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だから何故に
あと三十話くらい先の空色を考えてるんだ自分……(えっ)
これでも半分になったんですよ、旧から比べれば!(←)
前回挫折したのは半分以上は長さのせいですありがとうございました。

それにしても三十話くらい先のボスバトルが書きたい。(やめい)

ラスボスじゃないけどある意味最強のボス。
そんな感じ。
ガチ勝負してくれるボスはこいつで最後だと思うんだよな……(←)

それ以降のボスはまた違うタイプのボスだから。
どちらかというとイベントバトル系。WA2ラスボスとかな!(←)
これで大体イメージはわかってもらえると信じている。
あくまでイメージの話なので実際は全然違いますけど。

でもそこまで遠いから、十話くらい先のボスバトルを目指す。
それはそれで楽しみ。というかバトルが描きたいんですね。わかります。

十話くらい先のボスは、とりあえず外道すぎるという話。
まさか素でムスカの台詞を言い出すとは思わなかった(←)。
言わないよ、多分! 多分!
調子に乗ってやっちゃったら「ああ、やっちゃったんだな」と思ってください。
まあ来年の話ですが。

さて、ついでにこの前ラグナロクもブログからおろしたわけですが。
あれはまた「終末の国から」と題名を変えてぼちぼち書くつもりです。
と言っても、どちらかというとロードムービーの部分を中心に。

終末の国から。
灰色の空、一面の荒野。
そんな世界に生きる過去の無い「魔法使い」ヒューバート・レインはある日、不思議な歌を歌う少女、春蘭に出会う。春蘭は世界の中心にある『鳥の塔』目指して旅をしているのだと言う。
なりゆきで春蘭を守ることになったヒューは、『鳥の塔』の住人である天才少年アルを旅の仲間に加え『鳥の塔』を目指して灰色の世界を旅する。
そんな感じの、PBに近いロードムービー。

……いや、だから名前が原因でグレイセスがやりたいというのはまた別の話で(あああ)。
あとキャラの名前に、ツッコミは、禁止。

ただ、問題は終末本編にはマリアは出せないことなんだよなあ……(何の話)。
マリアはもうちょい後の人だから。
(順番的にはマリアのが先なんだけど、物語に絡むのが後)
マリア周りの話が一番まともなんだけどなあ、終末の人たちだと。
しかし何を持って「まとも」とするのかは青波のみぞ知るというやつだ。

あ、あれ?
マリアと春蘭なら春蘭の方が年上になるのか?
……同じくらいで設定した方がいいかなあ。
そうするとヤツの年齢を上にすればいいのかな。うーん。

一人で悩んですみません。終末はまだ未確定要素が多いです。

現状はそんな感じ。
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2009/12/15 21:45 | Comments(0) | 創作記録

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