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おいしくいただきますのでなにとぞ!!!!!
そういえば、時々、自作に対する他者の二次創作はありやなしや、って話がありますが、青波はそれはもうもろ手を挙げて大歓迎しております。
っていうか、そんな素敵なものを書いたら是非教えていただきたいタイプであります。何度も何度も保存して家宝にしますいやマジで。バックアップも忘れません。
設定違いとか、キャラがちょっと違うとか、関係性が違うとかは全く気にしないというか、「そういうIFも! おいしいよね!!」と言いながらめっちゃおいしくもぐもぐ食べますので、本当に……本当に……もしそんな神がいましたら、よろしくお願いします……青波に見せてください……。
「書きたいけど、ここがわかんない!」とか言われたら喜んで資料を提出しますゆえに……なにとぞ……。あっ衣装資料だけは勘弁な、青波全く服装に関しては設定してなかったりするから。

もちろん、キャラや作者への悪意や嫌悪感を持って、そのキャラを利用した話を書いたとかいう単なるヘイト創作はもちろん全力でノーサンキューではありますが。

ちなみに、付随してエログロ二次創作についてはどう思ってるの、って話もありますが、グロはちょっぴり苦手(これは単純に青波個人の嗜好)というのはありますが、それはそれとして是非見せてほしいタイプです。
エロはめっちゃ好きだぜ!!! 自分で描けないだけで!!! もっと!!! エロは!!! 増えて!!! いい!!!
あ、ちなみに二次創作のカップリングには特にこだわりがなく、異性同士でも同性同士でも「なるほどそういうIFが!!! いいものです!!!!!」ってやっぱりおいしくもぐもぐします。愛があるとうのはいいことです。ちなみに愛がないエロも創作物に限ってはおいしいですね。積極的に襲っていきましょう。悲鳴を上げさせていきましょう。そうその調子です。

というわけで、青波のごくごく正直な\二次創作ください!!!!!/という叫びでした。
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2017/03/05 07:00 | 創作記録
思いついたので書き残す
・お屋敷(?)に雇われた女の子。ある程度本が読めたり文章が書けたりする
・女の子の役目はお屋敷の書庫に引きこもってる主人の息子(推定二十代後半~三十歳前半)の世話
・世話と言っても引きこもりなので直接会うことはせず扉越しに手紙で意思疎通する
・息子はあんまり喋るのは得意じゃないというかもしかしたら喋れないかもしれない。相手の言ってることはわかる
・ものすごく頭はよくて、外から使用人を介してものを調べたり書いたりする仕事を受けている
・引きこもった理由とかを上手く組み立てられれば何かちょっとした話にできないかなあ
・距離は近いのに手紙でやり取りするとかとても何かもだもだするなと思っただけ


とけうさ03進捗:修正中

2017/03/04 07:00 | 創作記録
アザラシ運用ルール
そういえば青波のついったーは最近ずっと名前が「アザラシ」(アイコンはカンさんに描いてもらった南雲の立ち絵のなぐもさん(=アザラシぬいぐるみ))なんですけど、あれ一応、青波の中に雑な運用ルールがあります。

主に
・イベント前には「青波零也」に戻る(大体イベント一ヶ月前が目安)
・ただし新刊がある場合は新刊を入稿したタイミング
・アイコンは新刊に関連する人物(スキンヘッドがいるならスキンヘッドが優先)
・イベントが終わると一週間以内に「アザラシ」に戻る
というルールです。

早く人間になれるといいですね、アザラシ。


とけうさ03進捗:貫通はした気がするけど、全く話がつながってないので調整開始

2017/03/02 07:00 | 創作記録
人それぞれなので自分の話をする
最近不意に思ったこととして、例えば今考えてる女の子を主人公とした似非メルヘン話とかもそうなんですが、書こうとしているその時は「自分が書きたいから」以外に特に書く理由がない気がしているなあと思った次第でありまして。
完成すると「見て見てそして頑張ったねと褒めて!」になるんだけど、書く目的だったり、理由だったり、それ自体は「人に見せる」ためではなさそうだなあという話です。

