく「おじさん」呼ばわりされてますが、
実はアランって俺と同い年なのよね……歳だわ、自分(←)
この後のアランですが、多分当たり前のようにK市でぐだぐだしてから、時が来たら家に戻るでしょう。そしてUGNで働き始めるでしょう。
その時どっちの顔をしているのかは謎だが(笑)。
ブルーバードでは裏から色々支援してるかもしれません。鴇崎(あいあい女史のキャラ)がらみで。あと一応UGNエージェントなのでUGN関係者がいればそっちのサポートもしてくれると思いますよ。知り合いなら。
あくまで本編には絡まないつもりですけどね。
以上、アランの今後の方向性。
この人、口調が口調だからとても使いやすいんですよね。
参加者、そしてGMは本当にお疲れさまでしたっ。
最後まで自重なんて言葉は知らなかったPC5アランです。
結局アランは美緒より中二が好きなんだろうでファイナルアンサー。
いいのかそれで。
アラン視点で言うならば、傷心の中二を追い掛け回して。
偽善者呼ばわりされて、内心喜んで。
言いたいことを言って。
でもまあ中二のやりたいようにはやらせようと思って。
それで中二は自分の妄想から生み出されたRB(違)と決着をつけて。
そして綺麗にまとまった話。
……あれ?(←)
単に世話焼きなだけだよなあ、アランって。
ただ、自分の腕が届く範囲も何となくわかってて、
それ以上に手を伸ばそうという欲望はなくて。
でも一度気づいちゃったらどうしても構わずにはいられない。
そんな感じの人なのかな、と思う。自分のキャラながらに。
ちなみにアラン的に
「俺様が手を出さなくても全然大丈夫」→ユキノちゃん、クリア
「最終的には平気だろうけど構いたくなる」→響介
「信頼はできるけど必ずどっか危なっかしい」→中二
なんだと思います。
ユキノちゃんは強い子だからだいじょぶ。
あと響介もいるから問題ないかなと思っているっぽい。
もうトライアングラーでいいじゃないっ。
クリアは問題外(笑)。
なので最終的には中二をニヨニヨしながら見ていたくなっちゃったんですよね。
逆に言えば中二とその周囲(=K市支部)が関わらなければUGNに関わりません。
相変わらずUGNという組織自体は嫌いなので。
ただ、今回の一連の事件で「自分ひとりじゃどうにもできない」ってことを痛感したのは事実です。それこそ一年ほど前は「誰の助けも要らない、誰もわかっちゃいないしわかってほしくない」な奴だったんで。
(なので余計に今回の中二は放っておけなかった)
一連の事件でアラン自身もちょっと心境が変わったのですよ、ということで。
というわけできちんと霧谷の要請を受けてエージェントとして登録する予定です。
イリーガルという形で協力するよりは、きちんと自分が立っている位置を自分としても向こうとしても確立させておくべき、というのがあるっぽい。その辺は律儀。
元々はすっげえ真面目ですからね。
ちなみにアランはよく「おじさん」呼ばわりされてますが、
実はアランって俺と同い年なのよね……歳だわ、自分(←)
この後のアランですが、多分当たり前のようにK市でぐだぐだしてから、時が来たら家に戻るでしょう。そしてUGNで働き始めるでしょう。
その時どっちの顔をしているのかは謎だが(笑)。
ブルーバードでは裏から色々支援してるかもしれません。鴇崎(あいあい女史のキャラ)がらみで。あと一応UGNエージェントなのでUGN関係者がいればそっちのサポートもしてくれると思いますよ。知り合いなら。
あくまで本編には絡まないつもりですけどね。
以上、アランの今後の方向性。
この人、口調が口調だからとても使いやすいんですよね。
と、いうわけで。
空色第一話「ボーイ・ミーツ・ガール」終了です!
