全力で思考回路が空色モードってアオイロどうしたー!!(汗)
現在のデスクトップ壁紙は砂紅女史の手ブロ絵です。空色メイン四人。
ブランがものっそ三白眼だ……!!(←そこかよ)
ちなみに今まではあるかでぃあいずまいんでした。
空色「メイン四人」って何か間違ってるよなあ。
でも残りの「一振り」には人の外見が無いのだから仕方ない。
そんな某ナイフ。
あと、「空色少年物語」なんて可愛い題名だけれども。
「超曇天じゃねえか!」と裏を知ってるノラ氏が叫んだのは内緒だ。
ノラ氏曰く、「多分雲が晴れるのはエンディング」。
……う、うん、微妙に間違ってないかもしれないのが怖い。
そこまで晴れないのかよ、というツッコミは全面禁止だぜ。
でもそれだとあまりにあまりなので。
少しだけ、曇天の原因であるアレをいじることにする。
いじったところで大して変わらないだろうけれども。
少しは変わればいいなあ。
……あとはセイルがもうちょっと前向きになれという話である。
現在のデスクトップ壁紙は砂紅女史の手ブロ絵です。空色メイン四人。
ブランがものっそ三白眼だ……!!(←そこかよ)
ちなみに今まではあるかでぃあいずまいんでした。
空色「メイン四人」って何か間違ってるよなあ。
でも残りの「一振り」には人の外見が無いのだから仕方ない。
そんな某ナイフ。
あと、「空色少年物語」なんて可愛い題名だけれども。
「超曇天じゃねえか!」と裏を知ってるノラ氏が叫んだのは内緒だ。
ノラ氏曰く、「多分雲が晴れるのはエンディング」。
……う、うん、微妙に間違ってないかもしれないのが怖い。
そこまで晴れないのかよ、というツッコミは全面禁止だぜ。
でもそれだとあまりにあまりなので。
少しだけ、曇天の原因であるアレをいじることにする。
いじったところで大して変わらないだろうけれども。
少しは変わればいいなあ。
……あとはセイルがもうちょっと前向きになれという話である。
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と、いうわけで昨日はQuatrefoil.第四回でした!
参加者三人はマジお疲れ様でしたっ!
……四回だよな? 合ってるよな?
何しろかなりご無沙汰だったのでキャラクターのレベルも忘れている始末。ついでに第三回の覚え書きが無くて涙目。本当にごめんルネ。
そんな駄目な状況の上に当然シナリオなどできているはずもなく……PCを信じて見切り発車なのでした。
参加者三人はマジお疲れ様でしたっ!
……四回だよな? 合ってるよな?
何しろかなりご無沙汰だったのでキャラクターのレベルも忘れている始末。ついでに第三回の覚え書きが無くて涙目。本当にごめんルネ。
そんな駄目な状況の上に当然シナリオなどできているはずもなく……PCを信じて見切り発車なのでした。
自分のことを語るのはものすごく苦手ですが、
創作系バトンはいただいたら喜んでじゅるりします。
(美味しくいただきます、の意味)
というわけで、「Lucky Strike」の石橋のん様のところから
バトンを強奪してきましたよ!(きらきらした瞳で)
「オリキャラ創作家バトン」です。
創作系バトンはいただいたら喜んでじゅるりします。
(美味しくいただきます、の意味)
というわけで、「Lucky Strike」の石橋のん様のところから
バトンを強奪してきましたよ!(きらきらした瞳で)
「オリキャラ創作家バトン」です。
さて、久々に地雷バトンでもやりますか。
あ、地雷といっても別段何と言うこともありませんよ。
やりたい人はやればいいのだと思う、というのが青波の主義。
というわけで以下ー。
あ、地雷といっても別段何と言うこともありませんよ。
やりたい人はやればいいのだと思う、というのが青波の主義。
というわけで以下ー。
青波の話は全部が全部微妙に繋がっているところがあります。
(短編は除く。でも一部の短編はやっぱり繋がっていたり)
世界観が同じやつはもちろん時間軸というつながりがありますし。
世界観が違うものですら、微妙にお互いに干渉しあっていたりする。
(注:勇者や某神様の辺りで「微妙に」じゃないってツッコミは禁止)
それでも、一つ一つで独立して読めるようにしなきゃなあ、という戒めはありつつ。
空色辺りはちょっと怪しい。反転、フォイルはそうでもない。
後者は元々楽園という世界観を知らないプレイヤーたちに向けて行ったTRPGってのもありますね。でもRotSEはあんまり親切じゃなかった。
一応それぞれは「別の話」という定義にはなっています。
RotSEの結果が空色に影を落としていたり、反転でわかっていたことが空色ではわかっていなかったり、そういう繋がりはあるんですが。
そういう繋がりを見つけてちょっとわくわくできる人なら面白いと思うだろうけど、そう思わない人も多いだろうなあとは思いつつ。
でもやらずにはいられない青波なのであります。
なーんてことを、今回の空色幕間で考えた。
ま、出すのは来年の五月ですから、忘れてくれればよいと思います(笑)。
(短編は除く。でも一部の短編はやっぱり繋がっていたり)
世界観が同じやつはもちろん時間軸というつながりがありますし。
世界観が違うものですら、微妙にお互いに干渉しあっていたりする。
(注:勇者や某神様の辺りで「微妙に」じゃないってツッコミは禁止)
それでも、一つ一つで独立して読めるようにしなきゃなあ、という戒めはありつつ。
空色辺りはちょっと怪しい。反転、フォイルはそうでもない。
後者は元々楽園という世界観を知らないプレイヤーたちに向けて行ったTRPGってのもありますね。でもRotSEはあんまり親切じゃなかった。
一応それぞれは「別の話」という定義にはなっています。
RotSEの結果が空色に影を落としていたり、反転でわかっていたことが空色ではわかっていなかったり、そういう繋がりはあるんですが。
そういう繋がりを見つけてちょっとわくわくできる人なら面白いと思うだろうけど、そう思わない人も多いだろうなあとは思いつつ。
でもやらずにはいられない青波なのであります。
なーんてことを、今回の空色幕間で考えた。
ま、出すのは来年の五月ですから、忘れてくれればよいと思います(笑)。