実は「視点」なんじゃないかなあと思う青波創作。
青波は基本的にキャラを決めて書きたい内容を決めて書く、という形を取る。
ただ、キャラを動かすのはさほど苦痛じゃないのだけれども、
物語を作るのも苦しいが一番楽しいところなので全然問題ないのだけれども。
一番苦痛なのは「小説の形」を決めるところだったりする。
たとえば反転はまああれは一人称で突き進むと決めてたから楽だったのだが、
要は一人称か三人称か、誰の視点から描くか、一人に固定するのかいくつもの人の視点を借りるのか、それとも神視点なのか。
それだけでがらっと話の色は変わっちゃうわけで、そこで一番悩んだりする。
空色に関しては「セイル視点三人称」。ただし幕間は「セイル以外視点三人称、セイル不在」という縛りがあったりします。
一番悩んだのは蒼穹で、あれのBlueは元々巽視点の話だったんだぜ……
アサノという完全部外者の視点にしたのは、初見の人でも何となく外枠だけ把握できるようにするためと、もう半分は「話を短くするため」だったりする(笑)。
あれ、素直にやったら正直倍じゃきかなかったと思うんですよね。
で、今何で悩んでるかと言えば二月用の小説。
一応主人公視点かなとは思ってるんですが、それこそ主人公やヒロインや同行者の視点を次々に移っていくのも面白いのかなあと。ただし相当読みづらくなる気もしていて頭を抱える。
後は時間系列を全部ばらばらにしたり、叙述の仕掛けを作ったり、そういう実験的なことをやってみたいなあと思っていたりします。
ひとまず一人称はないですな。一人称をやるなら主人公視点なわけですが、その場合は序章と終章以外は基本的に絶対一人称から崩したくないなあという我侭が。反転なんてキャラ紹介やあらすじすら主人公視点を離れられませんからね。あれはそういう仕掛けのお話。
二月の話はそこまで長い話の予定はないのですが、
色々さしはさみたいエピソードがあるのでどうしようかなーと。
久々にPB形式(視点を固定せず、一節ごとで変える)を取るかなあ……ただあれはどちらかっつとウェブ小説向きな書き方だという自覚はあるんですよげふん。
今回は本だからなあ。悩む。
まだ多少時間があるのでしばらく悩みます。
と言っても十二月までには書き始めないと夏浦女史に迷惑をかけてしまう気がするので、とっとと決めてプロット切りはじめないとなとは思っています。
あ……キャラとしては、騎士様を一人増やそうと思っている。(私信)
青波は基本的にキャラを決めて書きたい内容を決めて書く、という形を取る。
ただ、キャラを動かすのはさほど苦痛じゃないのだけれども、
物語を作るのも苦しいが一番楽しいところなので全然問題ないのだけれども。
一番苦痛なのは「小説の形」を決めるところだったりする。
たとえば反転はまああれは一人称で突き進むと決めてたから楽だったのだが、
要は一人称か三人称か、誰の視点から描くか、一人に固定するのかいくつもの人の視点を借りるのか、それとも神視点なのか。
それだけでがらっと話の色は変わっちゃうわけで、そこで一番悩んだりする。
空色に関しては「セイル視点三人称」。ただし幕間は「セイル以外視点三人称、セイル不在」という縛りがあったりします。
一番悩んだのは蒼穹で、あれのBlueは元々巽視点の話だったんだぜ……
アサノという完全部外者の視点にしたのは、初見の人でも何となく外枠だけ把握できるようにするためと、もう半分は「話を短くするため」だったりする(笑)。
あれ、素直にやったら正直倍じゃきかなかったと思うんですよね。
で、今何で悩んでるかと言えば二月用の小説。
一応主人公視点かなとは思ってるんですが、それこそ主人公やヒロインや同行者の視点を次々に移っていくのも面白いのかなあと。ただし相当読みづらくなる気もしていて頭を抱える。
後は時間系列を全部ばらばらにしたり、叙述の仕掛けを作ったり、そういう実験的なことをやってみたいなあと思っていたりします。
ひとまず一人称はないですな。一人称をやるなら主人公視点なわけですが、その場合は序章と終章以外は基本的に絶対一人称から崩したくないなあという我侭が。反転なんてキャラ紹介やあらすじすら主人公視点を離れられませんからね。あれはそういう仕掛けのお話。
二月の話はそこまで長い話の予定はないのですが、
色々さしはさみたいエピソードがあるのでどうしようかなーと。