はー、やっと話が動き出した気分です。
ひとまずおかんが書けたのでそれでよし。(お前は)
ああ、ボーイ・ミーツ・ガールといえばラピュタを見逃したのが悔やまれる。
ついったのバルス祭りに参加したかった、なあ……(←)
次回「右手を繋ぎ、左手に剣」は次回予告の通りです(笑)。
それ以外に何を言えとっ。
何かネタバレが怖くてあんまりブログに書けないんだぜ。
あ、はい、ナイフは自重しないです。
というか今のところ(第六話地点まで)でナイフが自重しているところを見たことがないのはきっと気のせいだと思いたい。
しかし、空色はとことん「正義の味方」がいない話、だなあ……
というよりも、何を悪として何を正義とするのかがわかりづらい話なのか。
女神側が正義というわけでもなく、異端側が正義というわけでもなく。
己の正義を貫くにもちょっとモチベーションが弱く。
……そうか。「正義」って多分、自分の周囲の世界に対する外向きの概念なのか。
己の正義を貫く、ってのは己の意志を周囲に反映させることだと思うし。
基本的に正義ってのは、やっぱり世界のある部分に対するものだろうし。
なるほど、良くも悪くも自己中心、自己満足な青波キャラにはとても馴染まない概念だ。
幸福追求者ではあるけど正義の味方じゃないよね、空色の連中は。
「幸福」は結構内向きの概念だと思っている。
すごい感覚的でごめんなさい。青波は基本的に感覚でものを言う人間です。
この前同僚のE氏と正義の味方議論になったので、現状の青波の回答。
この場合の「正義の味方」ってのは、某エミヤ的意味です。
あとヴェスペリアの話題だったせい。あれも正義のあり方を問う話らしいですね。
で、空色の話に戻りますが。
空色は基本的に少年セイルの視点から周囲の人々や世界の流れを見る物語です。
セイルが話の中心になるのはやっぱり相当先の話。
のんびり進めていく予定なので、お付き合いいただければ幸いです。
空色第一話「ボーイ・ミーツ・ガール」終了です!
はー、やっと話が動き出した気分です。
ひとまずおかんが書けたのでそれでよし。(お前は)
ああ、ボーイ・ミーツ・ガールといえばラピュタを見逃したのが悔やまれる。
ついったのバルス祭りに参加したかった、なあ……(←)
次回「右手を繋ぎ、左手に剣」は次回予告の通りです(笑)。
それ以外に何を言えとっ。
何かネタバレが怖くてあんまりブログに書けないんだぜ。
あ、はい、ナイフは自重しないです。
というか今のところ(第六話地点まで)でナイフが自重しているところを見たことがないのはきっと気のせいだと思いたい。
しかし、空色はとことん「正義の味方」がいない話、だなあ……
というよりも、何を悪として何を正義とするのかがわかりづらい話なのか。
女神側が正義というわけでもなく、異端側が正義というわけでもなく。
己の正義を貫くにもちょっとモチベーションが弱く。
……そうか。「正義」って多分、自分の周囲の世界に対する外向きの概念なのか。
己の正義を貫く、ってのは己の意志を周囲に反映させることだと思うし。
基本的に正義ってのは、やっぱり世界のある部分に対するものだろうし。
なるほど、良くも悪くも自己中心、自己満足な青波キャラにはとても馴染まない概念だ。
幸福追求者ではあるけど正義の味方じゃないよね、空色の連中は。
「幸福」は結構内向きの概念だと思っている。
すごい感覚的でごめんなさい。青波は基本的に感覚でものを言う人間です。
この前同僚のE氏と正義の味方議論になったので、現状の青波の回答。
この場合の「正義の味方」ってのは、某エミヤ的意味です。
あとヴェスペリアの話題だったせい。あれも正義のあり方を問う話らしいですね。
で、空色の話に戻りますが。
空色は基本的に少年セイルの視点から周囲の人々や世界の流れを見る物語です。
セイルが話の中心になるのはやっぱり相当先の話。
のんびり進めていく予定なので、お付き合いいただければ幸いです。
久々に真面目に考え直すか……あ、フォイルもちまちま第四話組み立て始めてますよ。
