と言っても小説じゃないけど。
「空色少年物語」に「イラスト」のコーナーを設けました。
空色はそもそも文字と絵であわせて空色って感じなので、
纏めて展示した方がいいかなと思いまして。
というわけで砂紅女史の素敵な空色絵を見たい方は是非空色ページへ。
許可ももらえましたんでこれからちまちま増やしていくつもりです(にやり)。
あと反転は反転で色々描いていただいているので、
反転にもイラストページを作るつもりですがまだ作ってません。
時間が出来たら作りますのでお待ちくださいませー。
「空色少年物語」に「イラスト」のコーナーを設けました。
空色はそもそも文字と絵であわせて空色って感じなので、
纏めて展示した方がいいかなと思いまして。
というわけで砂紅女史の素敵な空色絵を見たい方は是非空色ページへ。
許可ももらえましたんでこれからちまちま増やしていくつもりです(にやり)。
あと反転は反転で色々描いていただいているので、
反転にもイラストページを作るつもりですがまだ作ってません。
時間が出来たら作りますのでお待ちくださいませー。
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迫屋紗代さんから頂きました、「傾向バトン」ですよー。
何かすっごい適当な回答ですが、
まあ少しでも青波の脳内はこんなんなんだなーとわかっていただければ(笑)。
それでは、以下ー
何かすっごい適当な回答ですが、
まあ少しでも青波の脳内はこんなんなんだなーとわかっていただければ(笑)。
それでは、以下ー
受かったっぽいので、今から頑張ります(あああああ)。
詳細は「本のページ」でどうぞ。
とりあえず今回の確定新刊は
・空色少年物語 #04 Memory
・アオイロソウビ II.The Last Navigation
でっさ。
空色は現状半分ほど、アオイロに至っては手をつけてないけど気にしちゃいけない。
完成すると思ってれば完成します。絶対に。
これに無料配布本を必ずつける予定です。
無料配布が一番気合入るのは、多分青波の悪い癖です。
基本的に無料配布はその時限りの配布になるので、
気になる方は是非COMITIA92にどうぞ。
と言っても余った分は通販に回すのですが(笑)。
ちなみに前回配布分は残り数冊ですので欲しい方はお早めにー。
さて、今からアホの子を愛でてきます(←)。
久々のギルティギア熱だぜ……(しかもそこで2って辺りがまた)
名前で引っかかったのが運のつきだった。くそー。
ちなみに以下は多分本で出してる分の空色と、サイト掲載分の反転のネタバレが含まれている青波のいらん戯言なので注意。
詳細は「本のページ」でどうぞ。
とりあえず今回の確定新刊は
・空色少年物語 #04 Memory
・アオイロソウビ II.The Last Navigation
でっさ。
空色は現状半分ほど、アオイロに至っては手をつけてないけど気にしちゃいけない。
完成すると思ってれば完成します。絶対に。
これに無料配布本を必ずつける予定です。
無料配布が一番気合入るのは、多分青波の悪い癖です。
基本的に無料配布はその時限りの配布になるので、
気になる方は是非COMITIA92にどうぞ。
と言っても余った分は通販に回すのですが(笑)。
ちなみに前回配布分は残り数冊ですので欲しい方はお早めにー。
さて、今からアホの子を愛でてきます(←)。
久々のギルティギア熱だぜ……(しかもそこで2って辺りがまた)
名前で引っかかったのが運のつきだった。くそー。
ちなみに以下は多分本で出してる分の空色と、サイト掲載分の反転のネタバレが含まれている青波のいらん戯言なので注意。
一日遅れで申し訳ありません、
空色第三話、これにて終了です。
次回予告に手間取ったから、っていうのは内緒です、よ。
予告の人はブランが嫌いなのでブランに対してはすごい辛辣です(←)。
今回はそうでも無いけど、段々それが顕著になっていく予定。
というわけで、やっとのことでブラン博士が出てきた回でした。
問題は博士が出てくると喋りすぎることだ(真顔)。
本当に奴は加減が難しい。
空賊の話は旧だと二十話相当の、かなり先の話だったのですが。
色んな事情によりこの位置になりました。
旧では『ロア・デ・ルジェ』という名前だったのですが、
現世界観では言語的にそれは無いということになって『紅姫号』に。
あとフォイルの結果でちょっと変わってしまうかと危惧しましたが、
一応現行で何とかなりそうなのでこのまま突っ走ります。
(特に船長シエラの、ノーグに関する話が怪しくて……実はシエラ、フォイルの事件を通して小さい頃のノーグと面識ありますからねえ)
さて、次の話はタイトルの通り、『機巧の賢者』ノーグ・カーティスについての話です。
基本的には会話中心の動きの無いシーンですごめんなさい。
あ、あと作者二人が大好きなあの子が登場しますよ!