久々にPB形式(視点を固定せず、一節ごとで変える)を取るかなあ……ただあれはどちらかっつとウェブ小説向きな書き方だという自覚はあるんですよげふん。
今回は本だからなあ。悩む。
まだ多少時間があるのでしばらく悩みます。
と言っても十二月までには書き始めないと夏浦女史に迷惑をかけてしまう気がするので、とっとと決めてプロット切りはじめないとなとは思っています。
あ……キャラとしては、騎士様を一人増やそうと思っている。(私信)
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ひとまず夏浦女史がIIやってくれるらしいので、
レギュレーションが来たら本気で考える。
グラップラーやりたい気持ちをぐっと抑えてフェンサーやるよ!(笑)
やっぱり二刀流だよな……要はアレだ、オルニス。(←)
ただ、人間生まれにするつもりだから下手すると劣化オル兄になる可能性が高い。
……出目次第かしらん。
キャラ自体は変えない予定。ワルプルギスさんちのアリスちゃん。
(正式名称:アリーセ・ヴァルプルギス)
アリーセやりやすいから好きなんだ……ふわふわふよふよ真っ白暗殺者。
今回は飛べないのがちょっと寂しい。
元々のコンセプトが「エアリアルレイブが使いたい」だったので飛ぶんですよあの子。
で、そろそろフォイルを再開しようかと。
Quatrefoil.
ついにセータのステータスが確定したので、次からセータは皆に託します。
一応皆に渡すからには少しでも役に立つようにしなくては、ということでセージを1レベル切ってアルケミスト技能を3レベルで取得しております。
これでも冒険者レベルはPCより高いんだぜ……(セージ6)。
カードさえあればばらまいて援護できますので、セータにカードを買い与えればいいと思うんだ。お前らの財布が許せばな!
設定的にセータは目的のために手段を選ばないので、魔法・機巧問わず知識はあります。それを利用する技術はあまり高くなかったりしますが、それでもある程度は器用に扱います。(レベル3で)
ただし、生まれつき魔力が根本的に低いので、専門的な魔法は扱えません。
なのでアルケミストなわけです。あれは道具さえあれば何とかなるので。
次回、船の上の攻防、予定。
やっぱり空賊、出さないと嘘よねっ!(←)
まあいつやるかはPLの予定次第です。
多分来年になるかとは思いますが、3人なので集めやすいとは信じている。
以下は自己満足瀬田関連とかフォイルの戯言。
レギュレーションが来たら本気で考える。
グラップラーやりたい気持ちをぐっと抑えてフェンサーやるよ!(笑)
やっぱり二刀流だよな……要はアレだ、オルニス。(←)
ただ、人間生まれにするつもりだから下手すると劣化オル兄になる可能性が高い。
……出目次第かしらん。
キャラ自体は変えない予定。ワルプルギスさんちのアリスちゃん。
(正式名称:アリーセ・ヴァルプルギス)
アリーセやりやすいから好きなんだ……ふわふわふよふよ真っ白暗殺者。
今回は飛べないのがちょっと寂しい。
元々のコンセプトが「エアリアルレイブが使いたい」だったので飛ぶんですよあの子。
で、そろそろフォイルを再開しようかと。
Quatrefoil.
ついにセータのステータスが確定したので、次からセータは皆に託します。
一応皆に渡すからには少しでも役に立つようにしなくては、ということでセージを1レベル切ってアルケミスト技能を3レベルで取得しております。
これでも冒険者レベルはPCより高いんだぜ……(セージ6)。
カードさえあればばらまいて援護できますので、セータにカードを買い与えればいいと思うんだ。お前らの財布が許せばな!
設定的にセータは目的のために手段を選ばないので、魔法・機巧問わず知識はあります。それを利用する技術はあまり高くなかったりしますが、それでもある程度は器用に扱います。(レベル3で)
ただし、生まれつき魔力が根本的に低いので、専門的な魔法は扱えません。
なのでアルケミストなわけです。あれは道具さえあれば何とかなるので。
次回、船の上の攻防、予定。
やっぱり空賊、出さないと嘘よねっ!(←)
まあいつやるかはPLの予定次第です。
多分来年になるかとは思いますが、3人なので集めやすいとは信じている。
以下は自己満足瀬田関連とかフォイルの戯言。
PC各位、そしてGMのあいあい女史、お疲れ様でしたー!