一応IIとかRippleとかもあるんで、その辺との折り合いもつけつつ。
来年には実行できたらと思っております。
で、それも含めて再度PL募集をしたいなあと思っております。
今のところは「参加したいと思っている人」は挙手しといてください。
調整は後日行います。
ひとまず最低条件として
「土日のどちらか(できれば双方)が空いている」
「呼べば青波の家に来られる」
「上の条件が来年いっぱいは保障される」
の三つじゃないかなと思っています。
最後はそこまで深く考えずに「今のところはだいじょぶそう」で構わないのですが。
使用ルールはDX3。ええ3ですよ!(真顔)
かなり特殊なステージなので、
後でレギュレーションとステージ設定の記事は作ります、が。
ひとまず所持経験点の使用は認めようと思います。
(ただし、上限は20とします。それ以上だと差がつきすぎるので)
おおまかな部分は過去ログの「青鳥幸籠」タグを参照してください。
世界設定部分は3に準じるのでちょっと変更がありますが。
あとレギュレーションは新しく作り直すので少々お待ちを。
ざっくり説明すれば、
「ゲームをクリアすれば自分の望みが叶えられる」
そんな誘いに乗ってやってきた、時間の止まった遊園地「トリカゴ」。
同じように強い願いを持った人々と時に戦い、時に協力しながら、己の心が生み出した「武器」を振るい、ゲームクリアを目指す。
その先にあるのは、叶った夢か、それとも。
そんな感じ。
(前回の設定では「オーヴァードは行けない」という設定だったのですが、その制限は取っ払おうと思ってます。ただし、籠の外と中で能力が違う場合があります。ロストエデン理論です)
PC的参加条件は「強い望みを持っている人」。
そうであれば、元々オーヴァードであろうとなかろうと関係ありません。
もちろん、UGNでもFHでも構わないです。ゼノスでも。
人間であろうとRBであろうとトリカゴは分け隔てなく優しく分け隔てなく冷たいです。
……あ、3準拠ってこともあって、なるべく既存キャラは無しでお願いします。
元々設定を持っているキャラをこちらに取り込むのはかなりきついとわかったので。
(主に青波の力量的に)
既存キャラが使いたい場合は青波と相談で。
以上、現状の青鳥状態でした。
一応IIとかRippleとかもあるんで、その辺との折り合いもつけつつ。
来年には実行できたらと思っております。
で、それも含めて再度PL募集をしたいなあと思っております。
今のところは「参加したいと思っている人」は挙手しといてください。
調整は後日行います。
ひとまず最低条件として
「土日のどちらか(できれば双方)が空いている」
「呼べば青波の家に来られる」
「上の条件が来年いっぱいは保障される」
の三つじゃないかなと思っています。
最後はそこまで深く考えずに「今のところはだいじょぶそう」で構わないのですが。
使用ルールはDX3。ええ3ですよ!(真顔)
かなり特殊なステージなので、
後でレギュレーションとステージ設定の記事は作ります、が。
ひとまず所持経験点の使用は認めようと思います。
(ただし、上限は20とします。それ以上だと差がつきすぎるので)
おおまかな部分は過去ログの「青鳥幸籠」タグを参照してください。
世界設定部分は3に準じるのでちょっと変更がありますが。
あとレギュレーションは新しく作り直すので少々お待ちを。
ざっくり説明すれば、
「ゲームをクリアすれば自分の望みが叶えられる」
そんな誘いに乗ってやってきた、時間の止まった遊園地「トリカゴ」。
同じように強い願いを持った人々と時に戦い、時に協力しながら、己の心が生み出した「武器」を振るい、ゲームクリアを目指す。
その先にあるのは、叶った夢か、それとも。
そんな感じ。
(前回の設定では「オーヴァードは行けない」という設定だったのですが、その制限は取っ払おうと思ってます。ただし、籠の外と中で能力が違う場合があります。ロストエデン理論です)
PC的参加条件は「強い望みを持っている人」。