乞うご期待、とまではいえませんが、生暖かく見守っていただければ幸い。
空色第三話、これにて終了です。
次回予告に手間取ったから、っていうのは内緒です、よ。
予告の人はブランが嫌いなのでブランに対してはすごい辛辣です(←)。
今回はそうでも無いけど、段々それが顕著になっていく予定。
というわけで、やっとのことでブラン博士が出てきた回でした。
問題は博士が出てくると喋りすぎることだ(真顔)。
本当に奴は加減が難しい。
空賊の話は旧だと二十話相当の、かなり先の話だったのですが。
色んな事情によりこの位置になりました。
旧では『ロア・デ・ルジェ』という名前だったのですが、
現世界観では言語的にそれは無いということになって『紅姫号』に。
あとフォイルの結果でちょっと変わってしまうかと危惧しましたが、
一応現行で何とかなりそうなのでこのまま突っ走ります。
(特に船長シエラの、ノーグに関する話が怪しくて……実はシエラ、フォイルの事件を通して小さい頃のノーグと面識ありますからねえ)
さて、次の話はタイトルの通り、『機巧の賢者』ノーグ・カーティスについての話です。
基本的には会話中心の動きの無いシーンですごめんなさい。
あ、あと作者二人が大好きなあの子が登場しますよ!
乞うご期待、とまではいえませんが、生暖かく見守っていただければ幸い。
えーと、今週(先週か)読んだ本まとめ。
今週はほぼリプレイなのはご愛嬌だ。発売日が被ってるからなっ。
読書傾向は「軽く、明るく、読みやすく、元気が出る」。
……通勤中の読書なので、いきなり重たくて暗いものを読んだ状態で仕事に臨むのはものすごい非効率的だからです。本当になっ。
別段印象に残らなくてもいいのです。その時楽しければ何でもいいのです。
そういう読み方してるから似非読書家なのですよ青波は。
・ダブルクロス3rdリプレイ・ジェネシス(3)
本当に正義さん自重しろ。
ただ、あの終わり方はすごく良かった。何だかんだで大人だなあ。
ついに最高裁コンボも発動し、続きがとても気になります(おーい)。
それにしてもドクターを演じるGM生き生きとしすぎてるんですけど。
実はああいう頭のおかしい博士好きなんじゃないかあのGM。
・オズの魔法使い
何故また読んだし。
多分青波が一番好きな童話。
やっぱりブリキの木こりのエピソードが大好きすぎる。
「心が無ければ愛することが出来ず、愛することが出来なければ幸福にはなれない」
……とりあえず、某変態に突きつけてやりたい。(真顔)
・拳と魔封の物語(1)、(2)
SWリプレイ。実は読んだこと無かった。
敵方に繋がってるPCは凄く運営が難しいなあと実感。
でも一度やってみたいですよね、そういう構図。憧れる。
あとグラスランナー可愛いよグラスランナー。
それにしても本当に青波は本を読んでも頭に残らない。
昔はそうでもなかったんですけどねー。
なので別にそもそもの文章の上手い下手に関わらず何でも読みます。読めればいいのですよ、読めれば。面白ければよいのです。
ただ近代~現代ものでファンタジー・SF要素が無いものは好んで読もうとはしない。なので普通のミステリは案外苦手。読めるけれども。
伊坂作品がそれなりに好きなのは、現代を舞台にしながらそもそも状況がかなり非現実的だからだと思うこの頃。
あ、あと恋愛ものも苦手です。もうどうしようもないな。
……そ、そういえば今になって「西の善き魔女」最後まで読んでないと思い出してしまった。
オチ知っちゃったから微妙だが(ちなみに現在の楽園設定は微妙にこれがベースになってたりする)、農具もといルーンへの愛で全部読みきれるだろうか……(ぶつぶつ)
で、「好きな本は何?」といわれても印象に残らないので何とも。
本読みの人に比べたら全然本を読まないし。
読んでも上のようなラインナップだし。
しかも上記のような読み方をしてるものだからどうにもこうにも。
絶対に本読みの人にこれ言ったら怒られる予感しかしない。
普通に流行の本を読まないのは「流行だから」ってのもありますし(ひねくれ者)。
……とりあえず読書傾向よりこの性格をどうにかした方がよさそうだな(笑)。
結局、詳細まで覚えていて好きっていえるのは「猫の地球儀」くらいだと思う。
文章の端々まで微妙に覚えてたりするから、それだけ回数読んだってことだと思うし。
あれは悲しくておかしくて大好き。
猫の視点に終始していて、世界の表現が面白い。個人的に好きなのは「加速回廊」だけど理解者が少ない(笑)。