PC5、自重しないアラン・スミシーです(最近そればっかりだな)。
一応良心のつもりなのですが何故か「ロリコンなの?」と聞かれて「むしろシスコン」と答えてしまう駄目な人だよね俺。今日は冗談ですが一線を越えかけてどうしようかと思いましたよ冗談ですが。
手を出したら犯罪です、本当に色んな意味で。
でも最近弟とちょっと仲良くなってきた気がします。気のせいかもしれませんが。
あの一件から弟はライバルというよりはニヨニヨしながら見守る存在になっています。
さて、今日のSignalだー。
本日は何と支部長(中二)の妄想から生み出された凶悪なレネゲイドビーイングが登場、クリアを狙うFHのマスターレイスとして支部長とはまた違った形の中二病っぷりを発揮、町を危機に陥れる。
だが対する我らが中二はついに邪気眼……もとい「絶対なる氷の爆炎(アブソリュート・フロスト・バースト)」を発動。一秒前まで「アブソリュート・フロスト・ブラスト」だった気がするがきっと気のせいなんだろう。何とか自らの妄想を退けることに成功するのだった。
だが、妄想は言う。
「今度はもっとレベルアップして帰ってくるよ」……と。
ちなみに裏ではFHにいてユキノちゃんを助けてくれたヘロンっていう研究者さんが、実はイーブイの進化系グレイシアだったもとい古代種でしかもUGN創設者の一人ということが明らかになり、しかもFHに追われてるから追っかけて捕まえて。
そしたらそいつ響介のこと知ってるじゃんっつかその父ちゃんらへんの事情知ってそうじゃんけど俺詳しくは知らなーい(注:アランはユキノ・クリア組とヘロンの会話は聞いてないので)。
ただ、アルさんとかいう嫌な名前を聞いてしまって俺様ちょっと耳餃子にしたくなったよ。うん、とりあえずアルさんもちょっと頭のおかしい人だ、いや頭おかしくなかったらこんな事態になってねーよなわかってる!
……ゆ、ユキノちゃんはご愁傷様だ……本当に。
で、響介は響介で自分の出生の謎が気になるっぽくて落ち込みつつ色んな人に話を聞いて。まだちょっとダークモード中。
ちなみに俺様は何か金田のお兄ちゃんに冷たい目で見られたり色々あった。
(それ全然メインに関係ない気がしますアランさん)
クリアはここに留まるよりはヘロンとともに行くことを考えているっぽいが、ひとまずは目の前にある危機……要は中二の妄想を片付けなきゃなりません。いやまあ本当は妄想じゃなくて双子の弟らしいんだが。
まー、美緒が心安らかに暮らすためには、町が平和で、あと響介が元気でいてくれなきゃならんわけでな。そのためにもとりあえずは頑張るとしましょうかねー。
今日のメモは以下。
・「うわーもうだめだー俺はもうだめだー」(中二)
・「本物の中二には勝てない……いや、俺は中二じゃなくて邪気眼だから」(中二)
・「じゃあ、アダムスキーとやらはどうかな?」
・ネーミングセンス最悪の響介父。
・クリア・リトルグレイ・アダムスキー・ブラインド。
・危うくクリアの体が半分に折られかけた。
・「次は何でデコってやろうかしら」(ユキノちゃん)
・「あの汚い大人などに馴れ合う必要は無い」という家出の理由。
・マイホームis人ん家……そんな俺様。
・佑→中二。FH。≒マスターレイス。K氏オワタ。
・駅前がボンバイエ
・「待て春日! 話し合おう! 話せばわかる!」(中二)
さて、次は戦闘面の反省。
俺様……通常火力も低いんだわね……(がくり)。
ちょっと100超えるまでのダメージ量が低すぎるので今回は固定値伸ばします。
今回攻撃力低いから連発しすぎて、それでいきなり侵蝕率100越えになっちまったからなあ……最終的にヘロンさんのお陰で一番低い状態で戻ってきたけどな!
あと、レネゲイド以外の相手は嫌いです。
(注:対抗種なのでレネゲイド相手じゃないとダメージが相当落ちる)
正直、ユキノちゃんと行動すればその点は解決するんだけど、今日は響介とデートだったからなあ……響介がいてくれると安心感は高いんだけど。
……あ、実は俺様、登場回数も地味に多くなりがちなのか。
仕方ないよね、基本駆けずり回るタイプの性格だし。
そしてうちのパーティの、100超えたあたりの爆発力はやっぱり異常。
あとやっぱり響介の防御力とユキノちゃんの援護力は異常。
本当に、GMはバランス取るの苦労しそうよねえ……
今回のボスは特殊だったからアレだけど、それにしてもダメージ通すのには苦労しそうだわ。ユキノちゃんがもっと固くしてきたし。怖い。
今回で遊撃としての立ち位置は確立したので、これから頑張るぜ!
