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ロストエデン第5回覚書
ロストエデンは、本編をやるために六人のプレイヤーを集めるという所業が必要なので、なかなか揃わないのが現状。
というわけで、覚書は覚えているうちに書いておこうと決めました。
(だから覚書なんだろ、というツッコミは全面禁止)
……今までの覚書の役に立たないっぷりぱねぇ。
とはいえ、いつも通りメモらしいメモもしてないのでぐだぐだですが。
 
・メノウのモチベーション:ツバキ殴りたい

・オープニングは、管理者側と見られる二人の会話。
・まあ、最終的にどのサイドの連中かはわかるんだけれども。

・さて、次のサーバーに飛ばされたジュナご一行。
・何だか「襲われてる女の人を助ける」イベントが発生。
・新月曰く「助けた方がよさそう」なので理由はよくわからないが助ける。
・というか、その前におっさんが勝手に助けてた。

・さて、その女の人アマネ、完全にNPC。中の人なんていないよ。
・自動的にイベントが発生し、彼女の住んでいるシーベットの村に連れて行かれる。
・アマネを助けたことで歓迎されつつ、何とはなしに気になる点がちょこちょこ。
・オーキィ的にはあまり見所の無い村だが、「子供が表に出ていない」とか不穏な情報もちらほら。

・そういえば、おっさんはジリアと密会してた。
・おっさんが何も言わなくても色々ぶっちゃけてくれるジリアさんマジ天使。
・どうもジュナは特別な存在らしい。ヴェルタースオリジナルで君も特別な存在に。
・あと、ジリアさんはFH。ただ、ここを運営してるのは別のセルくさい。
・……ツータイム=ツインクロックだそうだ。へー。
・でもジリアはここの管理者が好きじゃないらしく、色々画策してるっぽい。

・ひとまず聞き込みをしてもあまり情報が出てこないので、素直に宴に招かれておく。
・宴の席で、アマネが「頼みたいことがある」と言いだす。
・ひとまず人の前で話せることではないらしく、後ほど。
・あと新月が蘇芳に話したいことがあるというのだが、後ほど。

・助けたお礼として宿にただで泊まれる権利を得たご一行、とりあえず新月と蘇芳の夜会話開始。
・デバガメ組:メノウ&ギンレイ
・とはいえ色っぽいことなど何もなく、どうも新月は前にこのサーバーにいたころ、アマネを見たことがあるらしい。
・というより、「魔神がアマネと同じ顔をしていた」。
・魔神かどうかは別にしても、アマネはクリアに関わる重要NPCの可能性が高いとのこと。
・あと新月と蘇芳のゆっくりだけど頑張って進ませようとしている会話に和む。
・ちなみにデバガメは新月には見つかったが、別に問題は無かった。

・その頃ジュナたち残った連中はアマネから依頼を受ける。
・依頼内容は「アマネを王都まで護衛すること」。
・詳細は不明。というかNPCからそれ以上の話は聞けない。
・まあ、イベントが進めば自ずとわかるだろう、ということで全体の意見が一致し、翌日から行動開始。
・経路としては、どうもはじまりの町を経由可能のようなので、経由決定。
・フォルビスから情報を貰ったり、外への連絡をつけたりもしたかったので。

・道中、アマネから王都へ向かう目的を聞き出そうとする。が、大したことは聞けず。
・……と思いきや、知覚チェックに成功し、アマネがノットノンプレイヤーであることが発覚。
・で、「あんた誰?」と聞いたところ、「それを追及しすぎるとクエスト失敗になって、正規クリアから遠ざかるんだけどいい?」って聞かれたのでびびった。
・管理者ktkr
・「管理者としての情報と、アマネがアマネとして言える設定どっちが聞きたい」と言われたので、この段階では後者を選ぶ。前者怖い。
・……とはいえ、このタイミングで聞けた情報が何だったのか忘れた。すまん。最終的には繋がってくるんだけど。

・ひとまずはじまりの町で情報収集。
・フォルビスさん超頼りになる男。惚れる。
・各種情報は他のPCがまとめてくれると信じてる(あれー?)
・違うんだ、どこでどの情報が出たのか覚えてないんだ……
・ただ、おっさんがジュナの個人情報を聞き出したのはこのタイミングだ。
・何とも胡散臭すぎてヤバイ。もう少しやり方はないのかおっさん。
・そんなおっさんをフォローしてくれるフォルビスさんマジ神。