そうであれば、元々オーヴァードであろうとなかろうと関係ありません。
もちろん、UGNでもFHでも構わないです。ゼノスでも。
人間であろうとRBであろうとトリカゴは分け隔てなく優しく分け隔てなく冷たいです。
……あ、3準拠ってこともあって、なるべく既存キャラは無しでお願いします。
元々設定を持っているキャラをこちらに取り込むのはかなりきついとわかったので。
(主に青波の力量的に)
既存キャラが使いたい場合は青波と相談で。
以上、現状の青鳥状態でした。
今日のBGMも「向月葵」ー(こちら。ニコニコです)
信じられるか、これ、歌ってるのMEIKOなんだぜ……
向日葵というと、やっぱり初代鋼鉄狂しか出てこない病気な青波。
(以前も言いましたが反転の鋼鉄狂は二代目)
正確には、初代が好きだった人の好きな花なんですが、
ある意味初代の象徴でもあるかもしれない。
初代はそんな明るい子じゃないですけどねっ。
でもほら、「空を見上げる花」ですから。
というのが、今回無料配布本に書いた短編。
以前も短編で向日葵扱ってますけどね(三題話)。
自分が夏生まれということもあって、向日葵はすごく好き。
サイトのマークが向日葵なのも深い意味は無く単に好きなだけ。
あの、明るい色と背の高さが好き。
「絵に描いたような花」ですよね。ものすごく。
ブラン兄貴が何故そんな話をしたのかは、後ほどわかる予定。
と言っても知らなくても全然問題のない話ではあります。
青波の話なんて大体そんなもんだぜ。
次回の無料配布で多分セイルが多少補足するはず。別方向からだけど。
……無料配布の方が好き勝手やってるってのは内緒だ。
鋼鉄狂の話の続き。
同じ流れの末裔には実は向日葵のイメージは無い。
奴は……強いて言えば勿忘草?
そういう意味で、やっぱり初代よりはずっと女々しい人格なのだと思う。
初代は結構肉食系、末裔は完全な草食系。そんなイメージ。
その前になると、やっぱり草食系に戻るんだが。
何故初代だけ肉食系だったんだ……(汗)
初代はがつがつしてて攻撃的で、でも何処までも真っ直ぐな奴。
というわけで久々に初代が書きたいテンションなのかもしれない。
初代を書こうとすると、むしろきちんと風の海を書きたくなるんですがっ。
……ちまちま書こうかなあ。暇があればですが。
今はまず空色と青色~。
信じられるか、これ、歌ってるのMEIKOなんだぜ……
向日葵というと、やっぱり初代鋼鉄狂しか出てこない病気な青波。
(以前も言いましたが反転の鋼鉄狂は二代目)
正確には、初代が好きだった人の好きな花なんですが、
ある意味初代の象徴でもあるかもしれない。
初代はそんな明るい子じゃないですけどねっ。
でもほら、「空を見上げる花」ですから。
というのが、今回無料配布本に書いた短編。
以前も短編で向日葵扱ってますけどね(三題話)。
自分が夏生まれということもあって、向日葵はすごく好き。
サイトのマークが向日葵なのも深い意味は無く単に好きなだけ。
あの、明るい色と背の高さが好き。
「絵に描いたような花」ですよね。ものすごく。
ブラン兄貴が何故そんな話をしたのかは、後ほどわかる予定。
と言っても知らなくても全然問題のない話ではあります。
青波の話なんて大体そんなもんだぜ。
次回の無料配布で多分セイルが多少補足するはず。別方向からだけど。
……無料配布の方が好き勝手やってるってのは内緒だ。
鋼鉄狂の話の続き。
同じ流れの末裔には実は向日葵のイメージは無い。
奴は……強いて言えば勿忘草?
そういう意味で、やっぱり初代よりはずっと女々しい人格なのだと思う。
初代は結構肉食系、末裔は完全な草食系。そんなイメージ。
その前になると、やっぱり草食系に戻るんだが。
何故初代だけ肉食系だったんだ……(汗)
初代はがつがつしてて攻撃的で、でも何処までも真っ直ぐな奴。
というわけで久々に初代が書きたいテンションなのかもしれない。
初代を書こうとすると、むしろきちんと風の海を書きたくなるんですがっ。
……ちまちま書こうかなあ。暇があればですが。
今はまず空色と青色~。