PC5、自重しないアラン・スミシーです(最近そればっかりだな)。
一応良心のつもりなのですが何故か「ロリコンなの?」と聞かれて「むしろシスコン」と答えてしまう駄目な人だよね俺。今日は冗談ですが一線を越えかけてどうしようかと思いましたよ冗談ですが。
手を出したら犯罪です、本当に色んな意味で。
でも最近弟とちょっと仲良くなってきた気がします。気のせいかもしれませんが。
あの一件から弟はライバルというよりはニヨニヨしながら見守る存在になっています。
さて、今日のSignalだー。
本日は何と支部長(中二)の妄想から生み出された凶悪なレネゲイドビーイングが登場、クリアを狙うFHのマスターレイスとして支部長とはまた違った形の中二病っぷりを発揮、町を危機に陥れる。
だが対する我らが中二はついに邪気眼……もとい「絶対なる氷の爆炎(アブソリュート・フロスト・バースト)」を発動。一秒前まで「アブソリュート・フロスト・ブラスト」だった気がするがきっと気のせいなんだろう。何とか自らの妄想を退けることに成功するのだった。
だが、妄想は言う。
「今度はもっとレベルアップして帰ってくるよ」……と。
ちなみに裏ではFHにいてユキノちゃんを助けてくれたヘロンっていう研究者さんが、実はイーブイの進化系グレイシアだったもとい古代種でしかもUGN創設者の一人ということが明らかになり、しかもFHに追われてるから追っかけて捕まえて。
そしたらそいつ響介のこと知ってるじゃんっつかその父ちゃんらへんの事情知ってそうじゃんけど俺詳しくは知らなーい(注:アランはユキノ・クリア組とヘロンの会話は聞いてないので)。
ただ、アルさんとかいう嫌な名前を聞いてしまって俺様ちょっと耳餃子にしたくなったよ。うん、とりあえずアルさんもちょっと頭のおかしい人だ、いや頭おかしくなかったらこんな事態になってねーよなわかってる!
……ゆ、ユキノちゃんはご愁傷様だ……本当に。
で、響介は響介で自分の出生の謎が気になるっぽくて落ち込みつつ色んな人に話を聞いて。まだちょっとダークモード中。
ちなみに俺様は何か金田のお兄ちゃんに冷たい目で見られたり色々あった。
(それ全然メインに関係ない気がしますアランさん)
クリアはここに留まるよりはヘロンとともに行くことを考えているっぽいが、ひとまずは目の前にある危機……要は中二の妄想を片付けなきゃなりません。いやまあ本当は妄想じゃなくて双子の弟らしいんだが。
まー、美緒が心安らかに暮らすためには、町が平和で、あと響介が元気でいてくれなきゃならんわけでな。そのためにもとりあえずは頑張るとしましょうかねー。
今日のメモは以下。
・「うわーもうだめだー俺はもうだめだー」(中二)
・「本物の中二には勝てない……いや、俺は中二じゃなくて邪気眼だから」(中二)
・「じゃあ、アダムスキーとやらはどうかな?」
・ネーミングセンス最悪の響介父。
・クリア・リトルグレイ・アダムスキー・ブラインド。
・危うくクリアの体が半分に折られかけた。
・「次は何でデコってやろうかしら」(ユキノちゃん)
・「あの汚い大人などに馴れ合う必要は無い」という家出の理由。
・マイホームis人ん家……そんな俺様。
・佑→中二。FH。≒マスターレイス。K氏オワタ。
・駅前がボンバイエ
・「待て春日! 話し合おう! 話せばわかる!」(中二)
さて、次は戦闘面の反省。
俺様……通常火力も低いんだわね……(がくり)。
ちょっと100超えるまでのダメージ量が低すぎるので今回は固定値伸ばします。
今回攻撃力低いから連発しすぎて、それでいきなり侵蝕率100越えになっちまったからなあ……最終的にヘロンさんのお陰で一番低い状態で戻ってきたけどな!