・さて、情報収集も一通り済ませて王都へ。
・と思ったらアマネが指名手配されてた。
・一瞬「どうやってアマネを隠す?」と額突合せかけたが、どうもこれもイベントの一環で、むしろ捕まらなければならないらしい。
・というわけで、ギンレイとメノウとおっさんが捕まる。
・そしてやっとアマネというか中の人から情報を聞くことができた。
・アマネはやっぱり海の魔神であるらしい。
・実はこれは新種族・魚人(仮)を解禁するための一連のメインクエストであった。
・この管理者は前回のヘンリエッタと違い、「ゲームをきちんと進行させる」ことに重きを置く真面目なゲーム管理者であるらしい。
・クエストのクリア条件はアマネを無事王と姫に対面させること。
・なので脱出をしなければならない。

・ちなみに、この間ジュナ組は情報収集をしていた。
・やっぱりフォルビスが優秀すぎる。
・おっさんの能力も駆使して連絡を取り、城への突入タイミングを計る。
・そういえばツバキと怪しい黒衣の女・ノワールも来てるくさい。
・合流するための経路がわからない、ということだが「ゲームをめちゃくちゃにしそうなイレギュラーがいる」ってアマネに言ったら教えてくれた。ちょろい。
・(メタな話をすると、既にリアルで時間がなかった(笑))

・上手く先に合流し、魔神アマネの討伐によるクリアを目指すツバキたちを待ち構えることに。
・そしてツバキの姿を見た瞬間にフレイムリング投げつけるメノウ。
・話を聞かないツバキは、Eロイスで操られてるのでとりあえずボコりましょう。
・ツバキかってぇ!?(素で叫んだ)
・ガード……ガードも装甲も抜けないメノウなんてメノウじゃねぇ……!!
・でも「あー、達成値、ダイスで13しか出なかったやー……というわけで達成値44」って言ったら「ねえよ!」ってツッコミが入った。固定値は正義。
・スーが飛びかけてたけど、ものすごいDP率だった。マイナス24って浪漫すぎる。
・おっさんの回らなさには吹いた。クリティカル、3なのに……。
・ギンレイさんがいつの間にかめちゃくちゃ固くなってた。しかも火力高ぇ。
・蘇芳のHPが気持ち悪い上に、何かやたら強かった。何あれ。
・そしてジュナが戦闘で全力出したの初めて見た気がする。
・だってあいつ、いつも100%いってなくて……時の棺とかレアすぎるよ……!!(笑)
・終末→フェニックスのコンボは優秀だったなー。当たらなければどうということはない。
・ともあれ、とどめの一撃を叩き込めたことにメノウは超満足しております。

・戦闘後、ノワールは消えたので、ツバキと向かい合う。
・「何か言うことは?」「ごめんなさい」
・ツバキさんが土下座してくれたので俺は満足です。
・なのでデレることにしました。
・「置いてかれて、寂しかったんだからな!」
・「別に、あたしには、あんたみたいにクリアしたいって強い願いがあるわけじゃないけど、でも、頼ってくれればいくらでも力なんて貸してやったのに……!」
・自分で言っておいてなんだが、何だこのテンプレート的なデレ。
・ちなみに、メノウには別に他意はねーです。
・元々メノウはコミュニケーションが苦手な野郎なので、普段はぐだぐだだし、素直に表現しようとすると何処までもストレートになっちゃうだけです。
・本当に「もっと頼れよおおおおお」ってだけなんだよな……メノウの言いたいことって。
・だからスーよ、メノウ×ツバキじゃねえ。知ってるからと言ってBLとか書くな。
・言いたいこといえたのですごく満足した。俺はリアルに帰っていい。

・さて、ツバキの妨害も退けたので、無事イベントは完遂。
・魚人……もとい「ローレライ」が新種族として使えるようになりましたとさ。
・そしてアマネの人が色々と説明してくれます。
・ええと、内訳はこんな感じだっけ。

・アマネやヘンリエッタは元々小さいゲーム会社の社員でこのゲームの元を開発していた。
・ら、何か自我を持つプログラムが現れたけど、どうしようもないので遊ばせておいた。
・色々あって会社は吸収された。ツインクロックに。
・そして上層部は何かやらかしてるくさいけど、詳細はわからない。
・UGNの存在は知らない。すなわちレネゲイドもFHも知らないと思われる。
・スーは元々開発者の一人らしいが、突如退職、その後失踪。

・ちょっと情報は後でもう少し整理したい。
・他の人の覚書待とう……眠くて上手く頭が働いてない。
・ともあれ、しばらくはこのサーバで準備しろと言われたので準備します。
・番外編とか超楽しみ。海! 海だよ!!

・さて、次の成長方針悩ましいな。
・回復……ああ、むしろおっさんを回復するってのもありだな。電光石火使うなら。
・あとは火力を伸ばすとなると……素直に炎の刃取り直して、サラマンダー技取得の起点にするか。
・気が向いたら追記します。
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2012/12/02 23:20 | TRPG

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