主役二人の、絶妙な人間関係もとい猫関係が素敵なんだよなあ。幽が望んだ「友達」と言うには殺伐としすぎていて、ライバルというにはお互いの領域が違いすぎて、それでも敵として完全に理解を拒んでいるわけでもなくて。
その二人の間で無邪気に立ち回る楽の存在がまた切ないんですよなー……
とりあえずこれをざっくり説明するなら、作者の後書きの『ピーター・アーツvsガリレオ・ガリレイ』で片が付いてしまうのが怖い。
少し重ためな本を読みたいという衝動に駆られることもあるが、
真面目に本を読もうと思うと体力と時間と気力が要る。
そんな風に思うとなかなか手をつけられない、そんな感じ。
今週はほぼリプレイなのはご愛嬌だ。発売日が被ってるからなっ。
読書傾向は「軽く、明るく、読みやすく、元気が出る」。
……通勤中の読書なので、いきなり重たくて暗いものを読んだ状態で仕事に臨むのはものすごい非効率的だからです。本当になっ。
別段印象に残らなくてもいいのです。その時楽しければ何でもいいのです。
そういう読み方してるから似非読書家なのですよ青波は。
・ダブルクロス3rdリプレイ・ジェネシス(3)
本当に正義さん自重しろ。
ただ、あの終わり方はすごく良かった。何だかんだで大人だなあ。
ついに最高裁コンボも発動し、続きがとても気になります(おーい)。
それにしてもドクターを演じるGM生き生きとしすぎてるんですけど。
実はああいう頭のおかしい博士好きなんじゃないかあのGM。
・オズの魔法使い
何故また読んだし。
多分青波が一番好きな童話。
やっぱりブリキの木こりのエピソードが大好きすぎる。
「心が無ければ愛することが出来ず、愛することが出来なければ幸福にはなれない」
……とりあえず、某変態に突きつけてやりたい。(真顔)
・拳と魔封の物語(1)、(2)
SWリプレイ。実は読んだこと無かった。
敵方に繋がってるPCは凄く運営が難しいなあと実感。
でも一度やってみたいですよね、そういう構図。憧れる。
あとグラスランナー可愛いよグラスランナー。
それにしても本当に青波は本を読んでも頭に残らない。
昔はそうでもなかったんですけどねー。
なので別にそもそもの文章の上手い下手に関わらず何でも読みます。読めればいいのですよ、読めれば。面白ければよいのです。
ただ近代~現代ものでファンタジー・SF要素が無いものは好んで読もうとはしない。なので普通のミステリは案外苦手。読めるけれども。
伊坂作品がそれなりに好きなのは、現代を舞台にしながらそもそも状況がかなり非現実的だからだと思うこの頃。
あ、あと恋愛ものも苦手です。もうどうしようもないな。
……そ、そういえば今になって「西の善き魔女」最後まで読んでないと思い出してしまった。
オチ知っちゃったから微妙だが(ちなみに現在の楽園設定は微妙にこれがベースになってたりする)、農具もといルーンへの愛で全部読みきれるだろうか……(ぶつぶつ)
で、「好きな本は何?」といわれても印象に残らないので何とも。
本読みの人に比べたら全然本を読まないし。
読んでも上のようなラインナップだし。
しかも上記のような読み方をしてるものだからどうにもこうにも。
絶対に本読みの人にこれ言ったら怒られる予感しかしない。
普通に流行の本を読まないのは「流行だから」ってのもありますし(ひねくれ者)。
……とりあえず読書傾向よりこの性格をどうにかした方がよさそうだな(笑)。
結局、詳細まで覚えていて好きっていえるのは「猫の地球儀」くらいだと思う。
文章の端々まで微妙に覚えてたりするから、それだけ回数読んだってことだと思うし。
あれは悲しくておかしくて大好き。
猫の視点に終始していて、世界の表現が面白い。個人的に好きなのは「加速回廊」だけど理解者が少ない(笑)。
主役二人の、絶妙な人間関係もとい猫関係が素敵なんだよなあ。幽が望んだ「友達」と言うには殺伐としすぎていて、ライバルというにはお互いの領域が違いすぎて、それでも敵として完全に理解を拒んでいるわけでもなくて。
その二人の間で無邪気に立ち回る楽の存在がまた切ないんですよなー……
とりあえずこれをざっくり説明するなら、作者の後書きの『ピーター・アーツvsガリレオ・ガリレイ』で片が付いてしまうのが怖い。
少し重ためな本を読みたいという衝動に駆られることもあるが、
真面目に本を読もうと思うと体力と時間と気力が要る。
そんな風に思うとなかなか手をつけられない、そんな感じ。