あと、レネゲイド以外の相手は嫌いです。
(注:対抗種なのでレネゲイド相手じゃないとダメージが相当落ちる)
正直、ユキノちゃんと行動すればその点は解決するんだけど、今日は響介とデートだったからなあ……響介がいてくれると安心感は高いんだけど。
……あ、実は俺様、登場回数も地味に多くなりがちなのか。
仕方ないよね、基本駆けずり回るタイプの性格だし。
そしてうちのパーティの、100超えたあたりの爆発力はやっぱり異常。
あとやっぱり響介の防御力とユキノちゃんの援護力は異常。
本当に、GMはバランス取るの苦労しそうよねえ……
今回のボスは特殊だったからアレだけど、それにしてもダメージ通すのには苦労しそうだわ。ユキノちゃんがもっと固くしてきたし。怖い。
今回で遊撃としての立ち位置は確立したので、これから頑張るぜ!
今日は空色の話をちゃんとしない(いつものことだ)空色会議。
・今度の話の某人
「夜、君の部屋に行くから窓を開けて待っててね☆」
「変態だ!」
「変態じゃないよ! 仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ!」
・勇者ジャージ。名札に「勇者」と書かれている芋色のジャージのことである。
・何の話かって反転の表紙の話。
・勇者の鎧の形状とマントの仕組みがやっと明らかになる。
・恋愛ものが書けない話。
・正直、イビツは数少ない「恋愛をきちんと扱ってた話」だと思う。
・まあ、扱いが酷いが。
・砂紅女史が某彼女@ツンデレの話を書いているらしい。
・マジ楽しみすぎる。
・鋼の錬金術師は普通にすごい話でファイナルアンサー。
・ストーリーテリングの上手い話に憧れる。
・鋼はあの容赦のないストーリーと、錆びた香りのする世界観と、生き生きとしたキャラクターがきちんと噛み合って成立してるからすごい。
・数少ない、青波がキャラ萌え抜きで読んでる漫画。というか皆好きですが。
・実はあの兄弟の話してなかったか!!(汗)
・実はあの兄弟は弟の方が猜疑心は強いのです。
・相手は恩人なので従ってはいますけどね。従わないと恩恵受けられませんし。
・あと素の性格が色々残念なのが弟。
・兄は心酔しちゃってるんで話通じませんありがとうございます。
・空色の風呂事情。
・やっぱりシャワーだよな、あの世界……
・ちなみにお湯は簡単に出せます。魔法で。
・湯船が恋しいよママン。
・あとトイレは水洗だと思われる。
・魔法の話はどこかで纏めてするかも。
・魔力が一番高いのは彼女で低いのは奴。
・魔力が無いのが主人公。
・目玉親父ならぬ、ディス親父。
・なんでそういう話になったのか覚えていない。
・ディスは、俺のお母さんだったの!? という話だったと思う。
・何故そうなったのかわからない。
・ノーグかわいそうかわいそうノーグ。
・兎かわいいよ。
・空色に出てくる兎はあんまり性格は可愛くないが。
・ただしそいつもシュンランには勝てない。
・というか誰もシュンランには勝てない。
・唯一セイルはシュンランと対等。
・ドワーフは出しどころが難しい。
・本当は奴をドワーフにすることも考えたが……やめて正解だった。
・あと空色は人間ばかりにならなきゃならん理由がある。
・悪の女幹部をエルフにしたのだって苦肉の策ですよ!
・ただそれはそれで設定が美味しくなったのでまあよしとする。
・ライバルキャラ、というものを考える。
・ポケモンのライバルはDPのアレが好き。
・ライバルはラスボスにはなってはいけないと思っている。
・ラスボスはやっぱりボスであってライバルじゃないと思う。
・ラスボスが別にいて、その後ライバルと決着をつけるのはよい。
・それにしてもマリアは可愛い。
・でも誰にも理解はされない。
・明日はセッションなので寝ます。
・砂紅女史はお忙しい中お付き合いありがとうございました!
