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リス記3
コンスタントにリスを育て中。青波です。
初見の方にはさっぱりわからないと思うので説明しますと、
「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」プレイ日記です。
略してリス記。(略してねえよ)

ちなみに愛用してる魔物は犬と鳥です。
今、犬はフェンリルで最強を誇っております。
鳥は今のところレイヴン。
とりあえずあげるだけレベルあげてからフェニックスになる、予定。

現在は第五章、岬の砦。
つまり、ゼロスくんがいらっしゃるということです。(真顔)
本当に青波、ゼロス好きな。
あのおちゃらけた態度と地の性格とのギャップが好きなんだと思います。
俺さまの愛だー!!

ブランはゼロスみたいにしようと思ったら別の方向に向かっちゃったから結局原型は留めてないあたりがっ。
ブランは……漂白されちゃってるから、な……
(ただ、腹の底を相手に見せないって部分では同じようなもんと認識)

というわけで以下はネタバレー。
 
……ついにアイン・ソフ・アウルお披露目でした。
樹の精霊が生命の樹関連の名称の技を使う辺りが。
あと構えがとってもアバンストラssy(ry)
そしてそろそろリヒターが色々気づき始めたw

それにしても、むしろエミルよりリスが健気なんですけど。
(※リス:ラタトスクモードのエミル)
そっか、そうだよね。
リスにとってはマルタが全てなんだよね。
口調は乱暴だけど、奴だって「エミル」であって、
きちんとマルタを守ろうとしてるんだよね。

でも、皆は通常エミルしか「エミル」として見てなくて。
それを地味に気にし続けてるんだろうなあ……
……切ない。切ないなあ。
メルトキオで一旦ラタトスクモードに戻りつつも、
マルタを見た瞬間に通常エミルを盾にして隠れちゃう野生のリスに萌えた。(結局それか)

そしてエミルはエミルでリスモードの時の記憶の曖昧さに気づき始めてて。
そんなエミルを見ているテネブラエの沈黙が、重い。

さて、気を取り直してメルトキオで。
セレス誘拐事件、勃発。
え、エクスフィアさえ返していなければこんなものっ!
……と言ってくれそうです。だってセレス、エクスフィアあれば強いし。

そしてぶrもといゼロス様、満を持して登場。
奴はやっぱり鮮やかだ。色んな意味で。
あとピンク色が目に痛いんですけど本当にその服装どうにかなりませんか。
(実際シンフォニアプレイ時は正装でプレイしていた奴。だって三つ編みだs(ry))

あれ、クール装ってるけど結構内心ドキドキだろうなあ。シスコンだし。
何しろエミルとマルタが言ってたことを合わせちゃってたもんなあ……何あの素敵な拷問ラインナップ。
しいなとの掛け合いが可愛いよ相変わらず。
お前らの変わらなさにマジ安心した。

というわけで岬の砦突入。
ゼロスくんのちらりと見せる優しさににやりとしつつ。
テネブラエをステーキにしても美味しく無いだろうなと思いつつ。
あとエミルの「僕の今までの人生と比べて、旅を始めてから見た落とし穴の方が多い」っていう台詞に不覚にも吹きつつ。
しいなああああああ!!(爆笑)
何だろう、しいなの能力に「落とし穴を呼ぶ」ってのがあるんだと思う。
「落とし穴が来い」とか。
(実際スキル「アンラッキー」には吹きましたが。しかも外せないw)

何だか楽しくなってまいりましたよっていうか初めから楽しかったけど!
というわけでのんびりまったり、明日第五章の終了を目指しつつも空色書きます!(あああああ)
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2010/06/13 00:44 | Comments(0) | 遊戯全般

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