そもそも、このサイトに小説を書く理由は徹底していて、基本的には「生存報告」です。
ただ、自分はあんまり自分自身のことを書くのがあまり得意ではなく(自分のことを面白おかしく話せるような能力がないというか)、それならせめて、自分が今こんなことを考えてます、とか、今こんなのが気になってます、というのを物語の形で書けたらいいなあ、というのが始まりだったと思います。
なので、単純に作るだけではなく「見せる」ことも念頭には置いてあるのですが、作品として面白いものを人に公開する、というよりは、「自分は今こういうものが! 好き!!」ってのを主張するための媒体なんですよね。自分の中では。

で、これは多分、庭にみかんの木を植える感覚に近いのかなあ、と考えてました。
青波の家には庭があって、青波のその時の好みに応じて色んな植物を植えてあるわけですが、今はなんとなく庭が寂しいからみかん植えてみたわけです。
そして育てば「育った! やったー!」と素直に喜び、無事みかんが出来れば「あっみかんいっぱいできたぞ、ちょっとすっぱいけどたくさんあるし、お隣さんにおすそわけしよう!」となり、「みかんできました! よかったら一つ持ってってね!」って言えるのかなあと。
この場合みかんを植える理由は「庭が寂しいから」であり「おすそわけする」ではないわけで。
多分、私にとっての創作活動っていうのは、自分の庭に好きなものを植えて、それが無事育つ(完成する)のを見てにこにこするための活動なんだろうなあ、という。ついでに、庭に何か育ってるのを見れば「一応この家の人間生きてるんだな」ってわかるという仕組み。結構な割合で育たないのは、まあ、青波の不精さによるものです。仕方ないね。

なので、多分これからも極めてマイペースに好きなものしか書かないとは思いますが、「ああ、青波生きてんな、楽しくやってんだな」程度でのんびりとお付き合いいただければ嬉しいです。

ただ、実は続き物に関してはちょっと意識が違って、妙な「見られ意識」みたいなものがありまして。色々と迷いが出てくるのもそのせいかなあ……とか考えるわけです。
なんとなく「前回楽しんでくれた人がいる以上、前回よりつまらないもの書きたくない! でも書いてる時の自分は、これが面白いかつまらないかわからない!!」って気分になって結構辛いことがあるんですよね。もちろん、書いていくのは普通に楽しいんですけど……。
書いてる時は、客観的に自分の話がストーリー的に面白いかとか全く判断できないので(というか書き終わってからも、自分的には楽しいんですけど、ストーリーとか構成とかいう分析は全くできない)、判断できない以上、その辺りで悩むのはそもそも時間の無駄だってのはわかるんです。わかるんですけどやっぱり悩ましいものは悩ましいのであります。

ただしそれをとけうさを書かない理由にするのはなしだぞ青波、さあとけうさを書くのだ。


とけうさ03進捗:13節/14節

2017/03/01 07:00 | 創作記録
一度は行ってみたい
アザラシシーパラダイス

絶対に青波の中の南雲さんが大喜びですよ。
ただし紋別である。
無事仕事始められてお金がたまったら絶対に行きたいやつです……行きたいですね……。
知ってるんですよ、羽田からの直行便が一日に一便しかないってことは……(調べた)。
でもいつか必ず行きたい。アザラシと触れ合いたい。
そしてとけうさ書く時の南雲の挙動の参考にしたい(何かが違うような気はしている)。

とけうさ03進捗:12節/14節
終わりが見えてきたような全く見えてないような。
あと無配本もとけうさと〆切同じなので、さくっと作り終わらないとです。
残作業としてはとけうさ、無配本、ペーパー2枚、ポスター、サークル表示くらいですかね。
あととけうさ既刊のカバーかけも休みのうちに終わらせてしまいたいので、まだまだやるべきことはたくさんあります。まけるなーあおなみー

2017/02/28 07:00 | 創作記録

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