・今度の話の某人
「夜、君の部屋に行くから窓を開けて待っててね☆」
「変態だ!」
「変態じゃないよ! 仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ!」
・勇者ジャージ。名札に「勇者」と書かれている芋色のジャージのことである。
・何の話かって反転の表紙の話。
・勇者の鎧の形状とマントの仕組みがやっと明らかになる。
・恋愛ものが書けない話。
・正直、イビツは数少ない「恋愛をきちんと扱ってた話」だと思う。
・まあ、扱いが酷いが。
・砂紅女史が某彼女@ツンデレの話を書いているらしい。
・マジ楽しみすぎる。
・鋼の錬金術師は普通にすごい話でファイナルアンサー。
・ストーリーテリングの上手い話に憧れる。
・鋼はあの容赦のないストーリーと、錆びた香りのする世界観と、生き生きとしたキャラクターがきちんと噛み合って成立してるからすごい。
・数少ない、青波がキャラ萌え抜きで読んでる漫画。というか皆好きですが。
・実はあの兄弟の話してなかったか!!(汗)
・実はあの兄弟は弟の方が猜疑心は強いのです。
・相手は恩人なので従ってはいますけどね。従わないと恩恵受けられませんし。
・あと素の性格が色々残念なのが弟。
・兄は心酔しちゃってるんで話通じませんありがとうございます。
・空色の風呂事情。
・やっぱりシャワーだよな、あの世界……
・ちなみにお湯は簡単に出せます。魔法で。
・湯船が恋しいよママン。
・あとトイレは水洗だと思われる。
・魔法の話はどこかで纏めてするかも。
・魔力が一番高いのは彼女で低いのは奴。
・魔力が無いのが主人公。
・目玉親父ならぬ、ディス親父。
・なんでそういう話になったのか覚えていない。
・ディスは、俺のお母さんだったの!? という話だったと思う。
・何故そうなったのかわからない。
・ノーグかわいそうかわいそうノーグ。
・兎かわいいよ。
・空色に出てくる兎はあんまり性格は可愛くないが。
・ただしそいつもシュンランには勝てない。
・というか誰もシュンランには勝てない。
・唯一セイルはシュンランと対等。
・ドワーフは出しどころが難しい。
・本当は奴をドワーフにすることも考えたが……やめて正解だった。
・あと空色は人間ばかりにならなきゃならん理由がある。
・悪の女幹部をエルフにしたのだって苦肉の策ですよ!
・ただそれはそれで設定が美味しくなったのでまあよしとする。
・ライバルキャラ、というものを考える。
・ポケモンのライバルはDPのアレが好き。
・ライバルはラスボスにはなってはいけないと思っている。
・ラスボスはやっぱりボスであってライバルじゃないと思う。
・ラスボスが別にいて、その後ライバルと決着をつけるのはよい。
・それにしてもマリアは可愛い。
・でも誰にも理解はされない。
・明日はセッションなので寝ます。
・砂紅女史はお忙しい中お付き合いありがとうございました!
さて、ついに自重しない奴がやってきましたよ。
そんな第一話二節でございます。
ちなみにどう自重しないのかは最新五話六話あたりの話なので、
気になる方は11/15のコミティアにどうぞ(←宣伝じゃねえか)。
現状の物語は相当のホットスタートとなっておりますが、
基本的にはまったり進む、予定です。
今の執筆分では会話シーンの方が多い状態なので……(ほろ)
会話シーンの方が書いてて楽しいんですものっ。
しかし反転と違って空色は通して書いてる話なんで、
次の更新の予告がしづらいですなあ……
しかも書いたのが結構前なんで、話題も出しづらいというか。
主人公そっちのけで農具の話をすればいいのでしょうか。
駄目ですねわかります。
そんなわけで、次回は「もはや別キャラじゃねえか」と一部の人間が叫ぶ、
あのお方の登場です。
と言っても本当に三人くらいしかその感情を共有できないわけですが。
空色の半分は、内輪ネタでできています。(←)
というわけで、次回第三節は11/14更新になります。
お楽しみに……されていてもどぎまぎしてしまいますがっ!
そんな第一話二節でございます。
ちなみにどう自重しないのかは最新五話六話あたりの話なので、
気になる方は11/15のコミティアにどうぞ(←宣伝じゃねえか)。
現状の物語は相当のホットスタートとなっておりますが、
基本的にはまったり進む、予定です。
今の執筆分では会話シーンの方が多い状態なので……(ほろ)
会話シーンの方が書いてて楽しいんですものっ。
しかし反転と違って空色は通して書いてる話なんで、
次の更新の予告がしづらいですなあ……
しかも書いたのが結構前なんで、話題も出しづらいというか。
主人公そっちのけで農具の話をすればいいのでしょうか。
駄目ですねわかります。
そんなわけで、次回は「もはや別キャラじゃねえか」と一部の人間が叫ぶ、
あのお方の登場です。
と言っても本当に三人くらいしかその感情を共有できないわけですが。
空色の半分は、内輪ネタでできています。(←)
というわけで、次回第三節は11/14更新になります。
お楽しみに……されていてもどぎまぎしてしまいますがっ!